更新日:2026年02月22日
和栗本来の濃厚な甘みを楽しむ、唯一無二の出来立て和スイーツ体験
谷中銀座に行く前にいろいろレビューをみて訪問 入店が遅くなり3組待っているところに並んでから10秒後くらいに並び打ち切りというタイミングの良さ 和栗のモンブランは初めて食べましたが和栗の良さというか香りが良く、洋菓子特有のバターのくどさもなく食べやすかったです それでいて栗感はとてもあり濃厚、、良いお店見つけたなぁと言う気分でしたが昼はめちゃ並びそうだなぁの感想 また来る機会入ったら入りたいなぁ 2026/2/22 #谷中銀座 #和栗 #モンブラン #猫の日
古民家リノベ空間で味わう、季節の美味と心和むカフェタイム
千駄木駅から徒歩5分。 旧萩荘という築70年超の木造アパートをリノベーションした複合文化施設「HAGISO」の中にある人気カフェです。 木の温もりとアンティークの調度品が織りなす空間はどこか懐かしく、洗練された雰囲気です。 今回はテイクアウトにて、プレーンガレット・ブルトンヌを購入。 フランス・ブルターニュ地方の伝統菓子で、表面は香ばしく、中はほろっとほどける絶妙な食感。 口に入れると、バターの芳醇な香りが広がり、上品な塩味が甘さを引き締めてくれます。 シンプルながら素材の良さと焼きの技術が際立ち、まるで小さな焼き立ての幸せを頬張っているような味わい。 時間がゆっくり流れる、千駄木らしい癒しのカフェでおすすめです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
古民家の温もりに癒される、栄養バランス抜群のやさしい和ごはんカフェ
千駄木の人気カフェで美味しいカフェご飯 ・雨音ご飯 とっても素敵な古民家カフェ♡ ご飯は、 「本日のおばんざい4品+出汁茶漬け+お茶漬けのおとも」 何がでてくるのかが楽しみです!! この日は、メインが牛しぐれ煮できのこも入っていて美味しい!! 高野豆腐もひじきも酢の物も全部美味しくて、食事バランスも整えられていて、ダイエット中の私にとってとってもありがたいです!! もー、全部美味しい((o(。・ω・。)o)) 今度は、スイーツ食べにも行ってみたいです
厳選素材の手作りおにぎりと和のおかずが味わえる駅近カフェ
千駄木のおにぎりカフェ、利さくさんに来ました。 モーニングのAセットを注文。おにぎり2個とお味噌汁で600円。ありがたいです。 おにぎりは葉唐辛子と鮭すじこ。ふわふわおにぎりとお味噌汁は最高。 美味しかったです。ご馳走様でした。
下町で味わう洗練モーニングと開放空間のカフェ体験
千駄木駅から日暮里方面へ、特に下町感の強い地域にカフェ喫茶店が多い街の中で 2017年オープンのCIBI東京店。 ここはインダストリアルデザイナーの柳宗理さんのコンセプトカフェでコペンハーゲンに 1号店をオープンし、東京店が2号店。フロアを分けず、その空間をリノベしたため 非常に開放的なお店となりました。 東京店をここ千駄木に定めたのもお店の世界観に近いこともあるのでしょうか。 訪問は冷たい雨が降りしきる朝9時頃。以外とモーニングをやっているお店が少ないので 朝からカフェ巡りができるので嬉しいですね。これもモーニングを大切にするというメルボルンの文化の ようです。 モーニングセットは和洋ありますが、洋食で。 たっぷりのクレソンにゆで卵、そして雑穀パン(?)の上にアボガドのスライスが丸ごと1個分。 グリーンのカラーが多く、油脂系はアボガドを使用した健康的な内容です。 また店内は木材を多用し、ナチュラル感のある内装。コンセプトに一貫性があります。 元倉庫であるが故に天井も高く、入口も全面窓のため明るく開放的。 昼間は賑やかになりますが、朝は大変静か。付近に宿泊の外国の方も多く来店しています。 外の光景がビル群ではなく下町の日常生活、そんな外食のモーニングもいいですね。
街歩きの合間に立ち寄りたい、香りも味も心地よい自家焙煎カフェ
千駄木にある食べログ百名店に選出されているカフェ。 セルフで、百名店なのに、気取ってないし、リーズナブル、 そして美味しい! プリンは素朴な昔お母さんが作ってくれたみたいな感じで大満足です。 コーヒーはラテアートも美しい。 また行きたいカフェです。
商店街で香り高いコーヒーとくつろぎを楽しめるお店
店舗、多いですよね けれど谷中店には行ったことがなく、 この度初来店。 谷中銀座通りを抜けて左にゆっくり3.4分のところにあります。 かなーり小ぢんまりですが店内には所狭しと珈琲豆が。 芳しい香りが漂っています。 その場で飲むのもアリですが 今回は豆をテイクアウト。 その場で焙煎してくれるので鮮度抜群。 挽いてもくれるので家にミルがなくても安心。 とはいえ我が家には一応ミルがあるので帰った翌朝家でまったり、ブレンドを頼みましたが飲みやすかったな。 酸味控えめで好みでした。
