更新日:2026年01月02日
八千代を越えて充ちる大正浪漫──四季折々の"ハイカラ"な馳走の数々
毘沙門天の裏側に位置する静かな場所にある落ち着いた雰囲気の店だった。 大正・昭和浪漫的感じの部屋でいろいろと眼にも楽しい季節のコース料理でいただいた。ボリュームはそう多くはない感じで、アルコールと合わせて丁度良い加減だったなぁ。 全体的に女性にウケるような印象が残った。
神楽坂兵庫横丁 風情ある古民家で湯葉と旬肴を気軽に愉しむ「おいしんぼ本店」
元日に初詣の後に寄らせていただきました。予約しての来店です。連れが足が悪いので、テーブル席にしました。 神楽坂の表通りから細い路地に入ったところにあります。少しわかりにくいところではあります。 湯葉懐石のコース7,000円。飲み放題は+2,500円です。 お正月なので振る舞い酒をいただきました。茨城のお酒、「来福」美味しかったです。 湯葉餡かけ舞妓飯が美味しくおかわり(500円)しました。 元日の夜は、うちらの他に1組だけでした。
隈研吾氏設計の内装 旬にこだわり丁寧に仕上げ 素材の旨みを引き立てます
会食にお誘いいただいたので、隙を見て撮れた写真のみ。外苑前駅からすぐそこ。ただし、看板上がってなかったはずなので、一度通り過ぎました。美味しくいただけました。
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