更新日:2025年10月25日
北千住駅徒歩2分、手作り餃子とシュウマイがおいしい中華料理店
北千住で本格的台湾料理を食べるならここ♡ 北千住3軒目はこちらに。 前までは誰でも入れるそうだったのですが、 コロナ問題か、一見さんは現在お断りのよう。 友人が何度か来たことあったので入れました✨ この日は以下を注文! ・焼餃子 ・焼小籠包 ・砂肝の塩漬け ・干し豆腐パクチー和え ・ピーナツ 本場生まれの方が作ってくれるお料理は 本格的ながら日本人にあわせて調理されてて美味! 焼餃子も焼小籠包も美味しすぎた~♡ 他にもいろいろ気になるものがあったけど、 紹興酒でいい感じに酔っぱらってきちゃったので 他のメニューはまたいずれ! ごちそうさまでした♡ #北千住グルメ
立ち飲みで手軽に楽しむ、揚げたてメンチと個性派おつまみの店
なんだかんだ東京 ❾-2 北千住『千住メンチ館』に、ひとり出掛けてみる。新居に引っ越して半年、とうとう通勤定期を買った。そしたら、週末、出掛けることが多くなった。 先輩に連れられて、決まった店に飲みに行くことが多かった北千住だが、ソロ活で街を開拓し直してみよう。 生ピーマンでメンチを包んでガブッ。シャキシャキで冷えたピーマンと、アツアツのメンチがナイスコンビである。 そこに生ビールである。週末が何か特別な日に日になっていくのが肌で感じられる。 昼間っから飲んだくれてる、と眉をひそめてる諸兄姉。朝からみっちり北千住駅のスタバで勉強してきたので、見逃してください。(^-^)
新幹線の旅気分を味わえる、懐かしのボリューム弁当
ルミネ北千住店B1にあるシウマイ弁当で有名な崎陽軒さんへ。久しぶりに『シウマイ弁当 950円』を購入しました。横に置いてある「横浜チャーハン」と一瞬迷いましたがやはり基本の「シウマイ弁当」にしました。 名古屋や静岡県で暮らしていたときは、東京で行われた会議の帰りによく東京駅で崎陽軒のシウマイ弁当を購入して新幹線へ乗り込みました。新幹線の中でビール片手にシウマイ弁当を食べながら帰るのがささやかな楽しみでした。でも東京に住んでいる現在、なかなかシウマイ弁当を食べる機会もありません。久しぶりに食べたいなと思い出して購入です。 シウマイの他にもおかずがたくさん入っているところが嬉しい。シウマイ5個は少しもの足りない気もしますがバランスを考えれば適量ですね。ご飯の量も意外にボリュームがあります。 久しぶりにいただいたシウマイ弁当、おいしかったです。家なので少しレンジで温めました。
ふかふか点心でほっとひと息、本格派が味わえる駅ナカ中華
くよどばしそプレゼンツテイクアウト編 駅構内のお馴染み中華点心のお店 名物肉まん281円注文 評価点 ・フカフカもっちり生地が〜イィーネ ・挽肉野菜ぎっしり詰まって〜ウマーベラス ・熱々の肉まんパクリでハイ覚醒(・∀・) 寒い日の肉まん最高に美味しかったです〜ヨイショット 小腹が空いたらついつい買ってしまいます〜ハニャ #テイクアウトできる #本格派中華 #駅ナカ
【飲茶・点心】ひと口ずつ、会話が甘くなる点心タイム。
SNSバズりまくり世紀末的異空間のネオ町中華店。 SNSで話題沸騰中のネオ町中華店がこちら。北千住西口の怪しい雑居ビル3階、外観も店内も怪しい世紀末的雰囲気の、最高に楽しくて美味しいお店です。 お一人様で行ってきました。 2025年2月10日 月曜日 21:52 *ジャギ台湾 *ロールレタス水餃子 *中国4000年炒め *コーラ *お通し(小籠包) お通し 最初にお通しで小籠包がサーブ。これはなかなか嬉しいポイント。お通しと言えど、普通に美味しい小籠包で、これにより色々注文してみたくなるのです。お通し小籠包お代わりしたいくらい。 ジャギ台湾 名古屋発祥の皿台湾をまるまるパクったジャギ台湾。適度にシャキッとしたもやしとニラ、ひき肉がたっぷり。汁なしでは無く、汁が底に結構たっぷりとあり、縮れた麺がよく絡んで食べ応えがある。ソース味のようなジャンク感があり、たっぷりの野菜と合わせて食べるといい感じ。卵黄を崩して軽く混ぜ込んで頂くと、強めの味付けが、程よく口当たり滑らかになる味変に。