自家製パンのパングラタンが楽しめる癒しのカフェ
「つつじまつり」で賑わう根津神社のすぐ近く、路地裏のカフェ『つむぐカフェ』さんへ。 店内はほぼ満席。しかも私以外は皆女性。おじさんは肩身が狭いけど最近はもう慣れてきました。動じません(笑) お店イチオシの『つむぐパングラタン1,000円』を『ドリンクセット +300円』でいただきました。 『パングラタン』とは、その名の通りトーストされた食パンが入ったグラタン。ソースに浸かっている下段はしっとり、チーズが乗っかってこんがり焼けた上はサクサク。自家製パンを2種類の食感で楽しめるパンのグラタンです。 その『つむぐパングラタン』は、コクのあるベシャメルソースをベースにした、チーズ、自家製ベーコン、エリンギのつむぐカフェの自慢のパングラタンです。 他に「ラタトゥイユパングラタン」と「今月のパングラタン」2種がありました。どれも副菜2品とスープ付き。 最初にスープとサラダ登場。玉ねぎがトロトロに煮込まれたコンソメスープはなかなか美味い。コショウが効いています。 そしてパングラタン登場。想像していたより大きめサイズ。これはいい! 「熱いので気をつけて下さい」と奥様?から注意を受けたので器に触らないように注意を払います。 トーストされたパンが旨い。パンにベシャメルソース(ホワイトソース)を絡めて食べるとコクがあって美味しい。自家製ベーコンがスモーキーな風味でアクセントになりますね。 結構ボリュームがありました。近所のママさんたちや働く女性たちが集まってくるのもよくわかりました。 店主が猫好きなのか、猫ちゃんの飾り物多し!
小ぶりだけどクリームたっぷりの「やなかしゅー」が人気のケーキ屋&カフェ
日暮里駅周辺の通称谷根千地区にあるカフェの「がようし」は2004年テイクアウト専門店としてオープン。その後2010年カフェスペースを充実させた、ケーキカフェとしてリニューアルオープン。 なるべく洋酒類は使用せず誰にでも食べやすくした”おやつ系ケーキ”がメインだ。 丸型のショートケーキは、アントルメを一人分に縮小したようなかわいいフォルム。 気付いたら溶けてなくなるような、柔らかいジェノワーズとクリームの輪を描いたような一体感が特徴だ。 店内には色鉛筆を約500本常備した「がようしウォールギャラリー」。テーマに基き、お客が思い思いに描いた絵を展示しれくれる常設イベントだ。7月のテーマは「夏といえば・・」。 スイカや、花火など来店した人の個性と思い出が垣間見える。中にはチーズケーキの絵も。よほど美味しいチーズケーキにでも出会ったのだろうか。 人が集うようにと、思いこめての始めたサービスは、絵を目的に来るほどのお店の名物に。 「ようがし」と「がようし」がお店とお客を結びつけるスイーツカフェである。
ネオ•トウキョウ ❽-5 千駄木『サクセション』の焼き菓子は絶品である。 焼き菓子とは、店によってサクサク感や風味が違うことに最近気付いた。「焦げ」の匠の技である。 ショーケースをみると、どれもおいしそうだったけど、「レモンのケイク」が光を放っていて呼ばれているようで買ってみた。 焦げ感が素晴らしい。サクサクでレモンの皮のコンフィが口の中でも存在感をアピールしてくる。 香ばしい甘さとは、なんたる奥義。最近、缶のケースに入ってるクッキーに憧れているのだが、なかなか手が出ない…でも、いつの日か。(^-^)
下町の情緒あふれるリノベ空間で味わう、心と体にやさしい和カフェランチ
骨董市でお昼に 待ちます 順番取ってお散歩ありです ランチ少なめ小鉢付き ご飯を炊き込みにするとブラス料金です 男性には、少なめかも 味は、程よいです
本格派が味わえる広々イートインの珈琲スペース
『本日のアイスコーヒー(R)470円』を店内でいただきました。『モカ ヴェルベティ ナチュラル/エチオピア』という長い名前がついています。さすがやなか珈琲店! アイスコーヒーは2種類あり、もう一つが「アルコイリスバレー/ペルー」というブレンドのアイスコーヒー。 1階でお会計を済ませ2階席へ。2階席が広い。やなか珈琲店さんといえば、珈琲豆の販売専門店の印象が強いので、こんなに広いイートインスペースがあるとは想像しておりませんでした。助かります。 『エチオピア』はビターで爽やか。さすがやなか珈琲店のアイスコーヒー。カフェチェーン店のアイスコーヒーとはひと味もふた味も違った本格的なアイスコーヒーでした!
