• 閉店

すし佐竹

さたけ

予算
~30000円
~15000円
最寄駅
都営大江戸線 / 築地市場駅 徒歩4分(260m)
ジャンル
寿司
定休日
不定休

大事な接待、記念日など特別な日にもぜひ利用したいお店

口コミ(23)

    ランチで訪問! こちらのお店のシャリは温かいという前情報は持っていたのですが 実際に食べてみてビックリ! ホカホカのシャリがネタに絶妙に合う♡ なんというか中トロの脂がホカホカのシャリと合わさって まろやかー♡になります ネタ自体も口に入れた瞬間に新鮮さが伝わってきます♡ それぞれのネタも大きくて食感を存分に楽しめますし 噛み進めていくとネタの旨味が口に広がってとても贅沢な気分になれます♡ 中トロ 絶品でした♡最初に度肝を抜かれましたw 金目鯛 肉厚で歯ごたえがあります♡ 真鯛 平貝 ほっき貝 大トロ 温かいシャリがまたここから始まります♡たまりません 赤身 味が濃い~♡ ヒラメ 墨烏賊 白く輝いていて神秘的でしたw さより 梅が入っていてアクセントが効いていました♡ 味が淡白なので梅で変化を加えているそうです うに 見た目以上にうにが詰まっています♡いい意味で裏切られました 口の中に濃厚なうにが広がって幸せ♡ のどぐろ飯 名物の一品 しっかりと混ぜていただきます♡ のどぐろの脂がシャリにまとわってとっても美味しい♡ 最近お弟子さんが1人入ったそうで さらにレベルアップしていきたいと仰っておりました 大将は寡黙な方なのかなと最初は思いましたが とても気さくな方で楽しくおしゃべりしてしまいました♡

    握りのテンポがものすごく早くてリズミカルだった。おそらく理由は、こちら特有&命であるしゃりの温度加減のため。 最初はゆげがたつくらいほかほかの温度で出てくる。その後のネタに続くにつれ、温度はすごい勢いで下がる。ネタは、しゃりがほかほかな時に味の濃いものを出し(1発目はまぐろ)、だんだんと淡白になっていく。こうやって食べてみると、たしかに味の濃いネタには温かいシャリが合うんだなーというのがよくわかる。 こういう状況なので、握りのペース落としてくださいなんてとてもじゃないけど言えないし、握りの写真を撮る時間すら惜しい。 今回は1名以外全員12:00スタート。5人がお昼用の12960円の握りのコース、2人が夜用?のつまみつきのコース(常連さん)。なので、握り赤身~白身の1クール終えた後、つまみに回り、これを繰り返すといった感じだった。 つまみ、見たこともない巨大なかずのこの醤油漬け(ぱっと見、1人分5センチ×8センチ×4センチくらい)や、分厚いカットのあんきも(厚さ3センチくらい)など、目を奪われるものが次々と出てきていた。次回はぜひ夜に伺って、つまみつきのコースをいただきたい。 隣の方が最後にねぎとろ巻きを追加していた。これだけまぐろも海苔もおいしいお店なら、絶対絶品だと思う☆作っている過程も他のお寿司同様とっても鮮やかで、ショーを見ているような楽しさ満載だった。トロは叩かず、きゅうり巻きのきゅうりみたいに形が残っているのも、またおいしそうだった(こちらのいわしのなめろうもそんな感じだった)。 醬油も、まろやかで味に深みがあってものすごくおいしい。この醤油の効果ですべてのネタが数ランクアップしているように思う。 特に最後の↓が超絶だった。 ★11のどぐろごはん のどぐろを自分でよく混ぜていただく。のどぐろ自体もやわらかく、皮もぱりっとおいしい。さらに混ぜると悶絶級のおいしさ。のどぐろの脂と赤酢しゃりのハーモニーがすごい。こちらに訪れるとき毎回食べたい。