台湾ミンチ的な辛味は無いので、エスニック感は少なめですが、食べやすさと他の料理との相性はかなり良いはず。オリジナリティのあるアレンジで美味しい。 ロールレタス水餃子 茹でたレタスで水餃子を包んだヘルシー感強めの水餃子。タレをたっぷり纏わせて頂くと、パンチのあるタレとさっぱりしたレタスが程よく調和して美味。レタスに巻いてあるだけでなんだかカロリーゼロな気分になれます(絶対ゼロではありませんが)。レタスのザクッとした食感と水餃子のもっちり感が癖になるかも。おやつ感覚でサクッと食べられるのもGOOD。 中国4000年炒め ネーミングセンスが素敵な、豆苗とクリスピーチリナッツと鶏の唐揚げの炒め物。チリナッツは辛味のないスナック的なもの。麻辣醬と花山椒の香りが食欲をそそります。ピリッとして程よくニンニクを効かせたパンチのある味わいで、これまたご飯には最高のお供になる一品。ご飯ではないが、一緒に頂いたジャギ台湾との相性も良かった。ドリンクについては、下戸なのでコーラを頂きましたよ。 美味しく完食いたしました。 『ジャギ飯店×蒸気怪人煙管』は、2024年6月にオープンしたネオ街中華店。店主は元木健太氏。元々は、ネオ町中華主体の『ジャギ飯店』と中華ミックスの創作料理を主体とする『蒸気怪人煙管』の別々の店でした。まず、北千住駅東口でネオ町中華『ジャギ飯店』が、2022年12月にオープン。月商500万円を売り上げ、2024年6月には同西口に、中韓ミックスの創作料理が主体の2号店、『蒸気怪人煙管』を開店させました。ところがわずか2か月後、同年8月から2号店を『ジャギ飯店×蒸気怪人煙管』の店名に改め、合同営業という形で再スタート。旧『ジャギ飯店』は9月末に閉店しました。一言で言えば、人手問題が勃発した事が原因らしいのですが、結果として町中華から中華ミックス創作系まで幅広いメニューを揃えた、非常に魅力的なネオ町中華店になったのです。 お店は北千住駅西口駅前の「飲み屋横丁」の外れにある雑居ビル。3階の空中店舗で目立つ看板もない隠れ家店。私のように少しイカれた人間でなければ、予備知識無しで薄暗く狭い階段を上がろうとは思う人はいないと思います(私は何の予備知識もなく上りましたが…)。しかし、これは意外な効果があるらしく、お客の8割は20~30代前半の女性なのですが、フリーで入ってきた泥酔客に雰囲気を壊される事などはほとんど無いみたいです。お店は「台湾好きの韓国人が、台湾の田舎の廃墟に住んだ」という謎の設定。天井に取り付けたダミーの配管、怪しい光のネオン管、レトロ調の中国語看板、わざと一部を割ってボロくしたタイル壁、麻雀牌が埋め込まれたガラス張りテーブルなど非日常感と廃墟感がMAX。そもそも、店名にある『ジャギ』は、北斗の拳の悪役「ジャギ」。フォトジェニックで世紀末的な非日常空間、お店に一歩踏み込むだけでテンション爆上げです。また、中華風デザインのアパレルネット通販もされており、高感度なインフルエンサーにも好評のよう。魅力的なメニューがたくさんあって、怪しげで非日常的な空間で楽しく過ごせるお店。しかも料理は美味しいときた。これはSNSでバズっているのも納得。僕はリピート確定。ドヤれる隠れ家ですよ。 とってもおすすめ。 #ドヤれる隠れ家 #店内お洒落すぎ #活気がある店内 #写真を撮りたくなる料理 #名物メニューはこれ #店内が女子会にぴったり #お一人様OK #北千住 #2025口コミ投稿キャンペーン
満腹必至の本格炒飯と自家製ザーサイの中華ダイニング
やっと来れました。 紹興酒クリアー3年(90mlグラス)460円、自家製つぼ出しザーサイ480円、揚州炒飯(海老・叉焼入り五目炒飯)1200円。炒飯は大皿にのせられていて、見た目からして美しい。ご飯はパラっと、かつフックラしています。量も半端ない。1人じゃ食べきれない量です。叉焼のほのかな甘みもよい。 締めて2140円。お腹はちきれそう。
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