更新日:2026年03月11日
老舗の落ち着きが息づく、丁寧なもてなしと季節感溢れる蕎麦処
老舗の蕎麦屋で絶品「カツ丼」を楽しむ。 東京・虎ノ門にある老舗の蕎麦屋。 明治時代創業の歴史あるお店で、伝統的な江戸前蕎麦を提供する。 高層ビルに囲まれた一画に、突如として現れる趣のある風情漂う木造建築。 落ち着いた雰囲気の中で、手打ち蕎麦や天ぷら蕎麦など、昔ながらの味を楽しめる。 ビジネス街にありながら、静かでゆったりとした時間を過ごせる名店。 12時を少し過ぎた平日のランチタイム。 猛暑の中では外に並びはなく、店内に数名の待ち。 暑いので店内で立って待つことに。 タイミングよく食べ終えた客と入れ替わり、10分もかからずに案内される。 メニューを一応眺めながら、迷うことなく以下を注文。 ▪️カツ丼(もち豚) 1,550円(税込) ・味噌汁,お新香,蕎麦茶 付き 10分ほどで提供される。 お盆に乗せられた蓋付きの丼。 「すぐに食べるから蓋はいらない」そう思ったらもったいない。 蓋を開けた瞬間、閉じ込められていた香りと湯気がふわっと立ちのぼり、食べる前から食欲を掻き立てられる。 このひと時が、美味しさを何倍にも引き立ててくれる。 衣と肉の厚さはそれぞれ5mm程度で、衣2:肉1の比率。 衣に割り下をたっぷりと染み込ませられる仕様。 蕎麦屋ならではの出汁の効いた割り下は、風味がとても良い。 塩味も程よくご飯と食べると、ちょうど良い塩梅に。 衣は所々にサクッと感を残し食感も心地よい。 肉は脂身が少ないタイプで柔らかく、ストレスなく噛み切れる。 肉の味もしっかりと感じとれる。 ご飯も割としっかり目に敷き詰められており、ボリューム感も申し分ない。 自家製の漬物を間に挟みつつ完食。 カツ丼に夢中になり過ぎて、手をつけ忘れていた味噌汁は出汁と味噌がしっかり目。 カツ丼を食べた後では少し濃く感じた。 近くにありながら、ずっと行けずにいた老舗の蕎麦屋。 初訪で蕎麦を食べずにカツ丼にしてしまったので、今度は蕎麦も楽しみたい。
表参道で味わう、大人の空間と絶品蕎麦と一品料理
本格的に寒くなる前に墓参りに行きたいと言う婆さんを連れて青山墓地まで墓参 お昼ご飯は蕎麦にしようとこちらに 青山通りから少し入った路地にある軽井沢や麻布などにもあるこだわりのお蕎麦屋さん 昼は16時までやっていてくれるのも嬉しいですよね 店頭にはテラス席もありますが、流石にもう厳しいですよね 昼時でしたが、3人で入店 店内はグレーと黒のシックでシンプルモダンな造り、微妙にスキップフロアを作ったりして個室感を出しています BGMはJAZZが流れます 壁面にはアートが飾られていて、窓からは小さな竹の植え込みも見えて、和と洋の融合した空間です お願いするのは、カミさんと婆さんは、温かい天ぷらそば上 2600円、私は天ぷらせいろ上 2500円、冷たい方が100円お安い しばし待てば、お蕎麦と別盛りにされた天ぷらが登場 お蕎麦は、石臼自家製粉の蕎麦粉を使った粗挽き二八蕎麦 コシが強く蕎麦の香りが口の中に広がる、中太でゴシゴシとした感もある、とても美味しい蕎麦です つゆは辛口のキリッとしたつゆです 大きな海老が2本、さつまいも、茄子、シメジ、ピーマンの天ぷらです 海老は頭も付いていますが、味噌は入ってなかった