妻恋坂 けい吾 つまこいざか けいご

4000軒食べ歩いた美人フードライター をはじめ 16人がオススメしています 口コミをみる

予算
~3000円
~20000円
最寄駅
東京メトロ千代田線 / 湯島駅(出入口6) 徒歩3分(220m)
ジャンル
割烹・小料理屋 日本料理 そば(蕎麦) 天ぷら
定休日
毎週日曜日 祝日
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03-6803-0817

文京区にある湯島駅からすぐの懐石料理のお店

末広町駅から歩いて4分ほどとアクセスの良さも魅力となっている小料理割烹の人気のお店です。手の込んだ手料理の数々は、美味しいことは言うまでもなく、心が癒されるほど落ち着くと大評判です。なかでも、看板メニューとなっている冷麦は、手打ちで作ったこだわりの品で、お酒の〆としても最適です。是非、天ぷらを添えて頂きたい絶品メニューです。

口コミ(23)

    ■2018/03/24(土)12:00〜訪問 ■お料理 本日も春の装い美しいけい吾さんのお料理を 楽しませて頂きます。 ①先付 葉ごぼうで作った豆腐の揚げ出しに 根室の雲丹乗せ 山葵 銀餡は自家製の葛から仕立てられてます。 雲丹が舌の上で蕩ける甘味を放ち 葉ごぼうがサクッとした揚げの衣に 纏われてねっとり揚げ出しの食感が 気持ちよかです。 ②和え物 土筆 蒲公英(たんぽぽ)カタクリ菜 芽甘草の白和え 天にはばちこを炙って刻んだものを乗せて 白和えの甘味にアクセントの潮風味を 添えてます。 本格的な春の胎動を感じる春土筆の和え物 つくしんぼが円らな瞳の様に可愛くて 可憐なお姿に見入ってしまいます。 暫し土筆の子と睨めっこ。 ③お造り とり貝 金目鯛 平目 お塩か醤油で 柄長の高台グラスに佇む愛知の生とり貝は ほのかな甘味を感じつつも 伸び伸びとした生身の食感が楽しめる一品 ハスイモを添えて 中央の円形ガラス皿には 木瓜の花が春を告げる鮮やかなピンクを飾り 金目鯛の藁焼きはその身をロゼ色に染めて 艶やかな配色を麗しく投げかけます 皮目はしっかりと炙られ香ばしく 藁の香りが金目鯛のお肉に閉じ込められて 一切れ噛んだ瞬間に薫香が広がり 金目のエレガントな甘味は 魅惑的な味覚をもたらします。 ④粗挽きの蕎麦がき 加賀大根のおろし かえしの効いたおつゆでしっぽりと けい吾さんの蕎麦がきを食べると 何か落ち着きます。 桜色のおろしが添えられて 蕎麦がきにも一工夫した春の香り付けが嬉しい ⑤益子蕎麦 新生姜 松藻 沖蜆の真薯 定番益子の十割蕎麦のお椀です。 出汁は蜆をたっぷり浸して蜆の風味が こよなく流れて来てます。 貝の蓋をひっくり返すと ふっくら身が詰まってる真薯が飛び出る。 松藻と新生姜に沖蜆を合わせた真薯です。 此れには吃驚、極うま真薯です。 噛み心地抜群なふわふわ感で 沖蜆の肉質の賜物でしょうか、 歯に抵抗感なくスゥ〜ッと 真薯を割いて行きます。 その裂け目から蜆風味が発散して 益子が滑る様に絡んで喉越し豊かに 円やかさを置いて行きながら通り過ぎます。 その心地良さったら何とも言えません。 ⑥お鮨 牡丹海老を〆た昆布で巻いて 舎利はこごみの刻みと毛蟹を和えて 舎利其の物の旨味を昇華させてます。 その上に牡丹海老のトロ〜ッとした 極上の甘味が後に続いて舌は大喜びです。 ⑦お肉 尾花沢牛を軽く炙ったものに 鴈足(がんそく) と筍を付け合わせて 玉地と菜の花を和えた甘だれ風味のソースで 上品な甘味を施して 此れは肉料理の馳走としては 季節のエキスを凝縮させて肉の旨味を単に 引き出すだけではなく あしらい足る素材の妙味をとことん引き出し 付け加えるソースは肉質の旨味に 玉地の甘味をバランスよく配合して 旨味の極致を創造してます。 筍の甘さも品良く舌に染み渡るかと思うと 肉汁の旨味が直ぐに膨らんで 玉地の甘味が捲土重来する多層の旨味を 走らせます。 この一品は秀逸、余韻に浸り続けたい作品。 ⑧天麩羅 才巻海老 牡蠣 コシアブラ 白茄子 稚鮎 江戸前穴子 本日は何と言っても稚鮎の天麩羅 元気に水の中をピョンピョン跳ね上がっていた稚鮎の天麩羅は生きが良く生命力を感じる 新鮮な甘味を頂きます。 鮎の不思議な所、 美味しいと言う以前にその形の美学とでも 言うのでしょうか 鮎の気品ある容姿端麗な姿に見惚れてしまうと 食べたいと言う気持ちと 崩したくないと言う思いが錯綜し、 複雑な感覚に襲われます。 其れを乗り換えて勇気を出して食べた時の 味覚は興奮気味な味わいを舌に残します。 けい吾さんのごま油でカラッと揚げた稚鮎は 素材を傷ませない繊細な施しと同時に 尾鰭など其の儘の形を残してますし 背鰭もくっきり屹立して 腹鰭に胸鰭でその雄姿をお見せです。 この完成度の高さは驚愕です。 一口喰らいます。 白身がフカフカでホクホクな甘味で 良く火が通ってます。 しかも適度に水気が蒸発してるが カラカラでは無い わたの苦味がまた格別で風韻が口に 微風を起こし旨味を膨らませる こんな稚鮎の天麩羅を頂き口福の坩堝 ど真ん中に感じます。 ⑨冷麦 定番、これが無くては収まりません。 絶品冷麦、この記事を読んでる人全員に 味わって頂きたい名作です。 おつゆとのバランスが忘れられないほど コクのある旨味を放つ冷麦。 ⑩お蕎麦 匠の技を放つ常陸秋の十割蕎麦 滋味深きコクのある蕎麦つゆと 空中戦で刻まれた鮮度抜群の白髪葱との 絶妙な合わせ技を誇る魅惑のお蕎麦料理 ⑪甘味 ホワイトアスパラと 黄な粉で作ったパンナコッタ 空豆で作ったアイス あまおう #春に行ってほしいお店

