創作カレー MANOS そうさくかれー まのす


予算
~2000円
~2000円
ジャンル
カレー
定休日
毎週木曜日
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03-6805-3376

大阪スパイスカレーの波を東京にもたらした立役者にしてパイオニア「旧ヤム邸」。 そのメンバーだった遠藤 僚さんがついに独立、新たなスパイスカレー店を立ち上げました。 「創作カレー MANOS」(マノス) 三軒茶屋駅から徒歩約8分。 茶沢通りを下りきったあたりに2019年8月17日オープン。 なかなかエレガント且つ、クラシックな雰囲気が独特。 イタリアンの居抜きだそうですが・・・店名が・・・・そうですよね。 あれですよね。 ドーン!! そんな雰囲気も醸し出しつつ、ダーク過ぎない雰囲気も出しつつ。 スペイン語で「手」を意味する「MANO」の複数形で、「たくさんの人の手助けで今がある」という意味も込めつつ。 けれどもやはり本質は、心のスキマを埋めてくれる場所ってことですよね。 カレーですもんね。 ★レモンサワー ¥450 しっかり酸味が効きつつ、グビグビ飲める一杯。 駅から歩いた直後の水分(アルコール)補給に最適です。 メニューは黒板に。 「旧ヤム邸」同様、季節食材を取り入れた独創カレーが3種。 もちろん2種、3種の合がけも可能です。 「旧ヤム邸」」と異なるのは、必ずしもキーマカレー縛りじゃないということ。 僚さん的にも、いろいろなカレーの可能性を追求していきたいとのことでした。 ★3種盛り ¥1400 ・MANOSチキンカレー ・トマトとカボチャとローズマリーの夏キーマ ・イカとカボスと豆乳のカレー ★温玉 ★パクチー まぁ、そうなりゃ全部行っちゃいますよね。 定番扱いの「MANOSチキンカレー」は旨みがしっかり沁み込んだ大根の美味さが際立つ一品。 定番でありながら、普通でないあたりに、「他と違うことをやる」大阪魂を感じます。 野菜のテクスチャー感が楽しい「トマトとカボチャとローズマリーの夏キーマ」は、野菜に時折乗ってくる挽き肉の旨味が印象的。 ミア・ファロー!! そして、おっ!と思ったのが「イカとカボスと豆乳のカレー」。 イカの濃厚な旨みを豆乳がまろやかに包み込んだと思いきや、カボスのスーッとする抜け感が。 こりゃ爽やかで心地よい一品!! その他彩り豊かな付け合わせに加え、パパドの下にはダルカレーも。 これだけ様々な味の要素が入りながら、そしてそれぞれがしっかり個性的ながら、 ワンプレートとしてちゃんとまとまった美味しさとなっているあたり、流石は人気店でキャリアを積んだシェフ。 新店にして、すでに高い完成度を誇るカレー。その満足度は間違いなし。 ★ハイボール ¥600 こちらのハイボールも濃くて良いですね。 カウンター席でコミュニケーションを愉しむもよし、ソファ席でゆったり寛ぐもよし。 料理も居心地も素晴らしいお店。 心のスキマが埋まること、間違いなしですよ。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-4466.html

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創作カレー MANOSの店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • カレー
営業時間
定休日
その他の決済手段
  • PayPay
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス                  

                    ■バス停からのアクセス            
        小田急シティバス 下61 太子堂 徒歩1分(67m)
小田急シティバス 下61 三軒茶屋銀座 徒歩4分(310m)
小田急シティバス 下61 代沢十字路 徒歩5分(330m)            

          
店名
創作カレー MANOS そうさくかれー まのす
予約・問い合わせ
03-6805-3376
お店のホームページ
TwitterのURL
https://twitter.com/manoscurry

席・設備

座席

10席

(テーブル席6席 )

カウンター

(4席


03-6805-3376