プリプリの海老が美味しいですね、海老は油切れがもう少し、皮が剥がれます 野菜の天ぷらはどれもからりと揚がっていて美味しいですね、茄子はトロリの感じもあります さつまいもがとても甘くホクホクしていて美味しかった、ピーマンの歯切れの良さもイイ感じ 蕎麦湯は白濁してますがサラリとしたタイプ、風味がしっかりありますね 婆さんの温かい蕎麦も少し回って来ましたが、この蕎麦は、冷たい蕎麦の方が私は好きですね 昼時なのでひっきりなしにお客さんが訪れます 2階にも席があり、テラス席も合わせると90席もありますが、土日ともなれば行列は必至な人気店です
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
東京の三大蕎麦と呼ばれる蕎麦があります。 藪・更科・砂場がそれなのですが、その内の、更科蕎麦の有名店です。 蕎麦の実は、一番外側の蕎麦殻に包まれて、その直接下に甘皮、その中に蕎麦粉の元になる胚乳があります。 胚乳は内側になるほどデンプン質が多くて白いです。 蕎麦を臼で挽くと脆い内側から挽かれて、一番粉と呼ばれる白い蕎麦粉が最初にできます。 その一番粉で作った蕎麦が更科蕎麦で、そのため、白く、風味は弱いが、ツルツルとした弾力のある独特な蕎麦が誕生します。 ただし、タンパク質の少ない一番粉はまとまりがなく、蕎麦として拵えるには技量が必要と聞きます。 創業は1789年(寛政元年)と、更科蕎麦で最も古い老舗蕎麦店です。 場所は麻布十番駅より徒歩数分の距離にあります。 日曜日の夜の来店しましたが、店の前には行列の動線らしきものがありましたが特に行列はなく、すぐに座ることができました。 入口近くのカウンターに座りましたが、お店は結構奥まであるようで、広い感じがします。 注文はもちろん更科蕎麦です。 更科蕎麦で味わいたいため、他には何も付けずに注文しました。 江戸前蕎麦の代表で、麻布十番という場所柄もあって、人気なのだろうなと思いました。 注文時、つゆが甘と辛で選択できるようです。 特に注文しない場合は甘が運ばれてきます。 藪蕎麦のような風味の強い蕎麦の場合、辛い蕎麦つゆを少しだけ付けて、一気にかっこむのが粋ですが、今回は更科蕎麦ということで、真っ白い蕎麦に蕎麦つゆをしっとりつけ、いただきました。 クセがなく、つゆの旨味がダイレクトに伝わってきます。 普段食べている蕎麦とはまた違った風味を持つ、上品な味でした。 つゆにそば湯を足し、ネギやワサビを加え、最後の一滴まで、おいしくいただきました。 季節の変わり蕎麦もこちらのお店の名物のようで、人気のメニューです。 季節によって、紅花や蓼切、柿の葉などのお蕎麦が楽しめるようで、こちらもクセの少ない更科蕎麦を元にするからこそできるのだろうなと思います。 #江戸三大蕎麦 #更科蕎麦
表参道で並んででも食べたい、バラエティ豊かな蕎麦と丼ものの高コスパ店
今日は、こちらで揚げもちみぞれの温かいそばをいただきました。 麺の上に、衣がまだカリカリの揚げもちが4個。かぶりつくとだしをよく吸って、そのうまみがもちに絡み、癖になりそうです。 ネギ、大根おろし、揚げが入り、食べるところで色々な味が楽しめます。遅い昼だったので、空腹のところ、餅と蕎麦が胃袋を満たしてくれました!
