MASHI NO MASHI TOKYO

マシノマシトウキョウ

予算
~10000円
~10000円
最寄駅
東京メトロ日比谷線 / 六本木駅 徒歩2分(150m)
ジャンル
ラーメン
定休日
毎週月曜日 毎週火曜日 毎週水曜日 毎週日曜日
不明

口コミ(17)

    六本木にあるMASHI NO MASHI(マシのマシ)。 東京ミッドタウンの裏手の通りにあるお店で1杯1万円するラーメンが食べられるお店です。 この日はJIRO WAGYU RAMENと餃子(にんにくなし)をいただきました。 和牛を使ったスープ、餃子、チャーシュー、かなり尖ってます。 餃子は、普通は合い挽きもしくは豚肉のひき肉を使いますが、こちらは和牛。 しかもステーキにする部分をあえて使ってるとのこと。 初めて和牛の餃子を食べましたが、旨味がすごい。 豚肉とは違う旨味の濃さ、甘みがありかなりインパクトがありました。 酢と胡椒でいただくのがベストですね。美味しい。 ラーメンは、尾崎牛のチャーシューが3枚。分厚い! これだけ分厚くてもとても柔らかく脂の上品な甘み、肉の旨味が感じられます。 少し醤油感が強いので、もう少し国の旨さが引き立ってて良いかなと。 直前で薪か炭で炙って香ばしさをプラスするとさらに香りがアップしていいかも。 ラーメンは極太で歯ごたえあり。 小麦の香りが良く、スープもとても良く絡みます。 スープは牛骨をベースにしてて、牛独特の旨さがありますが少し単調。 あと醤油の香りと甘さが強くてせっかくの牛骨の旨味が半減してる感じがしました。 牛を飲ませたいのであれば、逆に塩ベースで、にんにく効かせ、一蘭のように味変で辛味などを追加するほうが良いですね。 「飲める牛」を追求してほしいですが、この金額なのでさらに尖らせてほしいと思います。 経験としては素晴らしい体験でした。 #高級ラーメン #尾崎牛チャーシュー #六本木グルメ

    この日は西麻布ブッチャーズキッチンで肉磨き会を行った後に締めの一杯で訪問しました! 西麻布では尾崎牛のハラミとタンを頂き、マシのマシトーキョーでは尾崎牛の確か…腕 脂がキツくなくかなりスッキリしてるので量がいけてしまう。翌日の胃もたれも一切ないので尾崎牛は翌日まで驚かされる和牛。滅茶美味でした。 ──────────────────── 場 所 六本木 金 額 12,000円 空 間 カウンター 決 済 カード ──────────────────── #艶やかな尾崎牛

    一杯1万円のラーメンがあるなんて信じられるだろうか。しかし、その奇想天外な食べ物が出される店が東京は港区・六本木にある。最高級の和牛ブランドを世界に広めるため、堀江貴文氏と浜田寿人氏が手掛けるWAGYUMAFIA(ワギュウマフィア)。そんな和牛の第一人者である彼らが、同じく港区・三田で生まれた日本が誇るフードカルチャー「ラーメン二郎」からインスパイアを受け発明した究極の一杯、その名もWAGYUJIRO。人類は越えてはならぬ一線を越えてしまったようだ。 2020年1月から日曜日を除く毎日18〜19時の1時間限定でオープンしている。店内はまるでラーメン屋のそれとは想像もつかないモダンな造りだ。 色付きの札は出てこないが、本家と同じように食券を購入し、本家と同じようにニンニクの有無を聞かれる。当然、全マシだ。 待つこと数分、「いってらっしゃい!」という決め台詞とともに念願のWAGYUJIROが着丼。神戸牛で作ったスープにど迫力のビーフ、そして厳選された農家で獲れたヤサイ。国産の臭みのないニンニクに上品なアブラ。食材にもとことんこだわりが伺える。 まずはスープを一口。おかしい。僕はラーメン屋に来たはずなのに、これはビーフシチューなのか。あまりに料理として完成度が高すぎる。 麺は本家と同様に極太、だが小麦感は控えめ。ヤサイはまるで風邪をひいた時に食べる温野菜のように温もりのある健康的な仕上がりだ。 とにかく美味い。これは1万円を出してでも食べる価値はある。味もさることながらスタッフの方や他のお客さんと話すのが楽しい。こんなラーメン屋が他にあるだろうか。 僕がケチって買わなかったWAGYUGYOZA(餃子)をたまたま同席したダンディなお客さんから一ついただいた。ジューシーでひと噛みすると和牛の風味が口の中を覆う。これまた餃子と言うにはいささか贅沢な一品だ。これが大人の味なのだろうか。 そのお客さんや店員と、僕が若くて食べ盛りだという話しになるとサービスでヤサイを追加していただき最後まで美味しくスープの完飲。 ちなみに完飲後の丼に箸をクロスするのは儀式らしい。また是非来てくださいと言われたがお財布事情的に頻繁には行けないなぁ。こういう店を行きつけに出来るようなカッコいい大人になろう。 ご馳走様でした、また行きます。 2020/2/27

    六本木「Mashi no Mashi TOKYO 」にてKITAKATA WAGYUJIRO!着丼の瞬間に広がる牛の香り!尾崎牛の肩ロースを贅沢に使ったいっぱいは牛骨スープと牛清湯のミックス!どこか懐かしさも感じる醤油感もあるネオ喜多方ラーメン!麺ももちろん縮れ麺!行ける人はすぐに行くしかない!行ってらっしゃい!

    毎月26日、「マシノマシ」(六本木)で何かが起こる! 今月は今年最後の冷やしワギュウジロウにトリュフが舞いました! 行ってらっしゃ〜ぃ! オリジナルハイボールも登場! ※「モヒカンラーメン」「ラーメン凪」に続くコラボラーメン店、募集中!だそうです。(すでに3店舗アプローチ有りだとか!)

MASHI NO MASHI TOKYOの店舗情報

店舗基本情報 修正依頼

予約・問い合わせ 不明
ジャンル
  • ラーメン
営業時間
定休日
予算
ランチ
~10000円
ディナー
~10000円

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                東京メトロ日比谷線 / 六本木駅 徒歩2分(150m)
東京メトロ千代田線 / 乃木坂駅 徒歩8分(620m)
東京メトロ南北線 / 六本木一丁目駅 徒歩9分(680m)                        

                        

座席 修正依頼

席数

13席

カウンター
喫煙 不可
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個室

更新情報

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M.Coyama
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k.kobayashi
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