更新日:2025年10月20日
痺れる辛さと豊富な本格メニューで刺激を楽しめる四川料理店
新橋駅から徒歩5分ほどにある四川料理屋 辛いものは好きだけど体がついていかないタイプですが、辛いを求めて伺いました(*﹏*;) 激辛の会 ◯料理 ・マーボー豆腐 ・よだれどり(辛口) ・鶏肉の塩味揚げ ・辛い水餃子 ・イカの唐辛子炒め ・海老のチリソース炒め ・豆苗炒め ・豚肉と青唐辛子炒め ・鶏肉と唐辛子炒め ◯お酒 ・ビール ・サワー系×3 まずは手始めに"麻婆豆腐"を注文 やっぱ辛いけど美味しいですね "よだれどり(辛口)"も辛いけど胡麻ペーストでマイルドになって美味しかったです 辛さ控えめの料理も挟みながら中盤までは美味しくいただきました 後半は激辛料理にも挑戦 "豚肉と青唐辛子炒め"はピーマンと思って食べたら青唐辛子...当然めちゃから辛で舌が殺られました "鶏肉と唐辛子炒め"は鶏肉よりも唐辛子の方が多い(-_-;)...山椒の痺れもあって一口で終了 激辛を普通に食べてた一緒に行った仲間がすごいです 食べて飲んでこのお値段はコスパいいですね 大満足でしたが汗が止まらず...舌が壊れずっとヒーヒー言ってました(*﹏*;) でもまた行く〜! #新橋駅 Name:Chinese Jukeifu The nearest station is #Shimbashi Amount of money:¥5,000/Per person(1/5) Waiting time:Pre-booked Casual Chinese restaurant in Shimbashi. Shinbashi Pioneer Building 2, 2nd floor, 2-2-4 Shinbashi, Minato-ku, Tokyo
本格四川のグツグツ石鍋料理とセルフご飯おかわりが嬉しいコスパ中華
暑い中、熱々の石鍋麻婆豆腐を食べてきました。 虎ノ門界隈で1,000円で食べれる貴重なお店です。 運ばれてくると、石鍋に蓋がされており、 蓋を取れば、グツグツと煮えたぎっています。 辛さの湯気でむせますが、普通辛にしましたので、味はまろやかです。山椒の良い痺れがあります。 中辛、大辛の選択ができます。 中辛は唐辛子マーク5つです。次回チャレンジです。 ご飯、スープはセルフでお代わり出来ます。 この日のサービスはポテトフライでした。 帰る頃には、えびせんになっていました。 こちらもセルフでお代わりできます。 コスパ良く、美味しい、貴重なお店です。
グツグツ石鍋で味わう、深いコクとシビれる辛さの麻婆豆腐と刀削麺
石焼き麻婆が有名な、激辛マニアも訪れる有名店。 新橋付近に3店舗を構え、こちらはその1号店。 連日の猛暑日で夏バテ気味の身体に喝を入れるべく、少し刺激のあるものを求める。 とは言え、熱くて辛いものは悲惨な目にあうので、冷やしメニューのあるこちらを目指す。 12時30分を回る頃に、地下に通じる階段を降りて店内へ。 テーブル席が並ぶ奥行きのある空間。 この時間でも空いており、先客は2組のみ。 この2組もすぐに退店し、暫く客は自分のみとなった。 激辛,石焼きの熱々系もそそられるが、涼しくなってからの楽しみとしておく。 ▪️冷やし担々刀削麺 1,000円(税込) 大きな丼に盛られて登場。 具材は、 肉味噌,キムチ,胡瓜,もやし,味付け海苔。 冷水で締められた刀削麺は、程よい長さと厚みがあり、モッチモチの食感。 風味の良い胡麻と、辣油の効いたピリッと辛味のあるスープと具材とをよく混ぜていただく。 キムチの主張が強いので、そこは混ぜすぎずに。(混ぜすぎると全体がキムチ味になってしまう) スープは濃厚すぎずに刀削麺にも絡んで、ちょうど良い塩梅。 食べても食べても中々減らないくらい、ボリュームがある。 モチモチの麺は必然的に咀嚼回数も多くなり、満腹中枢も刺激されていく。 スープの中に潜む肉味噌のそぼろを丁寧にすくいつつ、スープは半分ほど残してごちそうさま。 やはりこの猛暑日では、激辛有名店の客の入りは芳しくなく、最初から最後まで入れ替わりつつ2組ほど(自分を含め)。 今回食べたのは、ピリ辛くらいで、熱くもないので、夏にもピッタリのメニュー。 この時期は、ランチタイムでも空いている穴場としても活用できる。
蒲田の元祖羽付餃子の人気店が新橋に!幹事さん必見の宴会におすすめのコースも多数♪