創作つけ蕎麦と揚げたて天ぷら、工夫が光る駅近そばダイニング
本日のA定食 桜エビのかき揚げ丼とザルそば このかき揚げ丼のかき揚げ、はみ出してます 半分に切ってからご飯を食べながら行った方が良いかもね ほかも美味しい♡ ご馳走様でした
風情あふれる空間で味わう、絶品蕎麦と多彩な逸品料理
そば前は、ビールから始めて菊正宗の樽酒へ 酒肴はそば屋らしく“やきとり”と“天ぷら” どちらの肴も絶品で塩を添えられた酒が進む “せいろう”で〆れば、これもまた素晴らしい 昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処 白金台でそば屋酒 遠方からの友人がそばが良いというので 自分も行ってみたかったこちらを初訪問 古民家をリノベーションした外観と店内は、 土曜の16時半でも満席に近い状態 とりあえず<ビール(中瓶)・800円> いくつかの銘柄から“キリンラガー”を選んだ パリパリとした“海老頭の唐揚げ”がつき出し 海老の香ばしさがビールの良いアテになる 酒は、“ドンペリ”なんかもあったりするが、 ビールの後は、酒にしようと江戸そばらしく <枡酒(菊正宗)・900円>を通す 枡酒には、塩が添えられるのもうれしい 升の角に塩を置いて舐めながら愉しむ なかなか、魅力的な酒肴の数々から そば屋らしい一品<焼きとり・1,750円>と 旬素材の<タラの芽の天ぷら・値段不明>を 花番さんに通す ネギ、シシトウと共に焼かれたとりは、 甘辛なコクのあるタレが効いて旨みたっぷり サクッと揚げたての天ぷらも“タラの芽”の 旬なほどよい苦みと風味が心地よい そば前は、この辺りにしておいて <せいろう・950円>で〆ることに せいろうを持って鼻を寄せれば、 蕎麦の豊かな香りが鼻腔をくすぐる つややかな蕎麦を口に含めば、プリっと しっかりとしたコシがあって喉越し良い 軽く咀嚼すれば、自然な穀物の旨みが滲む 出汁が効いた汁を蕎麦の端に絡ませ啜り、 軽快に食べ進めてあっという間に完食 こちらのそば湯は、サラッとしたタイプで 辛汁とのマッチングも良好 最近、ドロっとしたそば湯を出す店が よくあるが、個人的には、サラッと派かな 店の辛汁によく合うことが大事だけれど 〆てひとり当たり5,000円くらいか 店を出たら夕暮れ時で、昔ながらな外観が よりノスタルジックに自分達を見送ってた #蕎麦 #sova_sova #リーマンランチ #白金台 #利庵 #せいろ #昔ながらな佇まいにも癒される手打ちそば処
朝からサクッと味わえる、舞茸天が自慢の立ち蕎麦スポット
都会の地下で味わう、漆黒のつゆと「かけそば」の様式美 新橋の喧騒を抜け、地下のカウンターに立つ。 目の前に差し出されたのは、湯気とともに立ち上る出汁の香りが心地よい一杯です。 • 五感を揺さぶる「漆黒のつゆ」 『おくとね』の代名詞とも言えるのが、関東風の濃い色をしたつゆ。見た目の力強さとは裏腹に、口に運ぶと鰹節の豊かな風味が広がり、カエシの甘みと塩味が絶妙なバランスで調和しています。五臓六腑に染み渡るその味わいは、新橋という戦場で戦う人々を力強く、かつ優しく鼓舞してくれます。 • つゆを纏う「そば」の心地よさ トッピングを削ぎ落とした「かけそば」だからこそ、そばの質感が際立ちます。程よいコシを残した麺が、濃厚なつゆをたっぷりと纏い、啜るたびに喉を通り抜ける爽快感。シンプル極まりない構成の中に、立ち食いそばとしての完成された様式美を感じずにはいられません。 • 新橋の「日常」という最高のスパイス 隣の客と肩を並べ、黙々とそばを啜る。周囲の活気、厨房の音、そして目の前の一杯。この無駄のない空間でいただく「かけそば」は、単なる食事を超えて、新橋という街の日常に深く溶け込む儀式のような、清々しい体験を運んできてくれます。 名物のまいたけ天をあえて乗せず、つゆとそばの「素顔」を堪能する。 それによって見えてきたのは、長年この地で愛され続けてきた圧倒的な「基礎体力」の高さでした。 心もお腹も温まる、至福の数分間でした。 #おくとね #新橋グルメ #新橋ランチ #立ち食いそば #かけそば #新橋駅前ビル1号館 #漆黒のつゆ #路麺 #東京グルメ #麺スタグラム #そば処 #新橋の日常 #旅の記録 #日本のファストフード
香ばしい春菊天と魚介出汁を楽しむ、早朝から通える小さな立ち食い蕎麦屋
夕方から夜にかけて‥ 薄暗くなってきてからの入店おばーちゃまがまわしてた かけそば大盛400円 並みでも400円オーバーしてくるこの時代に‥!? 安い しかもボリューミー 麺が並々入っていた 出汁も取れてて美味しいんだ テレビかぶりつきの席がある あくまでも立ち食いだけど やっぱりAkiraさんが来ていた!
