うなちゃん うなちゃん


予算
~3000円
~3000円
最寄駅
JR中央線(快速) / 国立駅 徒歩3分(210m)
ジャンル
うなぎ 屋台 串焼き 居酒屋
定休日
毎週日曜日 祝日
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不明

屋台が始まりの鰻酒場、人気店で予約は必至

JR中央線国立駅北口から徒歩1分の国立の人気うなぎ店です。17時の開店と同時にほぼ満席、20時頃には品切れで閉店となってしまうため、当日にふらっと立ち寄るのは難しく、事前に予約してから行くことをお勧めします。メニューはおまかせで、うなぎ串を一通り出してくれ、事前に予約しておくとうな重を最後に出してくれるシステムです。うなぎの脂はふっくらとしていて、臭みはまったくなく、骨っぽさもない、ご主人の丁寧な仕事ぷりが感じられ、ついついリピートしたくなります。酒場放浪記にも登場したお店で、お酒とおいしいうなぎを昭和の雰囲気が漂う店内で楽しめます。

口コミ(30)

    「うなちゃん」 2019.3.15 【1515】 国立駅すぐ近くの名店 うなちゃん に行ってきました。 今日は飲み会の予定があって半日有休を取ったのですが、肝心の飲み会が中止になって時間が余ってしまいました。 で、立川から国立駅へ移動して駅前周辺をブラブラ。 馴染みのある国立とは言っても久しぶりなので、行くべきところは うなちゃん か まっちゃん。 まっちゃんは新店になってから伺ったことがあるので、かなり久しぶりの うなちゃん を目指しました。 (なんと!前回はRetty始める前の約6年前…) 15時。既に1人待ってました。でも、開店は17時。 まだ早いので、三角屋根の旧駅舎再建工事中の駅前をもう少しブラブラ。16時20分に再び訪れると暖簾が出てました。中には常連さんが4人。 とりあえず入れてもらって焼き前の正面に座らせて貰いました。 この時点でまだ開店準備中なので、蒲焼きの下焼きやらお酒の片付け等をやってるなか、飲み物だけは提供してくれると行ってくれたので、瓶ビールを注文。一緒に肝煮を出してくれました。 こちらの定番お通しはキャベツ漬けなんですが、早く入ったお客にはサービスがあるのかも。 17時になり、うなぎ串焼きコースがスタート。 くりから、えり巻き、白焼き×2、きも、れば。計本のコース。その間に燗酒を2本追加。 隣に座った関西から仕事で来たというお兄さんは、初めて来たのにすんなり入れてラッキーですね。 関東の食文化を楽しんでいました。 串焼きは種類毎に提供されるので、コースが始まってから全部出るまで1時間くらいかかりましたが、 楽しくて美味しい時間は全く長く感じないです。 常連さんとマスター(でいいのかな?)の軽妙な会話が良いツマミになりました。 奥の席にひっそりと吉田類さんが来てましたが、一言も発せずプライベートでのうなちゃんを楽しんでいるようでした。(本物かどうかは分かりませんが…) いやぁ、約6年ぶりに来た うなちゃん 。前回来たときと雰囲気は変わらないです。近くに座った別のお客さんと自然に会話できてしまうお店の一体感が楽しくて好きです。 飲み物3杯とお通し、串コース6本でお会計は2,900円。楽しい1時間40分間はすぐに終わりを迎えましたが、楽しい時間を過ごすことができました。 ごちそうさまでした。 #国立駅近の人気店 #いつも混雑 #昭和レトロ #黙っていても串コース #売り切れ閉店のお店