隠れ家的空間で味わう、こだわりコーヒーと本格パスタランチ
【千駄木駅出口すぐそば】 千駄木駅すぐ近くにある フワッティーカフェさん でランチ利用しました。 30席弱の店内は、 コンセント付きの席もあり フリーWi-Fiも飛んでます。 ランチは5種類。 ・色どり野菜カレー ・カルボナーラ ・ナポリタン ・きのこの和風パスタ ・たらこパスタ 全てドリンク付きです。 カルボナーラを注文し しばし待ちます。 すぐにサラダが届き、 続いてカルボナーラと コーヒーが来ました。 カルボナーラは、 もっちもっちの平麺で クリームがよく絡みます。 男性からすると、 ちょっと少ないかな? と感じる量かも。 コーヒーはとても 飲みやすく温度も適温で 食後においしく頂きました。 おいしいコーヒー付きで 東京で1000円は絶対お得! ごちそうさまでした♪♪♪ #出張族にうれしいノマドカフェ #コーヒー好きのためのコーヒー専門店
時間を忘れられる居心地の良さ
クランベリーの入ったチーズケーキがとてもわたし好みで美味しかったです♪ お店の雰囲気も椅子の座り心地もよくてのんびりしちゃいました♪ 他のメニューも気になるのでまた行きたいです!
世界100か国の宿泊客を迎えるホテルが展開する、なにこれ!と驚くバラエティ料理!
谷中銀座商店街のすぐ近く、サクラホテル併設の『サクラカフェ 日暮里』さん。 併設サクラホテルのゲストから教わった世界各国の珍しい料理がいただけます。ガーナ・ドイツ・フィリピン・タイ・ハワイ等様々なメニューがありました。 また、青森県にある自社農場「東北牧場」より直送の無農薬野菜、野草、卵を使用しています。 また、全天候型テラス席を新設したとのこと。そちらのエリアにキッチンとオーダー&先会計の窓口があり、そちらのエリアで食事をしました。 『パストラミビーフチーズバーガー 1,280円』をドリンク付き『カフェラテ 200円』でいただきました。パストラミビーフとチーズがたっぷり入ったハンバーガーです。 ミルク感がかなり強いカフェラテ。圧倒的にミルクのほうが多いカフェラテ。 パストラミビーフチーズバーガーの厚みが凄い。汁だれ防止の袋はないのでそのままつかんで慎重にガブリ。ソースは少な目なのでそこまでお汁が垂れてくる心配はありませんでした。 パテと言うか、手作り感満載のハンバーグが焼きたて熱々で美味しい。かなり厚みもあります。ハンバーグにパストラミビーフが合わさって肉の旨味が増幅。 ポテトも揚げたてで美味しかったです。
特別なひとときを過ごせる、おしゃれカフェタイム
上京した妹とお茶。一人だとコスパ重視でこういうところ入らないからね。あんまり愛想のない店員さん含めて満足だった。
古民家風空間とヘルシーな多彩ランチが自慢のカフェ
谷中の三崎坂の途中にある『さんさき坂カフェ』さんへ。ヘルシーなランチが魅力のカフェです。 「三崎坂」は、谷中2丁目と3丁目の間を南東に上り、坂下で団子坂と向き合う坂です。この坂がある三崎町は三遊亭円朝の「怪談牡丹燈籠」の舞台にもなったそうです。 このあたりは右も左もお寺ばっかり。坂を登り上がると有名な谷中霊園が広がっています。 お店の左側手前はオープンカフェ。店内はイメージしていたよりずっと広いのですね。カウンターの中では店主?が調理していらっしゃいました。 かなり歴史を重ねた建物です。こちらも古民家や古店舗をリノベーションしていらっしゃるのでしょうかね? 『日替わり定食(平日) 1,300円』をいただきました。「日替わり定食」は、11:30から売り切れるまでの提供です。宮崎県諸塚村の食材をふんだんに使った日替わり定食です。 「定食」には「Dayly Japanese set meal」との記載もありました。外人さん向けの英語の表記ですね。こちらも外人のお客さんがたくさん入ってこられます。 今日の日替わり定食は『鶏むね肉さっぱり煮』。そしてお盆いっぱいにたくさんのおかずが乗っています。これは凄い!ご飯は白いご飯ではなく雑穀米?もう見るからにヘルシーです。 メインの「鶏むね肉のさっぱり煮」はおっしゃる通りさっぱり味。じゃがいもと人参の煮物もさっぱり。あと、おからやコールスローサラダ、山芋の短冊など、雑穀米とともに美味しくいただきました。 おかずがたくさんあるので満足度が高い。おなかいっぱいになりました!