伝統薫る赤坂で味わう、極上江戸前そばと酒肴の贅沢時間
【店名】室町 砂場 赤坂店 【最寄駅】東京都 赤坂 【予算】1000〜 赤坂にある老舗有名お蕎麦屋さん 今や、そば屋の定番となっている「天せいろ」の元祖が一枚目で、最初から汁に浸かっているのが特徴✨ #室町砂場赤坂店#蕎麦#天せいろ#赤坂##歌舞伎町 #接待 #予約困難店#名店#ミシュラン#ご飯#ご飯記録#ご飯日記#食べるの好きな人と繋がりたい#食べ物#食べ歩き#グルメ#グルメ好きな人と繋がりたい#焼肉#焼鳥#和食#ラーメン#居酒屋#海鮮#ワイン#飯テロ#tokyo#新宿#新宿グルメ#新宿三丁目#新宿ぐるめ
季節の彩りと本格蕎麦を、料亭仕立ての和み空間で味わうお蕎麦処
今日のランチは赤坂見附の沙伽羅で小海老ときのこのかき揚げ天ぷらとせいろと炊き込みご飯の期間限定のセットメニュー 蕎麦つゆと天つゆが別になっていて、きのこもエリンギ、しめじ、椎茸入り 美味しくいただきましたが、月曜日限定メニューの大海老天丼とせいろのセットがあることに後から気がつきました 月曜日に赤坂見附に来る機会はほとんどないと思いますが、次回は大海老が2本ついたセットメニューにしたいと思います❣️
銀座近くで財布に優しい、サクッと食べられる立ち食い蕎麦の定番
飲んだ後の締めは新橋の烏森口にあるかめやです。 ここは何回来たか数えられませんが、夜しか来たことがないです。 本日注文したのは天玉そばのねぎ増し。 昔はねぎ増しは無料でしたが、今は仕方ないでしょう。 作り置きのかき揚げですが、揚がってすぐだったみたいでサクサクで、同じく作り置きを湯通ししただけの蕎麦なのにその蕎麦にはコシがあり、つゆもいつものかめやの味で、温玉が蕎麦によく絡み美味しかったです。
コスパ抜群の立ち食いで大満足!揚げたて天ぷらと十割そばのご褒美ランチ
ひとり飲みで利用。 サクッと立ち飲み、サクッと蕎麦で締めに最高。 かき揚げがデカくてビビった。 生卵無料です、そちらからお持ちください!と言われたが、ざる蕎麦にどうやって生卵を合わせるか考えが浮かばず、結局もらいませんでした。「なぜラー」とかのデカい器に生卵落とすならわかるんだけどね。
しっかり味のつけ汁と大きな海老天を楽しめる満足感たっぷりのお蕎麦屋さん
前から気になっていたこのお店 家内と2人で鴨汁せいろと天せいろをいただきました つけ汁はしっかりしていて好みの辛さ 海老天大きい、鴨肉は4枚、蕎麦は良い喉越しで、私たち年寄りや女性にはちょうど良い量でした あわせて¥4,180。支払いは¥5,000からクレジット払いOKとのことです 次はサイドメニューで一杯、冷たい蕎麦でシメと行きたいと思います
豊富な天ぷらと自家製天かすが楽しめる駅近の立ち食いそば店
蕎麦一心たすけの朝ご飯セット。 田町駅で朝ご飯を食べようと調べてみると駅前にさがたに、富士そばと一心たすけがあります。 これは悩むと思いながら、久しぶりに一心たすけを利用することに。店の入り口にある券売機で食券を購入するシステムです。 ◎朝ご飯セット 550円 セットはかけそばですが、天かすも少し入ってます。 ご飯は丼に入っており、生玉子もついてます。 東京の蕎麦は味が濃く塩っぱいのが多いですが、たすけのつゆは美味しく、ダメだと思いいつ完飲してしまいました。 この内容で550円はお得で、東京の立ち食い蕎麦のレベルの高さを改めて認識しました。
鰹節問屋直営の香り高い出汁と天ぷらが嬉しい本格蕎麦店
かけそば。 東京の神谷町駅から徒歩2分、鰹節問屋直営の立ち食いそば屋チェーン。 昼時に来るといつも行列を作るお店で、タモリが「日本一の立ち食い」と称したと言われる。 今日は昼前なのもあって行列がなかったので入ってみた。 火曜の10:40について先客数名。 食券を購入するが、季節のきのこうどんも気になるし、天玉も…ただ3軒目なのでかけにする。 鰹節問屋ということでつゆをシンプルに味わってみよう。 5分ほどで着丼。 麺は生麺で注文を受けてから茹でるようだ。 つゆから。 鰹節がかなり強めに主張してきて、少ししょっぱめ。 これも天ぷらを合わせて油でマイルドになるように作られてるような気がする。 麺は細めでぷつっと系。風味は弱いが立ち食いにしては悪くはない。 都心部のオフィス街でこの価格ならランチ行列も納得。
