更新日:2026年06月05日
たっぷりチーズが主役!濃厚味噌とんこつの新感覚ラーメンが味わえる老舗ラーメン店
「ラーメン×チーズ」という大胆なコンセプトで知られ、恵比寿界隈でも一線を画す名物店です。1997年の創業から20年以上ものあいだ、チーズラーメンという唯一無二のジャンルを牽引してきた、夜遅くまで賑わうラーメン店。 〆の一杯にも最適なロング営業で、飲みのあとでもその“魔法の一杯”が味わえます! 店内はカウンターとテーブル席を備えつつ、カジュアルで居心地よい雰囲気。気軽に立ち寄れる空気だけれど、ひとたび一杯を前にすればその個性にぐっと引き込まれる、そんな魅力があります。 ——— ◆ 元祖チーズラーメン【1,200円】 見るからにインパクト大の一杯!豚骨と鶏の旨みをじっくり煮出した濃厚味噌トンコツスープの上に、北海道・十勝の熟成ゴールデンゴーダチーズが“ふわっ”と雪のように山盛り。スープの熱でとろ〜りと溶けていくチーズが、麺やスープと絡み合い、まろやかさが口いっぱいに広がります! ひと口すすれば、まずチーズのコクがドーンとやってきて、続けて味噌と豚骨の深い旨みが後追いでやってくる。麺はスープに負けない存在感で、もっちり&スープをまとってズルズルッと食べ進める楽しさも抜群。 チーズ好きにはたまらない濃厚さですが、味噌のキレが後味をしっかりまとめてくれるので飽きずに完食できます! ——— チーズラーメンという新たなジャンルを確立し、恵比寿の〆ラーメン文化を語る上で絶対に外せない存在の一杯。チーズの濃厚な旨みと豚骨味噌スープの絡みはクセになること間違いなし!深夜まで開いているので、仕事帰りや飲み会後のラーメンとしても重宝します。 ごちそうさまでした✨
世界で唯一の予約制ラーメン会席がついにRettyに登場!
10年越しの憧れ ラーメン好きなら絶対行ってみたいはず。 会員制ラーメン懐石のお店、GENEI.WAGANさん ずいぶん前には、完全会員制だったけど、コロナ禍ですこーしゆるくなったようで、グルメサイトからの会員でなくても予約が可能。 東京で、美味しいもの食べようねー!とはりきっている元同僚、先輩、後輩に、ダメもとで打診してみたら まさかの一発オッケー。面白そうって。 会員制と言うことなので、恵比寿から少し歩いて、 あやしげな地下入り口のインターホンで名前をつげる。 今日のコースは、アヒージョ。たくさんのコースから迷ったけれど。 最初にでてきたのは、あごだし。 あごだしを一口飲んでくださいとすすめられ、そのあと、1リットル1万8千円という、このお店特製の醤油をシェフがコップにポトリと落とすと、さっきの出汁が美味しいラーメンスープに。 次に、ネギ油、山椒と入れるたびに味が変わっていく。 スープだけでこれだけ美味しいと期待が高まる❤️ ラーメンパフェは、こぼれ落ちそうなイクラがたっぷりと。イクラ苦手な先輩は、ホタテにチェンジしてくれてあった。青のりをクリームでムースみたいにあえてあるもの、揚げたラーメン、これらを混ぜて食べるんだけれど、これ、めちゃおいしかった。 その後は、目の前でチャーシューあぶってくれたり、 アヒージョは、3種類の自分が選んだ野菜と、スペアリブをくつくつと。例のお醤油が入っているそうで、 アヒージョなのに、なぜか和風味に。 そして、本日のラーメンは、塩仕立て。訪店回数によってラーメンは変わるそう。麺も日本に1つ、ゲンエイワガン特製麺は、つるつる、もっちり。 ラーメンを食べ終えるころ、究極のしめ、卵かけご飯が登場。 もうお腹いっぱいで入るか心配だったけれど、しっかり食べました。 究極のお醤油がはいってるTKG(たまごかけごはん)は、美味しいに決まっているけど、途中で、ラーメンスープを入れて味変してくださいとシェフ。 これがまた絶品。初めての味でした。 ラストはさっぱりとバニラと塩、オリーブオイルのアイス。 一体どんなレストランか、ビクビクで行ったものの シェフの気さくな人柄と美味しいお料理。 幸せな一夜でした。 ラストは恵比寿のバカラシャンデリアです
懐かしさ漂う、背脂系醤油ラーメンのやさしい味わい
