更新日:2026年02月23日
しっかり満腹&種類豊富、ランチが楽しい街中中華食堂
何食べてもリーズナブルで旨い中華。チャーシュー、ピータン盛り合わせ。枝豆のニンニク炒めがが進む!締め?は砂肝チャーハン。ニンニク効いて旨い!最高です!
地元で愛される、飲みにも食事にもぴったりな一軒
国領の夜に訪れたコチラで、美味しい町中華を 心ゆくまで楽しみました。 まず注文したのは、お店の看板メニューである だいちゃんセットをベースに、気になるメニュー をいくつか。 特に印象的だったのが「焼き餃子」。 箸で持ち上げると、ずっしりとした重みがあり、 中からあふれる肉汁がたまりません。 水餃子は、つるりとした食感ともちもちの皮が 心地よく、どちらも甲乙つけがたい美味しさ。 そして、テーブルに運ばれてきた「炒め物」は、 野菜のシャキシャキ感が残る、絶妙な火加減。 温かい料理を囲み、賑やかな店内の雰囲気を 感じながら過ごす時間は、まさに至福。 心もお腹も満たされる、素晴らしい夜になり ました。 おいしくいただきました〜 2016年5月21日夜に利用
店名がアジアンタイペイなのかとんぼなのか困惑!? タイ料理が食べたい気分で当初は別店舗に行こうとしたのですが、この日はお休み。 Rettyで他も探したのですが、コロナ禍で休業・閉店になってしまったお店も増えたのか、最後に辿り着いたのがこちら。 旧甲州街道時代のアジアンタイペイはオリエンタル折衷のお店ですが、こちらも中華、タイを中心にフュージョンまで。 店内は中華食堂的な様相です。客層は入店時、近隣のサラリーマンの方ばかりでしたが、私が入った後は女性客もちらほら入店してきました。 タイ料理舌だったので当初はパッタイにしようと思いましたが、なんとキーマオ(¥900)と書かれたものがあるではないですか? キーマオ→パッキーマオ?? 注文のおばちゃんに確認したところ、一応そのようだったのでオーダー。 ただこういったバリエーション豊かなお店は亜流な場合もあるのでどうかな?と思いつつ、品が出てきました。 Oh, no! やはりそうなりましたか… 匂いがまず違う。麺こそセンヤイと米太麺であるものの、ソースがシンガポールチキンライスなどで使われるブラックソイ。野菜もブロッコリー、カリフラワー、キャベツが入っており、本来のパッキーマオではない… しかも酔っ払い麺の由来である辛さもなくキーマオではなく辛くないパッシーユーの方が名称としてはまだ正しいのでは? この料理はブラックソイソース焼きそばと捉えればそれなりに美味しかったです。 厨房は2つあるようで手前のラーメンやチャーハンは初老の亭主が、エスニック系は奥の厨房にいたインド系スタッフが行っているようでした。 お会計を済ませた後、何故かおばちゃんが外まで駆け寄ってきて「お客さん、paypay?」と謎ワードを発されたので、「お会計は先程済ませましたよ。」とお伝えしたらすぐに引き下がっていきましたが、混乱してしまったのかな? 聞けばよかったのでしょうが、というか店名はどちらが正しいのかモヤモヤ… googleではアジアンタイペイで出て来ますが、元々はとんぼが正しいのですよね??うーん… #調布 #中華料理 #タイ料理 #キーマオ
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