更新日:2026年03月15日
甘さ控えめ小倉アイスが自慢の、老舗和スイーツスポット
湯島天神の裏手から御徒町に向かう途中にある某サイトの百名店です。18:00頃にはイートインは終了していたのでお土産用にあんみつと白玉あんず、アイスを購入。帰路の途中で調べると小倉アイス発祥の店なのに買ってない… ここは白玉あんみつ+小倉アイスが推しのようで、確かに密が大変美味しかった。次回はきちんと店内でお汁粉かアイス付きで食べたいところです。
和の風情に包まれる、代々続く自家製あんこの甘味時間
ネオ•トウキョウ ❽-2 根津『芋甚(いもじん)』は、ホッとする場所なんです。 千駄木で遊んで根津に帰ってくると、必ず「ヘビ道」を抜けたあと道に迷います。 あれっ、こっちかなぁ、あっちかなぁとウロウロしてると、いつも「芋甚」の所に出てきて、ホッとするんです。 安心すると、勢いで「モナカアイス」を買います。これがおいしいんです。小倉とバニラがあるんですが、いつも小倉を選びます。 素朴な味というと、怒られそうですが、その方がホッとするんです。 次はゆっくり座って、「抹茶あんみつ」を楽しんでみたい。(^-^)
黒糖とサラサラ氷の新食感かき氷
黒糖かき氷をいただきました。 サラサラの氷と、黒糖のシロップ、固形の食感が楽しく、夏を感じられました。 また来ます!
庭園の絶景とともに味わう和甘味とお茶
駒込駅近くの特別名勝都立庭園の「六義園」を訪問しました。 その庭園のなかにある『六義園 吹上茶屋』さんで『上生菓子とお抹茶 1,000円』をいただきました。「上生菓子」は「寒椿」とのことです。 六義園の中央にある「大泉水」の吹上浜近くに真っ赤な布(赤い毛氈)を敷いた縁台が複数並べられています。冬の寒い中なのでお客さんは私一人。特別名勝を独り占めです。 本当に久しぶりにいただく本格抹茶。渋くて美味しい。心が整います。そして「寒椿」に形作られた上生菓子。こちらも甘くて美味で抹茶とともに美味しくいただけました。
昭和の良き趣と優しい甘味が魅力の老舗和カフェ
ヲサカナ食堂の向かい芋甚でデザートの予定でしたが1週間の臨時休業が当たり第2候補の秋田屋に来店, 小倉あんみつ760円を注文しました,芋甚はお休みだったと女将さんに言ったらご主人が病気療養だと教えてくれました, 小倉アイスに黒豆に角切り寒天と求肥に杏子やパインにミカンなどフルーツが盛り付けられ黒蜜が掛けてあります, 小倉アイスにムッチリ求肥に甘酸っぱい杏子と寒天を温かい焙じ茶と共に食後のデザートで美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
約2週間で15~20種類の季節ごとの和菓子を販売。来客のお茶菓子に最適
いただきました! 創業明治36年以来手作りで、可能な限り自然材料を用いて甘みを抑え、素材本来の味を優先してるとのこと。 あんこが上品で美味しい!
小倉アイスで有名な湯島の老舗、みつばちさんの支店! 小倉アイスがのった小倉あんみつ+白玉トッピング(*^^*)わーい☆ 朱色の容器には黒蜜が入っており、 思う存分かけられます。 言うまでもなく美味。 客層が非常にハイソ。 上品な方々ばかりで、さすが文京区のお土地柄。 厨房のおじさまは1人で一生懸命オーダーを作っていらっしゃいましたが、 人気店とあって、 平日にも関わらず次々にお客さんがやってくるので、 出来上がるまでになかなかの時間を要しました。
駒込駅から徒歩4分。 国の特別名勝・六義園の園内にある休息所。 今回はおしるこセットを注文。 ほどよい甘さの小豆はふっくらしていて、上品でくどさのない味わい。 やわらかく焼かれたお餅との相性も抜群で、散策で少し疲れた体に染み渡ります。 庭園の美しさと和菓子の優しい甘みが合い、ここでしか味わえない特別な時間を味わえます! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
文京区にある早稲田駅付近の甘味処が食べられるお店
とても落ち着いてお茶が楽しめます。 心が癒されます。 #お盆休みキャンペーン
ライトアップされた景色を眺めながらのんびり抹茶を頂けて良かったです♫
湯島天神前で味わう、和スイーツ×和食のやさしいひととき
湯島天神のお茶の水側の鳥居からすぐのかわいらしいお店。お店に入るとお客さんは女性のみ。頼んだのは「おばんざい手まり膳」1850円。ザルに入って提供されたのは、いわゆる八寸ですね。いろんな食材が食べれてヘルシーです。(2025年6月12日訪問)
日暮里にある、大学芋や芋ケンピ、芋のソースなども売ってる芋専門店
ソフトクリームに蜜芋シロップ! 薩摩芋蜜匠あめんどろ@千駄木 ■薩摩芋蜜匠あめんどろ 千駄木駅、団子坂にある蜜芋スイーツのお店、あめんどろやです。 駅から出て、日本医科大学へ行こうとしていた時に見つけてちょっと寄り道。 店内は薩摩芋、紫芋、安納芋を使った蜜がいっぱい。 日本で唯一の芋蜜を使ったスイーツ専門店だとか。 種子島産の蜜芋を使ったスイーツ専門店「夢のまた夢」は六本木にありますが、こちらは芋蜜。 ■あめんどろプレミアム・ソフトクリーム 北海道産のプレミアムソフトクリームに自慢の芋蜜をトッピング。 蜜芋、薩摩芋、紫芋から選べますが、今回のチョイスは蜜芋。 とろっとした芋蜜となめらかなソフトクリームの相性抜群ですね。 すごくすごく贅沢な感じ。食べ歩きにぴったりですねー。お持ち帰り用のスイーツも売っているのでお土産にも!
ちゃぶ台でいただく和スイーツ、ほっこりできる古民家カフェ
谷中銀座から根津駅にそぞろ歩きをして行くとアパートの路地をのぞくと遭遇出来る、戦後建った民家に一階は、和雑貨。二階を喫茶に改装したお店。特に手を加えていない空間でお茶を頂くと、知り合いの所に遊びに来たみたいな錯覚をしてしまいそう。ほっこりしにまた、来よう。
上野、湯島駅からすぐのスイーツのお店
メロンかき氷350円、あずきミルクかき氷600円 湯島天神、男坂下にあるお店です。とってもリーズナブル。ふんわりシャワシャワ、繊細な氷のかき氷。甘くて美味しいです。スッーと身体がクールダウン。生き返りました。 #湯島天神 #男坂下 #かき氷 #サマーグルメキャンペーン
台所に風を入れて、気を入れてみた。 シンクから排水溝まで「激落ち君」で、ゴシゴシ洗ってピッカピカにする。シンク周りの扉を全部開けて、カラッと晴れた午後の風を窓から流し込む。 そして食器洗浄剤とスポンジを新調して取り替える。スポンジは谷中の『亀の子束子』で、秋の限定色「ヨル」を買ってきました。 100年以上前に西尾正左衛門が棕櫚を使った新しいたわしを思いついた。西洋料理が流行り、脂ものを多く使うようになると、藁や縄のたわしではほどけてしまってたんだって。 ただ、今はキッチンでたわしを使う機会はないのでスポンジです。 この「亀の子束子谷中店」にはカフェが併設されていて、今度、さっぱりした気分でお茶してみよう。(^-^)