    ■2018.12.08(土)12:00〜訪店 ■お料理 けい吾さんの冬のお料理事始め 2018年も残す所僅かに迫って来ましたが 師走にはやはり、 けい吾さんのお蕎麦を食べないと 年の瀬を迎えた気分にはなりません。 という事で、初冬の旬を堪能しにお伺いです。 ①先付は山牛蒡の揚げ出し豆腐 山牛蒡と高麗人参をペーストにして 揚げ出し豆腐に仕上げてます。 香箱蟹の外子添え 小鉢の底にはほぐし身に内子 更に鱶鰭まで入ってます。 此れはスタートから唸ります。 何と言ってもこの寒さに滋養たっぷりの 牛蒡・高麗人参さん達で身体の燃焼効率が 高まります。 プチプチ感が豊かに弾く香箱の外子 揚げ出しのぷよぷよ感との コントラストが楽しい そして鱶鰭味が漂う蟹の身と内子の甘味を伴い 舌に迫って来ます。 ②お造り 松川鰈 塩 醤油 王蝶とも呼ばれる鰈の王様 冬の旬の中でも美味なるお魚を頂きました。 この刺身の美味しさは堪んなく エンガワが肉厚しっかりの 脂も乗ってスベスベであります。 更に弾力あって歯ごたえ感が素敵 お刺身本体の方は、 格別な甘味が豊満に含まれており お塩で頂くと甘味が膨らんで無茶美味しい。 この松川鰈は6kgものだそうです。 松川鰈は20日間ほど寝かせてあります。 ③お造り キンキの藁焼 閖上の赤貝 薬味のお小皿には 野蒜(のびる)を醤油漬けにしたものが 添えてありねっとりした温和な山菜の お醤油漬けで 赤貝との相性が良くて舌がビックリです。 けい吾さんに来ますと毎回何か斬新なお料理を味わえて新たな発見があり、 その探究心には驚かされます。 キンキは1週間程寝かせたもの この超高級魚のキンキさんを藁で炙り 馨しく芳芬を漂わせます。 中はレアレアの脂身がこってりと言った感じに仕上げてて、超美味! 舌が溶けるゥ 赤貝もコリッとしてて朱色の美しさにウットリします。 ④蕎麦がき 定番の粗挽き 新蕎麦の実の蕎麦がき かえしの効いたおつゆにタプタプと付けて 歯に噛ませるとチーズみたいに ビヨーン伸びして ざらつき感のある蕎麦の甘味を舌に残します。 ⑤温かいお蕎麦 手打ちの益子十割蕎麦の霙椀 椀種は牡蠣と自然薯を合わせて 擂り身で繋いだ真薯で かつお菜で巻いてます。 このお野菜 鰹出汁が無くとも鰹風味漂わせることのできる 稀有なお野菜で お正月とかには欠かせない根菜です。 椀づまは芽蕪と蔓紫の花 吸い地に浮かぶは聖護院蕪の霙椀 この蕪が鰹風味に穢れなく沈んでて 舌にジ〜ンと慈の味わいを広げていきます。 椀種の牡蠣を食べると鰹のそよ風が優しく 吹いたかと思うと、直ぐに牡蠣がふわっと 舌の上に落下傘して牡蠣の甘味が 落ちてくる、潮の味は消えてる 自然薯のトロリと一体になってるせいか 滑らかに牡蠣が溶けていく食感がします。 そして益子の新蕎麦がサラサラと 喉越し豊かに穏やかに麺が流れていきます。 益子の新蕎麦から香る鰹風味もこよなく 霙が絡んで来て シンシンと積もる小雪のような感じで 舌に降り落ちる いやぁ、素晴らしく余韻に浸れる温蕎麦。 ⑥納豆巻き 一つは大間の本鮪の巻物 もう一つはまぐろ納豆巻きで 大間の本鮪に造り醤油と納豆を当たり鉢で 練り上げた納豆醤油を添えたもの 大間の本鮪の赤身のしっとりとした甘味が シャリと重なりお口の中で蕩けて行く感触が 答えられない美味しさ 納豆醤油の美味しい事、 程よく練り上げられて瑞々しさを感じる 粘性の柔らかな納豆醤油の酸味が ジンワリと鮪を覆い尽くし 鮪の旨味を膨らませます。 一口で一気にその旨味を堪能です。 ⑦鯣烏賊の肝酢味噌和え 題材はスルメイカを中心に添えて 芹・金時人参・茗荷をあしらい たら味噌と練り胡麻を合わせた和え物仕立て 天にセリの根で作ったジュレを施してます。 鯣烏賊の食感が素晴らしく シコシコ感が堪らなく歯にしっくり嵌る 齧ると烏賊の身が捻るようにしなって反発する 烏賊が酸味と甘味も程良く和えられてて 舌にトロリと甘い感触が流れ スキッとした酸味が追いかけてくる 周りのあしらいがシャキッとした 食感を呼び込み瑞々しさを振り撒く お酒をにちょっと疲れた所で 舌を爽快に癒す小粋な一品 こう言うお品を料理の合間に挟む所が けい吾さんのお献立構成の 品の良さを物語ります。 以下、 ⑧〜⑯の甘味までのレポートを コメント欄に記載させて頂きます。