内幸町と新橋の間の雑居ビルにある、あの有名な蒲田の羽付き餃子の支店。 蒲田の你好はもう10年も行ってないけど、たまたま発見して。 ビールが美味しい季節、みんな考えることは同じで。 ビールと餃子!を求める人たちで混み合ってました。 パリパリの羽付き餃子を味わい、酢豚など炒め物系も。 美味しかった。
新橋にある新橋駅からすぐの小料理屋さん
新橋 千賀 何もかも素晴らしく美味い! コの字カウンター8席の会員制小料理屋。 店主ちかちゃんの料理は、 和洋中、満足します。 伺う方は、Dr.中尾の紹介とお伝えください。 しめ鯖、ハンバーグ、オススメです。
路地裏で味わう華やか本格中華ランチ&ディナー
常連客が集まる、虎ノ門の本格中華でランチを食す。 すぐ近くには肉専門店,カレー専門店があり、どちらも人気のお店。 この辺りは人気のある店が多く集まる。 ちょうど12時頃に到着。 店内満席で、さほど待たずに退店客と入れ替わり、入口横の2人がけテーブル席へ案内される。 ランチメニューは週替わりのようで、定食6種、麺類+ミニチャーハン6種で、どちらもデザート付き。 暑い日だったので、汁なしタンタン麺をチョイス。 ▪️汁無しタンタン麺+ミニ炒飯 1,200円(税込) ・スープ,杏仁豆腐付き 具材たっぷり、野菜の緑が映えるタンタン麺。 辣油の浮いたタレの香り。 良く混ぜてから食べる。 ガツンとくる濃いめのタレに、辣油のピリッとした辛味。 細ちぢれの中華麺にも良く絡む。 花椒も効いており、気持ちの良い痺れが余韻として残る。 食べ進めるにつれ、しょっぱめの味付けに疲れてくるが、たっぷりの野菜と濃いとろみのスープが手助けしてくれる。 ほぼ味気と具のない、2口程度で食べ切れるのチャーハンも、お口直しには良い。 食べ終えたあとは、杏仁豆腐でお口リフレッシュ。 気持ちのよい接客のご主人に、大きな声でお礼を受けて退店。 常連さんに愛される店。 定番の料理も試してみたい。
女性一人でも気軽に味わえる、ヘルシーだけどしっかり辛い地下の麻辣麺スポット
自分好みにカスタマイズできる本格麻辣湯。 麺や辛さ、トッピングを自由に選べるスタイルはで、自分仕様に仕上げる楽しみを与えてくれる。 ニュー新橋ビルの地下1階。 地下通路を歩いていると、比較的目立つ外観で店の看板が目につく。 オープンは2022年12月で、元々はそば屋があった跡地に入っている。 店内は清潔感があってモダンな印象。落ち着いた照明で、女性ひとりでも入りやすい雰囲気。 実際にこの日は女性客がほとんどを占めていた。 席はテーブル席中心で、スペースは広くはないが、混雑していなければ居心地は悪くない。 店内の装飾などは抑えめで、麻辣湯専門店として拘りがある印象。 店員さんからの説明を聴きながら、メニューを眺めつつ口頭注文。 ──── ▪️METZ麻辣湯 900円 ・くずきり(中太) ・1辛 (辛い※推奨) 《追加トッピング 》 ・豚バラ50g 200円 ・わんたん3個 100円 ・パクチー小 100円 スープのベースは豆乳白湯風で、辛さと痺れを1辛で選んだ分程よい刺激感。 クリーミーさは完全には強調されず、ややライトに感じられる。 スープの軽さゆえに最後まで飽きず飲み進められる。 中太のくずきりは、つるりと滑らかな舌触りでスープと絡みやすい。 存在感もあり食べ応えも感じる。 豚バラ肉は脂が適度にのっていて、辛いスープとの相性がよい。 薄切りながらも旨味が感じられる。 わんたんの皮はしっかりと具材を包み込む。 スープと共に味わえば、肉の旨味がプラスされてバランスが整う。 パクチーはアクセントとしてちょうどよい量。 香りが爽やかで、辛さの強さと渋味を和らげてくれる存在感。 これはマストでつけたいアイテム。 全体感として、重すぎず、だけど飽きさせない構成という印象を受けた。 ──── 具材それぞれの質はまずまずで、トッピングで自由に組み立てる楽しさが十分にある。 接客も丁寧で、注文時のオーダーの確認、トッピングの説明、スープの辛さ調整の希望などを受けつつ応答してくれた。 辛さやトッピングを自分好みにカスタマイズできるのが楽しく、スープも具材もバランスよく仕上がっている。 今回はベーシックな構成だったが、次は麺や辛さを変えて楽しみたい。
【日比谷駅徒歩3分】四川料理の革命児が届ける、元祖・頂天石焼麻婆豆腐の真髄
日比谷 陳家私菜 イベントで伺ったときに最高だったので、今日はアラカルトで再訪しました 好きなものを自由に頼めたのは良かったけれど、北京ダックがコース限定だったのはちょっと残念 でも、どれも本当に美味しかったです
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