1986年創業の『香月』出身なお店。 昔の香月の正統な継承の味ということで あまりに気になり訪問。 店内は喫煙可能?灰皿ぽいのが置いてあった。 「醤油らーめん」¥900 個人的にめちゃくちゃ好きです。 じんわり豚骨味。 表面にしっかり浮かぶ背脂は重くない。 油だげではなく、クドくないコクが優しくも じんわり染み渡りめちゃ美味。 麺はしなやかな細麺。 やっぱり1980〜90年代の このタイプのラーメンが流行った時代も食べたかった。 味濃いめ脂多めとかの調節も出来るようなので試してみたい。 #渋谷区 #ラーメン
冬に恋しくなる、安定味噌スープのほっとするラーメン
美味しかったです。北海道、西山ラーメンを思い起こすいいお味でした。安定の味噌味はコレですね。ごちそうさまでした。
洗練された博多スタイル、進化した豚骨ラーメンの奥深さ
博多豚骨ラーメンの一風堂。 こちら恵比寿店は、恵比寿駅の北東側、駅が少し離れた地にあります。 若干郊外店のような雰囲気もあり、店内は広く、カウンター席よりもテーブル席の方が多く取られています。 訪れた時も、外国人の家族連れなどと居合わせました。 一風堂の代表的メニューといえば、 原点の味を引き継ぐ「白丸元味」、 香油や辛味を加えた革新の「赤丸新味」、 辛味の強い麻辣の「からか麺」 の三本立て。 カウンターの端っこ席に陣取り、オーダー。 オーダーはタブレットから。 なんだかんだ言っても結局頼むのは、白丸元味。 自分、保守的なんでしょうね…(^^;; 白丸元味(850円)、餃子・ごはんセット(210円)。 麺はバリカタ。ご飯の量が選べたので大で。 5分で着丼した白丸元味。 具は、チャーシュー、キクラゲ、ネギとシンプル。 ここに、卓上の辛もやしをたっぷり乗せ、白胡麻もスリスリ。 ザ・豚骨。 引き継がれた伝統の味ですから、安定感はバツグン♪ 卓上の辛もやしは、全部食べちゃいました…(^^;; 餃子は小ぶりなのが5個。辛味噌が付いています。 ライスは、小ぶりな茶碗ですが、山盛りになっているところは良しw どちらかと言うと豚骨より醤油豚骨、細麺より太麺の方が好みなのですが、たまに食べる細麺博多豚骨も良いもんです(^^) #ラーメン #豚骨
トッピングや調味料でカスタマイズできる、油そばのお店
油そば大盛880円!Aトッピング180円! Aトッピングはネギゴマと温玉! 特盛まで同値段! 卓上、お酢、ラー油、刻み玉葱!
広尾の和食屋がつくる本気のらあめんを昼食限定発売~コラーゲンたっぷり濃厚鶏白湯~
広尾にある古民家風家庭料理店。 こちらで昼だけ出してくれるのが、本気で作ったというラーメン! 商店街の裏手にひっそりと佇む、古民家を改装したという店舗。 でもさすが広尾民はよくご存知で、次々と客がやって来ます。 店内は、カウンター6席、その後ろに4人テーブル2卓、あと奥にもテーブル席があるようです。 ランチメニューは、鶏ぱいたん塩らあめんと、鶏にぼし醤油らあめんの2種類のみ。 両方とも単品か定食かが選べ、さらに定食はご飯を山椒じゃこか七味じゃこかを選べます。 鶏にぼし醤油らあめんを定食(1000円)で、山椒じゃこご飯、麺大盛り(+150円)でお願い。 注文用紙に書いて渡すスタイルです。 3分ほどで、早々に着膳! ラーメン、じゃこご飯の他に、トッピングの玉ねぎ、玉子焼き、炙り合鴨、青海苔。あと漬物も付いてます。 「店主こだわりの食べ方」に書かれているとおりにやってみます。 まずは、一口、麺とスープを味わう。 出汁に拘ったというスープが、優しく美味い♪ 麺は中くらいの太さで縮れ。食感はモチモチ。 次は、炙り合鴨と玉ねぎを入れて。 次は、青海苔を入れて。 この青海苔は、「生のり鰹」だそうで。魚介の風味が広がります。 さらに、玉子焼きを崩しながら入れて。 これは「生姜出汁玉子」とのこと。 玉子焼きをラーメンに入れるのは初めてかも… 山椒じゃこ飯はこれだけでも美味ですが、そこに残ったスープを投入して、雑炊風に。 これがまたイケる! ちなみに、漬物は最初きんぴらかと思ったのですが、食べてみたら酸味のある玉ねぎと大根の漬物でしたw シンプルですが手の込んだ、こだわりのあるラーメン定食、美味でした♪ #ラーメン #和食
8種類の野菜と伝統の白味噌を使い、味わい深く優しい味に仕上げた味噌ラーメン!
