キッチン南海 両国

きっちんなんかい りょうごく

予算
~1000円
営業時間外
最寄駅
JR中央・総武線 / 両国駅 徒歩3分(220m)
ジャンル
洋食 カレー
定休日
毎週土曜日 毎週日曜日 祝日
03-3632-6913

昔ながらの洋食屋の雰囲気でボリュームたっぷりのお店

昔ながらの洋食屋の雰囲気でボリュームたっぷりなお店です。どのメニューを頼んでも、普通の大盛り以上のボリュームです。少な目で注文することもできます。人気のカツカレーは、たっぷりのご飯にたっぷりのキャベツ。溢れんばかりに盛られたルーは勢い良く湯気を上げ、波打ちながら運ばれてきます。しっかりとスパイスが効いており、カツは薄めだがカリカリで食感にアクセントを与えてくれます。生姜焼きはてんこ盛りのライスに、キャベツにスパゲッティサラダがついています。生姜焼き自体は結構濃い目の味付けで、ご飯がワシワシ進みます。

口コミ(36)

    かなり久しぶりに訪れました。 ご飯少な目と言っても相変わらずのボリューム。 カレールウがちょっと焦げっぽい感じの味だったなぁ。

    カツカレーライス、みそ汁で750円。 両国の大盛で噂の定食屋さんです。一度来てみたいと思って来ました。投稿者の皆さんが半分でもご飯が多いと書き込んでいるのを見て、1/3にしました。それでもボリュームありました。味の方は、少しお焦げの入ったルーが良い味出していました。薄いカツとキャベツのバランスも良いと思います。

    10月19日 月曜日 休みの息子が珍しく昼前に起きてきた。 駅前ランチに誘うと乗って来たので、2人で出掛けた。 目的の店は「キッチン南海」である。 コメントの大多数が、デカ盛りをあげつらっているので ずっと躊躇して行かなかった店なのだ。 少食でも大食いでもないが、基本的に米を残す事に抵抗がある昭和生まれだからだ…。(ー_ー;) 息子と行けば、残りを食べてもらえるかもと思ったのだが、考えが甘かった。 普通のカツカレーは、完全に大盛だし、普通のロースカツライスのライスの盛りも成長期に食べる男子の量を上回る程なのだ…。(笑) 息子もヒーハー言いながら、自分の分は全うしたが、母親の尻拭いまでは出来る訳もない。( ゚ 3゚) 断腸の思いでライスだけ少し残した❗(((^^;) カツは、薄く「紙カツ」と言えなくもないが、カリッと香ばしく揚がっており、辛さも効いたビターなカレーも食べ飽きない旨さなのだ。 テーブルには、キロ入りのマヨネーズが置いてあり、福神漬けや辛さ調整のスパイスまで完備されてある。 相撲取りのお膝元の両国だけに、稼ぎの少ない褌担ぎ達のオアシスなのかも知れない…。( ´・∀・`) #両国駅前メガ盛りキッチン #集約されたメニューの数 #元気な大きなおかみさん #ご飯は半分でも多し

    カレーの街神保町の超老舗にして、30年以上前各地にのれん分け店舗を展開、 今ではそれぞれの街の老舗洋食店として愛される「キッチン南海」。 実は私、「キッチン南海」の看板メニューであるカツカレーの食べ比べが好きなんです。 この日は未訪問だった両国店へ。 私個人として12軒目の南海です。 「キッチン南海 両国店」 最初におっと思うのがファサードの色。 南海といえば南海ホークスにちなんだグリーンがトレードマークですが、こちらはオレンジ。 ダイエーホークスカラーかしら? 面白い面白い。 ショーウィンドウの造花もエモポイント。 店内には力士たちの手形がたくさんです。 みなここでごっつぁんしているのでしょうか。 入店後、まず印象的なのは女将さんのかけ声。 「たーたーせぇぇぇ!」 「はいどん!」 「あどいましたー!」 と、独特の声色。 不思議な世界にトランスしそうです。 さてメニュー。 他の「南海」各店にある定食メニューはここでは省かれており、ワンプレート仕様に。 けれど看板メニューのカツカレーはちゃんとありますよ。 ★カツカレー ¥700 「はいどん!」 やってきた瞬間、戦慄が走りました。 なぜ気付かなかったのか・・・・・ ここは力士の街。 「量」に対する常識が別次元であることを・・・・・ カツはともかく、カレーはともかく、ご飯の量が・・・ 自分の胃におさまるとは到底思えない量です。 雲竜型で心を落ち着かせ、いただいてみましょう。 カレーの黒さは、神保町の元祖「キッチン南海」、「馬場南海」、「向ヶ丘遊園店」「梅ヶ丘店」に次ぐレベル。 カツのボリュームはなかなかのもので、カレー自体にも鶏肉が入っているのが特徴です。 辛さは幾分控えめですが、卓上の辛味を加えることで調整可能。 うん、多少辛くしたほうが好みだ。 他の南海ならこのままカレーとカツをキャベツと共ににもりもりいただくのですが、如何せんご飯の量が・・・・・ これ、どうやって胃に押し込むんだろう。 後半戦はカレーもカツも枯れ、ご飯にマヨネーズをかけながらひたすら搔き込むという修業。 後から隣に座った常連らしきおじさんは、「ライス三分の一で!」とオーダー。 なるほど、それで普通の大盛りくらいだよな。 ふう、やっとご飯、半分食べたぞ・・・・・ 次回はライス三分の一だな。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-4308.html

    【殺人的な盛りのライス(ちなみに並盛り)と濃厚しょうが焼き(神保町本店とは別モノ)、これすなわち、最高の取り合わせ】 181225 しょうが焼きライス 700円 ★★★★☆ @両国

キッチン南海 両国の店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • 洋食
  • カレー
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~1000円
ディナー
営業時間外
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR中央・総武線 / 両国駅 徒歩3分(220m)
都営新宿線 / 浜町駅 徒歩11分(820m)
都営浅草線 / 東日本橋駅 徒歩11分(820m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        都営バス S-1 両国駅 徒歩1分(28m)
都営バス 錦27 両国駅入口 徒歩2分(130m)
都営バス 錦27 両国四 徒歩7分(490m)            

          
店名
キッチン南海 両国 きっちんなんかい りょうごく
予約・問い合わせ
03-3632-6913

席・設備

個室
カウンター

特徴

利用シーン
  • ランチ
  • おひとりさまOK

更新情報

最初の口コミ
Isao Shibata
最新の口コミ
Yokoyama.T

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