    □新年明けましておめでとうございます。 本年も宜しくお付き合い頂きます様、 お願い申し上げます。 松竹梅の飾り美しいけい吾さんから、 投稿初めとさせて頂きます。 ■2017/12/23(土)12:00〜4名 ■お店 本日もお昼にコースをお願いして 4名にて貸し切らせて頂き、誠に感謝です。 然も、今週はXmasシーズンなので、 最初の泡をお店からプレゼント頂きました。 ■お料理 ①鮟鱇の湯葉包み 鮟鱇の骨で出汁を取り 白菜を加えて摺流しに仕立てものに お味噌の味付けを施して。 香り付けに一味をアクセントに散らしてます。 鮟鱇鍋を圧縮して凝縮された旨味のみを 湯葉で囲んでる感じです。 その旨味を逃すまいと湯葉の中身は 鮟鱇さんのつみれが詰まってて 噛むと柔らかな肉団子です。 その鮟鱇の肉団子と湯葉から来る旨味と 鮟鱇のお出汁の餡がとても優しく 旨味を掛け合うのです。 身体、ほっこり温まりますね。 ②和え物 鮟鱇の肝、うるい、春菊に胡麻ポン酢で 和えてます。 天は金柑の皮で香り付けを施して。 温物、冷製と鮟鱇の美味しさを 両の面から味わえるお献立。 ③粗挽き蕎麦がき お気に入りの蕎麦がき。 モチッとして粘っこく舌に絡み付き 後味が印象的なお品です。 ここで、クリスマスに因んで 雪達磨のおろしが私たちを喜ばしてくれます。 つぶらな瞳が此方をジッと見つめて メリクリ!と言わんばかりです。 その雪達磨さんを漬け汁に溶かして 蕎麦がきにお供させますと、 蕎麦がきさんもお喜びのご様子です。 ④お造り 盛り付けの美しさは天下一品です。 本日も松竹梅のお飾りが添えられて ○徳島の煽りイカ ○長崎の九絵 ○淡路島の藻塩 九絵のお刺身が躍動感溢れる弾力性を 歯に感じて 噛むたびに生き生きとした九絵の味が 藻塩で引き出されます。 九絵は少し昆布で寝かせて有り 軽く昆布締めされて 昆布の香りが付いてます。 ⑤本鮪クリスマスツリー 大間の本鮪の塊肉にびっくり! 刺しが綺麗に入った赤身肉の様です。 鏡面の包丁にてスゥ〜ッとスライス、 カッティングされた赤身の肌は 脂がよく乗ってて艶やかに輝いてます。 本鮪がツリー盛りです。 此れは素晴らしく旨かです。 しっとりと鮪の甘味が舌を捉えて 離しません。 気品のある鮪本来の甘味を舌に残して トロ〜ッと蕩けて行きます。 隣に添えてありますのが紫蘇の新芽。 緑が綺麗に生えて鮪との対照的な色合いが 雅に感じます。 ⑥益子蕎麦 女将さんがずーっと辺り鉢で トントン叩いてました唐津の自然薯の熱盛り。 お海苔もいい香りを振りまいて 自然薯がとても優しい丸いお味で ねっとりと益子に絡み付いて ズルズル〜っと豊かな食感を楽しめます。 自然薯の滋養分を吸い込んでる様に 益子のお蕎麦が旨味を解き放ちます。 いい組み合わせです。 ⑦尾花沢牛の肉寿司 奥の方が、溜まり醤油で お手前が、塩と酢橘で味付けそれてます。 甲乙付難しです。 溜まりの甘味が程良く 牛の逞しさを落ち着かせて穏やかな色合いに そして方や鹹味と酸味を効かしたロゼ色に 染まる赤身は、 豊満な旨味をすっきりとした味わいに 変化を遂げさせて 食べ比べのコントラストを楽しめます。 ⑧焼物 紅瞳 酒塩焼きにて脂たっぷりと 滲み出てる喉黒ちゃんの美味しい事! 甘味うんまくて、答えられません。 下に敷いてあるおソースは 信州伝統野菜の松代一本禰宜 甘味 瀞み 柔らか味が秀でているお禰宜 甘く炊いて当り鉢でソースに仕立ててます。 この禰宜ソースが濃厚な甘い脂味の乗った とろける様な喉黒と相性良く、 喉黒を穏やかな色合いに染めます。 快適食感。 ⑨天麩羅 いつも通り素敵な天女の衣を纏って 天つゆもほんのりと返しの効いた 深みのある出汁味。 ○車海老 頭から順に岩塩で ○鱈の芽 此方も岩塩で ○島根の白魚 天つゆで この白魚、絶品です。 衣の中に閉じ込められた白魚の淡白な甘味が サクッと齧るとお口にふわっと放出されて ウットリしちゃいます。 ○群馬の黒人参 天つゆで 人参にしては少しgrotesqueと思いきや お芋みたいにふかふかで甘ァ〜く 囁いてくれます。 ○穴子 何も付けずに儘で 次にお塩で 〆に天つゆで頂きました。 ⑩冷麦 大好きな冷麦です。 喉越しと言うには勿体ない位の 滑り心地豊かな快適食感を楽しめる冷麦。 薄口の蕎麦つゆが滋味深きお味。 ⑪常陸秋の10割蕎麦 不思議なくらい繋がってて 円やかな味覚感覚が豊かで シャープな腰のある10割です。 〆のお蕎麦として申し分無く 舌を〆てくれます。 ⑫甘味 林檎のシャーベット ラ・フランス トマトのジュレ掛け