新宿でたまに伺ってたココ、【 北の大地 】恵比寿に移転したと聞いて来ました! 大地味噌ラーメンを注文しました✨ 白味噌の良い香り(*^_^*) 麺は中細縮れ麺。 チャーシューはもちろん! 柔らかくて丁寧に仕上がってる、、新宿の時より1枚増えて3枚乗ってる!!✨ 油が張ってるので、最後まで熱々にいただきました(*^_^*) ただ1つ残念なのが、味が濃い‼️ こんなに濃くなかったからスープ飲めてたのに、これじゃあ喉が辛くて無理。。。 お味は美味しかったからexcellentにしたけれど、私的には偉そうで申し訳ないのですが、、それ以下かな、、ごめんなさい! ご馳走様でした。 #恵比寿 #札幌ラーメン #これからの季節には味噌ラーメン
究極の社畜を目指す街、広尾で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは炭火短角牛と芳醇節重ね煮干蕎麦+本日の和え蕎麦2,000円 本日の和え蕎麦は鮑の肝パルミジャーノ和え 着ラー スープは瀬戸内海の伊吹いりこに宗田鰹などの節を重ねた旨味が特徴的 北海道産の短角牛のグリルから溶け出す脂が更に旨味を重ねます 麺は全粒粉入り加水高めの中細ストレートで柔らかめの茹で加減 スープとの相性も抜群でパツパツ食感としなやかな喉越しが超絶ココチイイー 和え麺の常識を覆すフィットチーネのような平打ちの麺はモッチモチ食感で、鮑の肝とパルミジャーノの相まって異次元のハーモニーを奏でます 最後は南斗汁完拳が炸裂してゴックンフィニッシュ また一杯、この街で美味しいラーメンを食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感超絶極大∞ #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #ラーメン東京ランキング #煮干し #広尾
極上牛テールと専用米が織りなす、通いたくなる三位一体カレー体験
松坂牛テールが旨い松潤も絶賛したカレー専門店。 以前「嵐にしやがれ」でも紹介され(僕はほとんど見たことありませんけどね)、特別ルートで入手する松坂牛テールを使ったカレーが大人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2024年3月17日 日曜日 13:16 *広尾のカレー 3辛 広尾のカレー 辛さを選べるらしく、折角なので150円プラスして3辛でオーダー。 たっぷりのカレールーと肉肉しい牛テール。そして、ライスの上に刻んだキャベツ。金沢カレーのキャベツと違って、ドレッシングがかかっています。カレーは6時間じっくり煮込んだ牛テールスープと小麦粉、玉葱、りんご、トマト、赤ワインを合わせています。なんとも奥深いコクと旨味がある日式スタイル。 その秘密はやはり牛テールです。なんと、三重の松坂牛テールを使われています。デフォルトではマイルドな口当たりなのだと思いますが、辛さをアップしているので額に汗が滲むなかなかのスパイス加減。ちなみに、辛さはなかなかハイレベルですよ。激辛チャレンジする方もいるらしく、現在40辛を食べた強者がいるようです。蒙古タンメン中本の北極5倍以上食べられる方は、3辛以上からでも良いかも。 そしてライスがこれまた美味しい。インディカ米とジャポニカ米(アキアカリ)を配合してできたカレー専用のお米「新潟妙高上越産華麗舞」を使うこだわり。国際コンクールでも優秀賞を受賞したお米らしいです。パラっとしているのですが程よい甘味もあるのか、カレーとよく調和してカレーの美味しさを引き立てている感じ。 そして、意外とポイント高いのが千切りキャベツ。このドレッシング、どうやら焼肉店で働いた時のレシピらしいのですが、程よい塩味で肉と完璧にマッチしてます。正直少し侮っていました。カレーの味は普通なんですが、肉と白飯を味方につけた、三位一体カレーって感じ。いい意味でオーソドックス。 