更新日:2026年02月11日
季節の果実と天然氷が魅力の行列必至かき氷スポット
日暮里でかき氷〜! 日暮里にあるカレー百名店! 夕方でも大行列! 頼んだ ・生メロン三昧 上にどーんとメロン! 全体に生メロンの蜜! 中には練乳生クリーム♪ みるくをかけて食べる〜!!! メロンいっぱい味わった♡♡
和の風情に包まれる、代々続く自家製あんこの甘味時間
ネオ•トウキョウ ❽-2 根津『芋甚(いもじん)』は、ホッとする場所なんです。 千駄木で遊んで根津に帰ってくると、必ず「ヘビ道」を抜けたあと道に迷います。 あれっ、こっちかなぁ、あっちかなぁとウロウロしてると、いつも「芋甚」の所に出てきて、ホッとするんです。 安心すると、勢いで「モナカアイス」を買います。これがおいしいんです。小倉とバニラがあるんですが、いつも小倉を選びます。 素朴な味というと、怒られそうですが、その方がホッとするんです。 次はゆっくり座って、「抹茶あんみつ」を楽しんでみたい。(^-^)
約2週間で15~20種類の季節ごとの和菓子を販売。来客のお茶菓子に最適
いただきました! 創業明治36年以来手作りで、可能な限り自然材料を用いて甘みを抑え、素材本来の味を優先してるとのこと。 あんこが上品で美味しい!
江戸の風情と伝統を味わう、滑らか団子と落ち着いたひとときを
日暮里駅から徒歩2分。 夏目漱石や正岡子規など、多くの文豪に愛された、 創業200年以上の歴史を誇る老舗和菓子店。 今回は漱石セットを注文。 上新粉のみで作られた団子はなめらかでやわらかく、 すっとほどける食感が印象的。 香ばしく焼かれた焼き団子は、甘さ控えめの 醤油だれが素材の旨みを引き立て、滋味深い味わい。 餡団子は上品な甘さのこし餡が団子で、 後味は驚くほどすっきりしていて煎茶との相性も抜群。 長い歴史の中で磨き続けられてきた、 変わらぬ美味しさをじっくり堪能できます! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
上野桜木で味わう、上品でしっとりとした小鯛焼きと和菓子の魅力
小鯛焼きが購入出来る老舗和菓子店。 テイクアウトで、小鯛焼きの2個セットを購入。上品な甘さで、人形焼と近い感じです。 お茶と一緒に食べるのがおすすめかなぁ。 ご馳走様でした。 #老舗和菓子 #人気店 #小鯛焼き
日暮里にある、大学芋や芋ケンピ、芋のソースなども売ってる芋専門店
ソフトクリームに蜜芋シロップ! 薩摩芋蜜匠あめんどろ@千駄木 ■薩摩芋蜜匠あめんどろ 千駄木駅、団子坂にある蜜芋スイーツのお店、あめんどろやです。 駅から出て、日本医科大学へ行こうとしていた時に見つけてちょっと寄り道。 店内は薩摩芋、紫芋、安納芋を使った蜜がいっぱい。 日本で唯一の芋蜜を使ったスイーツ専門店だとか。 種子島産の蜜芋を使ったスイーツ専門店「夢のまた夢」は六本木にありますが、こちらは芋蜜。 ■あめんどろプレミアム・ソフトクリーム 北海道産のプレミアムソフトクリームに自慢の芋蜜をトッピング。 蜜芋、薩摩芋、紫芋から選べますが、今回のチョイスは蜜芋。 とろっとした芋蜜となめらかなソフトクリームの相性抜群ですね。 すごくすごく贅沢な感じ。食べ歩きにぴったりですねー。お持ち帰り用のスイーツも売っているのでお土産にも!
驚きと癒しを味わえる和菓子の隠れ家
りんご大福、赤酒キャラメル風味の小豆の浮島。 東京の日暮里駅から徒歩5分ほど、谷中ぎんざ商店街のメイン通り途中で細い道に入った裏路地にある和菓子屋。ここは「週末のみの営業」 土曜の12時に着いて先客なし。 メイン通りには観光客が溢れかえっているが10mほど入ったここは静か。 オーナー店主の女性が1人でやってるらしく、メニューもほぼ毎週入れ替わるとのこと。この店をネットで見つけた時に見たものがなかったのはそのためのようだ。 パッと見て気になったのはりんご大福。 おすすめは通年ある豆大福らしいが大福被りは避けて,もう一品。 りんご大福は大福版アップルパイといった感じ。 これが思った以上に美味い。 浮島はチョコレートが土台で、ラム酒などを使ってるらしいからもはや洋菓子。コーヒーの方が合う。 「メニューは毎週金曜にFBに上げてます」とのことなので確認してから、週末のランチを食べた昼過ぎに向かうのがいい。
ちゃぶ台でいただく和スイーツ、ほっこりできる古民家カフェ
谷中銀座から根津駅にそぞろ歩きをして行くとアパートの路地をのぞくと遭遇出来る、戦後建った民家に一階は、和雑貨。二階を喫茶に改装したお店。特に手を加えていない空間でお茶を頂くと、知り合いの所に遊びに来たみたいな錯覚をしてしまいそう。ほっこりしにまた、来よう。
餃子と中華、甘味の“ほっとする味”を堪能できる町中華
マイレビさんの投稿を拝見して甘味屋と町中華がコラボしてる花家に開店一番乗りで来店, 冬季限定 牡蠣ラーメン1350円に餃子3個420円とライス小250円で注文しました, 炒め野菜の旨味が溶け込んだ塩スープに三陸産の大粒 牡蠣が4個入ってます,サッと火を通したプリップリなレアな牡蠣から貝汁が溢れ出します,コショウを振り掛け風味を加え牡蠣ラーメンを楽しんだ後のスープと共に名物の餃子に酢醤油ラー油タレを付けオンザライスでお腹いっぱい美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
台所に風を入れて、気を入れてみた。 シンクから排水溝まで「激落ち君」で、ゴシゴシ洗ってピッカピカにする。シンク周りの扉を全部開けて、カラッと晴れた午後の風を窓から流し込む。 そして食器洗浄剤とスポンジを新調して取り替える。スポンジは谷中の『亀の子束子』で、秋の限定色「ヨル」を買ってきました。 100年以上前に西尾正左衛門が棕櫚を使った新しいたわしを思いついた。西洋料理が流行り、脂ものを多く使うようになると、藁や縄のたわしではほどけてしまってたんだって。 ただ、今はキッチンでたわしを使う機会はないのでスポンジです。 この「亀の子束子谷中店」にはカフェが併設されていて、今度、さっぱりした気分でお茶してみよう。(^-^)
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