    オープンしたての期待の寿司店。 銀座8丁目、といっても昭和通の向こうでやや不便だが、隠れ家的にひっそりと佇んでいる。久兵衛他、名店で修行を重ねた大将が満を持して開店。という事でお誘いを受けて来店。 ベーシックながら、丁寧でおいしいお鮨を食べさせて頂きました。酢は赤酢のブレンド、シャリは気持ち大きめ、ふんわり系、ネタの仕事はしっかり。今時のなんでも熟成とは違います、新鮮なものと仕事を加えて美味しくなるものをきちんとわけ、こだわって出している感じでこれぞ江戸前。 8席の小さなお店、予約が取れなくなる日も近そう。 おまかせ(おつまみが6~7品と握り)と日本酒を4合とビールで3万ちょっと位でした。

    行ってみたかったお店。 銀座にありますがほぼ築地に位置してます。 路面店ですがドアが二重なので最初通り過ぎてしまいました。 [お任せ内容] ☆佐渡島の鰤 ☆明石の鰆 ☆岩手の蝦夷鮑 ☆富山の迷い鰹 ☆唐墨 ☆鯨のベーコン ☆鮟肝 ☆氷魚 ☆中トロ ☆鯛 ☆墨烏賊 ☆大トロ ☆車海老 ☆白海老 ☆雲丹いくら丼 ☆白子丼 どれもこれも仕事が丁寧で美味しく頂きました。 唐墨と鯨のベーコンが出てきた時思わず日本酒を追加。 味噌漬けにしてある鯨のベーコンが美味すぎてお酒が進みます♪ 握りで印象に残ったのは白海老。 シャリにつけた柚子の香りが白海老との相性抜群だったなぁ。 最後は食べたかった白子丼。 プリプリの虎河豚の白子が乗ったミニ小鉢。 最高です(*´꒳`*) 味は文句ないんですが量の割に値段が3万円後半と少し割高な印象は受けました。 まぁ、美味しかったんで良しとしよう。 ご馳走さまでした。

    また行きたい度 ★★★★⭐︎ ひとりで行きやすい度★★☆☆☆ 銀座のはずれにある、久兵衛出身の大将が握るお寿司屋さん。平日の昼間、当日に電話をかけましたが運よくおじゃまできました。 口に入れた瞬間、おや?と感じる違和感。おいしい。とろける。ただ、待てよ。いつもの寿司と、なにか違う!?なにが違う!? !? そう。それすなわち「温度」でした。 あたたかめのシャリがとっても特徴的。 やはり一番の調味料は温度ですよね!!と無言で頷いてしまう絶妙な寿司。大将のキャラクターとは対照的な(失礼)繊細な温度管理と握り具合がえもいえぬ幸福を連れてきてくれます。 目玉は、いくらとうにの贅沢丼。 のどぐろも最高でした…昇天…!!! ネタへのこだわりも当然のごとく。 「アナゴないですよね?」と恐る恐る訊くと、「いまアナゴは時期じゃないんですよね。もちろん今じゃ年中養殖アナゴもとれるんで、出すことはできますし、出してる店を否定するわけじゃないですけど、アナゴの一番いい時期に味わってもらいたいんで、僕の店ではそれ以外の時期は出してないんです」と熱っぽく語ってくれたのでした。 おしゃべり好きな方は、大将といろいろ話せてよさそう。 ランチは12:00〜か13:00〜の2回転。 おまかせ税抜12,000円で、握りは夜とほぼ同じ内容とのこと。夜は25,000円で昼より握りがすこし少なく、かわりにおつまみが色々楽しめるそう。 握りがお好きな方は、お昼はお値打ちかもです。

すし佐竹の店舗情報

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ジャンル
  • 寿司
営業時間
定休日
予算
ランチ
~15000円
ディナー
~30000円
クレジットカード

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                都営大江戸線 / 築地市場駅 徒歩4分(260m)
都営大江戸線 / 汐留駅 徒歩4分(290m)
東京メトロ日比谷線 / 東銀座駅 徒歩6分(440m)                        

                        

座席 修正依頼

席数

8席

カウンター
喫煙 不可
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個室

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利用シーン ディナー

更新情報

最初の口コミ
Aki Notoya
最新の口コミ
Yuuki.H
最終更新

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