妻恋坂 けい吾の店舗情報

修正依頼
ジャンル
  • 割烹・小料理屋
  • 日本料理
  • そば(蕎麦)
  • 天ぷら
定休日
カード
  • VISA
  • Mastercard
  • AMEX
  • Diners
  • JCB
予算
ランチ
~3000円
ディナー
~20000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東京メトロ千代田線 / 湯島駅(出入口6) 徒歩3分(220m)
東京メトロ銀座線 / 末広町駅(出入口4) 徒歩3分(240m)
都営大江戸線 / 上野御徒町駅(a1) 徒歩7分(550m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        千代田区 秋葉原・麹町バス便 末広町交番 徒歩3分(240m)
千代田区 秋葉原・麹町バス便 昌平童夢館入口 徒歩4分(280m)
千代田区 秋葉原・麹町バス便 神田明神下 徒歩6分(450m)            

          
店名
妻恋坂 けい吾 つまこいざか けいご
予約・問い合わせ
03-6803-0817

席・設備

座席

15席

(カウンター7席・テーブル席(4名席×2))

個室
カウンター

(カウンター7席)

喫煙席

特徴

利用シーン
  • ディナー
  • 接待
  • ランチ

更新情報

最初の口コミ
西村愛
最新の口コミ
光岡志朗
最終更新

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