招き猫に囲まれた癒しの絵付け&カフェ体験
お店の前を通ると、格子のついたガラス窓の隙間から薄茶色の猫ちゃんがのぞいています。猫ちゃんをよく見れば、生きている猫ちゃんではなく置物の猫ちゃん。よくできています、本物みたいです。 以前から気になっていたカフェの『猫衛門』さんに寄ってみました。 「招き猫の絵付け体験」をウリにしているお店。カフェだけの利用もOKでした。 店内至る所に招き猫ちゃんがいます。みんな小柄な招き猫。可愛くって絵付けしたくなりますよね! 今日は天気もいいし暑くなったので『アイスコーヒー 605円』をいただきました。 アイスコーヒーはスッキリした味わい。アイスコーヒーのお盆ももちろん猫のデザイン。コーヒーが入っているグラスも猫の足でした。
古民家空間で味わう華やかガレットとドライフラワーの癒やしカフェ
古民家をリノベーションしたお洒落なカフェ『Le coin』さん。三崎坂の猫カフェと招き猫専門店の間に店舗があります。同じ建物である古い長屋の中央です。 店内はドライフラワーがたくさん飾ってありました。薄暗い店内、美しいドライフラワーがとても映える空間。女性客が大半です。 大半はドライフラワーで飾られた華やかなパフェがお目当て。おじさんはランチメニューのガレット狙い。ちょっとお洒落なパフェまでは頼む勇気が沸きませんし(笑) 空いていたのが2階席の狭小テーブルのみだそうです。1階でお会計を済ませて2階へ上がります。その2階に上がる階段がなんと踏み幅の狭いことか。慎重に上がらなくては落っこちそうです。昔の建物は何でこんなに上りにくい階段を作ったのでしょうね? いただいたのは『ハムチーズガレット(ベジ付き)1,700円』。自家製のベシャメルソースとチーズがたっぷりはいった定番のガレットです。こちらのお店のスタンダードメニュー。それと『アイスカフェラテ 600円(set価格)』です。 こちらのガレットは、北海道産そば粉を使ったグルテンフリーガレットです。甘くない蕎麦粉の旨味を感じるガレットです。ガレットの中央には半熟め目玉焼き。「ビーツくるみのマリネ」と「生ハム枝豆のマリネ」が色鮮やかです。 野菜もたっぷりで、マリネや卵黄を絡めて美味しくいただきました。 【ガレットとクレープの違い】 ガレットとクレープは、見た目が似ていますが、生地の原料が異なります。ガレットはそば粉、クレープは小麦粉で作られます。また、ガレットは主に食事として食べられることが多く、クレープはデザートとして食べられることが多いとのこと。
落ち着いた雰囲気で味わう本格派バスマティライスのインドカレー
白い壁にモスグリーンの小さなテントがお洒落な『Cafe Petticoto Lane』さん。お店の前の植栽がよく茂っており更に雰囲気がアップ。気になるカフェです。 『バターチキンカレー 1,200円』をいただきました。生クリームたっぷりのマイルドなカレー。材料にピーナッツ使用とのこと。 店頭の看板には「本場の味、美味しいカレー」とも書いてありました。 やってきた「バターチキンカレー」のライスは、なんとバスマティライスじゃないですか。まさかカフェのカレーでバスマティライスに出会うとは思ってもみませんでした。 バターチキンカレーのカレールーはたっぷり。またチキンがゴロゴロ。「生クリームたっぷり」と書いてありましたが、本当に生クリームを感じます。 なんせバスマティライスがフワフワの炊き上がり。これは本場インド料理店にも負けないフワフワ感。バターチキンカレーとの相性バッチリでした。 お店を手伝っているお客さんがおっしゃっていましたが、店主の娘さんがインドとの交流があり、直接インドの食材を入手できるとのこと。だからカフェながら本格インドカレーが提供できるわけですね! インドカレーは他に「マサラチキンカレー」もありました。そちらもバスマティライスの本場の味なのでしょうね!
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