    国立にある名物ウナギ屋、うなちゃん。 17時開店時からほぼ満席、品切れ(20時頃)で閉店という、入店自体がなかなか困難なお店です。 平日はまだチャンスもあるようですが、ある週の土曜日は予約なしで16:15に行っても満席で断られました。 翌週は2F座敷席の予約に成功。 ようやくリベンジ入店できました。 1Fはカウンターのみで10席ちょいくらい。 開店から閉店まで、ほぼ満席で埋まっています。 猛烈な角度の階段を上った2F座敷席は、これまた10人ちょいくらいが座れるスペース。 昔の民家の畳部屋みたいな感じで、テーブルはちゃぶ台っぽいもの。 16:30くらいに店が開きますが、17時までウナギは焼かれないので、ビールと突き出しのキャベツ漬物で喉を潤しておきます。 そうそう、メニューはありません。 いや、あるのかもしれません。 が、この店では「おまかせ」でお願いするのが、しきたり。 最後にうな重をつけたい人は、予約しておく必要があります。 焼けた串から、順番に運ばれてきます。 まずは、からくり焼き。 七味唐辛子でいただきます。 身がフワフワ。 次の串が焼けるまで、おしんこを頼んでポリポリ。 これも美味い。 次は、白焼き。2本ずつ。 ワサビ醤油でいただきます。 口に入れると、身がとろけていきます。 続いて、ヒレ焼き。 うなぎの背びれの部分だそうです。 串のラストは、きも焼き。 この苦味が、酒の進みを倍増させます。 今日の串はこれで終わり。 たまたま予約なし飛び込みで入れたという隣席のカップルは、ここでさよなら。 うちは予約時に「最後にうな重を」と頼んでおいたので、続いてお待ちかねのうな重。 1匹分、丸ごと乗っかってます。 柔らかくてうまい~ うますぎる~ はっきり言って、サービスは雑です。 2F席にはクーラーボックスがあって、氷は勝手にというか、その前に座ったお客さんに取ってもらったりグラスに入れてもらったり。 ホッピーの中は、何かが入っていた瓶に焼酎が入れられて、そのだいたいの減り具合で計るとか。 その瓶が足りなくなったら、徳利に焼酎が入れられて出てきたり。 でも、そんなのが全く気にならないというか、それさえも嬉しくなってくる不思議空間。 お会計も、謎だらけ。 今回は、串コース2、うな重2、おしんこのほか、ビール、ホッピー、日本酒、ウーロン茶なんかをじゃんじゃか飲んだら、「じゃ、10000円ね」と言われました。 明細はもちろん不明ですが、かなり安いことは間違いなし。 色々な意味でおもしろすぎる。 常連になってしまおうか。 #居酒屋東京ランキング #日本料理ランキング #居酒屋 #うなぎ #マイベスト2013

    国立で先々代が屋台からスタートした鰻酒場。 昭和39年から現在の場所で営業を始め、現在は三代目が店を守る。 営業時間は17時からだが、その時刻に訪問すると1階のカウンター席は既に満席。 通された2階は哀愁が漂う座敷でした。 品書きには鰻の各部位が書かれていましたが、既に品切れがあったためお任せでお願いしました。 お任せを一通り食べて、最後に登場したのが鰻專門店こだわりの白焼き。 艶やかな飴色に焼き上がった白焼きはふっくらとした見た目で皮はパリッとし、身はしっとりこれぞ王道の味わい。 白焼きは鰻本来の脂の旨味がダイレクトに楽しめます。 毎朝届く新鮮な鰻しか使わない姿勢はもちろんのこと、居心地がよくつい長居してしまう雰囲気と安心価格を総合すれば、常連の方が開店前から並ぶ理由がわかりました。

うなちゃんの店舗情報

修正依頼
ジャンル
  • うなぎ
  • 屋台
  • 串焼き
  • 居酒屋
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~3000円
ディナー
~3000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央線(快速) / 国立駅 徒歩3分(210m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        京王バス 国01 国立駅南口 徒歩3分(190m)
京王バス南 新宿駅西口〜国立線 国立駅 徒歩3分(190m)
立川バス・シティバス立川 国21 国立駅北口 徒歩3分(200m)            

          
店名
うなちゃん うなちゃん
予約・問い合わせ
不明

席・設備

個室
カウンター
喫煙席

特徴

利用シーン
  • 食べ放題
  • おひとりさまOK
  • ご飯
  • 日本酒が飲める
  • 喫煙可

更新情報

最初の口コミ
Masayoshi Yuasa
最新の口コミ
Ryosuke.M

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