ボノボ

bonobo

予算
~1000円
~1000円
最寄駅
小田急小田原線 / 梅ヶ丘駅(南口) 徒歩1分(52m)
ジャンル
ラーメン つけ麺 味噌ラーメン 担々麺 とんこつラーメン 塩ラーメン
定休日
無休
03-3428-8837

【魚介とんこつ】 西小山「百式」出身の店主が営む、梅ヶ丘のラーメン屋。2012年1月 OPEN です。 場所は、ざっくり言うと「美登利寿司」界隈。愛してやまない「キッチン南海」の隣です。 オーダーは「魚介とんこつ」780円。スープのキモは「自家製和風XO醤」。 XO醤の製法で鰹節やさんま節、干し海老などから旨みを抽出したもの…らしいです(詳しくは写真7枚め)。 魚介と豚骨、双方の主張はあるんですけど、ガッチガチにぶつかり合うような雰囲気ではないですね。 自然体?仲良し?そんなカンジ。 中太くらいの麺は、ツルツル・ムッチリ系。見た目と違ってサラッとしたスープを掴んできてくれる…という部分も含めて、相性はいいと思います。 白髪ねぎや青菜など、トッピングも品があっていいですね。 …この日、実はちょっとした“心の交流”がありまして。 入店直後、ラーメンといっしょに“ご飯200円”の食券も買いました。 でもココ、ランチタイムは“小ご飯”サービスなんです。 スタッフ 「小でよければサービスで出せるので、払い戻しましょうか?」 ささき 「あー。いえ、食べたくて押したので大丈夫です。小じゃないライスください。」 まるでココのスープのように、サラッと1往復で話は終わった…と思っていたんですが。 ラーメンを出しつつ、スタッフさんがひと言。 「チャーシュー、ちょっと足しといたんで」 少なくとも自覚できる範囲では、払い戻しの手間に対する遠慮こそあれ、“ご飯200円”には100%納得していたんです。 ただ、どこかに「小ご飯サービス」を悔やむ、しょーもない自分がいたんでしょうね。 スタッフさんの心遣いに、何かこう…頭をポンポンと叩かれたような気がして、やたらうれしかったんです。 というワケで。 まずはスープでも麺でもなく、サービスしてもらったチャーシューをバウンドさせつつ、ライスをガバっと放り込みました。 このひと口が、1番おいしかった。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」

Hiroshi Sasakiさんの行ったお店

ボノボの店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • ラーメン
  • つけ麺
  • 味噌ラーメン
  • 担々麺
  • とんこつラーメン
  • 塩ラーメン
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~1000円
ディナー
~1000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        小田急小田原線 / 梅ヶ丘駅(南口) 徒歩1分(52m)
小田急小田原線 / 豪徳寺駅 徒歩9分(670m)
東急世田谷線 / 山下駅(出入口2) 徒歩10分(770m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        小田急シティバス 渋54 梅ヶ丘駅 徒歩2分(120m)
小田急シティバス 1 梅ヶ丘駅北口 徒歩2分(120m)
小田急シティバス 渋54 光明学校前 徒歩3分(220m)            

          
店名
ボノボ bonobo
予約・問い合わせ
03-3428-8837
FacebookのURL
https://www.facebook.com/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%8E%E3%83%9C-264411337060857/

席・設備

座席

10席

個室
カウンター

(カウンター席のみ)

喫煙
不可

(完全禁煙)

※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

03-3428-8837

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