驚きの舟盛りで心ゆくまで味わう、新橋駅すぐのボリューム満点そば居酒屋
◆大もりそば 800円(税込) 蕎麦が舟桶に盛られて出てくる新橋の路地裏にある人気店、初訪しました。 「すけへい」と読みます。決して“へ”に濁点を付けてはいけません。 昼は人気蕎蕎麦店、夜は各地の日本酒が揃う人気居酒屋で蕎麦もいただけます。 こちらの蕎麦はボリューム満点!並盛りで400gあります。大盛りは食べた感じでは600gかな。中盛りはその中間で500gでしょうか。 コシがある歯応えしっかりの蕎麦はツルツルと喉越しが良く、最後まで美味しくいただけました。量はさらに増やすこともでき、逆に盛り少なめもできるそうです。 つゆは濃いかえしでやや辛め。たくさん食べるには甘めよりキリっとした辛めの方が向いているかもしれません。 後で調べるとこの店の創業は1976年、老舗ですね。創業当時は割烹だったそうで、1991年に二代目に引き継いだタイミングに蕎麦と居酒屋の今のスタイルになったそうです。 ちなみに店名の由来を今の店長さんもご存知ないそうですが、気になるなぁ…
駅のホームで味わえる、心も満たす昔ながらの立ちそば体験
山手線内回りホームにある"常盤軒" ホームに出汁のいい匂いがします。 この出汁の匂いで引き込まれます。^^; 発券機を見ると"3種盛り"というメニューがあります。 内容も分からず、550円と割安なのでポチッと。 ^^; ほんとに提供が早いですね。 1分以内では?(今度、測ってみよう。^ ^) 油揚げ、天かす、生卵、の3種が乗っています。 熱々のツユに太めのモチっとした麺、美味しいです。 冬の寒い季節は、暖かい蕎麦が美味しいですね。 ご馳走さまでした。 ・3種盛りそば 550円 #常盤軒 #山手線ホーム
多彩な蕎麦と和食をゆったり味わえる、都会の大人の隠れ家
【新橋で三色おそばランチ】今日のランチは新橋。新橋といえばおそば!ということで本陣房へ。地下にある店内は満員もちょうど入替えのタイミングに重なり無事入店。注文したのは三色そば?こちらの三色もりはそれぞれ別のタイミングで出てくるのが面白いサクサク天ぷらとともに美味しくいただきました。 #手打ちそば #行列覚悟の人気ランチ
昭和が息づく、新橋で心落ち着く立ち食い蕎麦の名所
SLのある街、新橋で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは、もり450円 +110円で大盛りにできるので迷うことなくお願いします リッチでセレブな僕はキス160円をトッピンギュー 着ソバ ルーシーはちょっと甘みを感じるセッティング バーソーは茹で置きで冷水での〆も甘いしコシもなし 啜ると言うよりはむしゃむしゃ食べる感じが超絶ココチイイー 二ツ盛にしなくてもボリューム満点なのもイイデスネー また一杯、この街で美味しいお蕎麦を食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感極大 #蕎麦 #そば #キス #新橋
香り高い手打ち蕎麦と充実した蕎麦前が自慢の落ち着ける老舗
月曜日(11/17) 仕事帰りに少し歩いて虎ノ門に到着。 ちょうどお腹も空いていたので、蕎麦屋に入店。 「手打蕎麦 虎ノ門 元禄」 200年続く蕎麦屋の老舗荒木屋(出雲大社)で修業をし、虎ノ門に独立をして30年。 手打ちにこだわった蕎麦を提供。 とのこと。 天せいろ(2,550円)をいただきました 混んではいないのに提供がゆっくりだなぁと思っていたら、打ち立てのお蕎麦が!(たぶんですが) 美味しいお蕎麦でした〜♡ 天ぷらも️ 作家の芥川なお氏がかつてアルバイトをしていたそう。 (検索したら「大分県中津市出身、性別、年齢ともに不明。芥川姓は本名。 デビュー作の『ストロベリームーン』は、2025年に映画化公開」とのこと。) #夜ごはん #蕎麦 #手打蕎麦虎ノ門元禄 #芥川なお氏