通いたくなりましたよ。 美味しく完食致しました。 「広尾のカレー」は、2011年の10月に広尾商店街にオープンしたカレーとラーメンのお店。 メインはカレーですが、もう一つの一推しメニューに「カレーラーメン」があるのです。 で、店主は吉川晃司…ではなく「吉川耕司」氏。 吉川氏はもともと大阪の和食店で働いていた方で、その時のお店の先輩が独立して、東京の南麻布に焼き肉店を開業。一緒に働くために上京したとの事。そして、その店のメニューに(裏メニューだったようですが)カレーがあり、上質な牛テールが入手できたとか。その牛テールを大量に仕入れさせてもらうことができたことから、牛テールを使った「広尾のカレー」が誕生したのです。 この松坂牛テール、なんとトッピングとして追加できるので、広尾のカレーにトッピング牛テールするのが痛の間で人気のよう。 この牛テールトッピングは数量限定なので、これを狙うなら早めにいく方が良いですね。 店内は壁から天井まで、至る所に落書き、メッセージ、サインがいっぱい。阿部サダヲさんのサインもありましたよ。よく通われているみたいです。また、嵐が食べにきたことでも有名ですね。 極上の松坂牛テール、拘りのカレー専用米を使ったライス、じっくり6時間煮込んだカレールーの、極ウマ三位一体カレーは、わざわざ食べにいく価値はもちろんアリアリで、繰り返し何度も食べに行きたい美味しさでした。 特にお肉好きなら必食ですね。 とってもおすすめ。 #お一人様OK #お肉の質が高い #肉好きが通う #白米にこだわり #食べるべきメニューあり #手間暇かけたカレー #カレーマニアの間で有名 #牛テール #激辛部おすすめ #激辛好き御用達 #お好みの辛さが選べる #Retty人気店 #広尾
広尾で味わう、ボリューム満点&迷うほど多彩な町中華食堂
広尾商店街。 麺飯食堂 ひら匠。 ・焼き餃子(700円) プリプリの皮、プリプリの餡。 はみ出す餃子!うまい。 ・麻婆飯(1000円) 麻辣ビシバシの麻婆豆腐に ここまできたら米でしょ というこころを見透かしたかのような麻婆飯。 クリティカルヒット!
よだれ鶏と和え麺、心踊るご飯が味わえる、満足感たっぷりのランチスポット
究極の社畜を目指す街、広尾で迎えたご褒美ランチタイム オーダーは醤油らーめん800円 +200円でミニとり丼をつけられるので迷うことなくお願いします 着ラー スープはオーソドックスな鶏ガラ醤油でカエシは控えめ 麺はちょっとウェーブのかかった中細ストレートでスープとの絡みはバッチグー とり丼の鶏肉の量はかなり控えめだけどご飯がススム味付け 最後は南斗汁完拳が炸裂してゴックンフィニッシュ また一杯、この街で美味しいラーメンを食べられた奇跡に感謝 今後も時々利用させて頂く予感 #ラーメン #ラーメン・ラーメン・僕イケ麺 #ラーメン東京ランキング #醤油 #広尾
サラリーマンに愛される、ボリューム満点の庶民派中華ランチスポット
恵比寿と広尾の中間あたりにある、中華料理店。 「恵比寿食堂」という名ですが大陸系中華で、恵比寿と広尾の中間というオシャレ立地ですが庶民向けのお店ですw 最近仕事が忙しく、あまり時間がないので、職場の近くにあるこちらでランチ。 店内は、どこからか集まってきたリーマンたちで盛況。 カウンター席に入れましたが、待ち客もいます。 ランチメニューは1000円程度。 大好きな黒酢豚(1000円)をオーダー。 10分ほどで着膳。 黒酢豚、ライス、スープ、小鉢、漬物。 スープは中華の定番、玉子スープ。 小鉢は冷奴。 漬物は中華の定番、ザーサイ。 正直なところそんなに期待していませんでしたが、酢豚の餡が濃厚な味付けで、美味し♪ 豚肉もデカい塊が惜しげもなく入っていて、ボリュームも良い感じ(^^) やはり、これだけ盛況なのは理由がありますね。 サクッと食べて、職場を出てから職場まで帰ってくるまでのトータル20分ちょいで済みました。 早食いだからかもしれませんが… #中華