神田まつや

かんだまつや

予算
~2000円
~1000円
最寄駅
東京メトロ丸ノ内線 / 淡路町駅 徒歩2分(88m)
ジャンル
そば(蕎麦) うどん テイクアウト 丼もの 天ぷら 天丼 居酒屋
定休日
毎週日曜日
03-3251-1556

老舗らしい雰囲気の中、昼から蕎麦前に ビールと日本酒をもらいアテを楽しむ コシが強く喉ごしのいい蕎麦切りも 辛汁とのマッチングよく食べ心地がいい 明治創業の下町情緒あふれる名蕎麦店 小川町で蕎麦呑みランチ 平日休みに呑み友と待ち合わせたのは 何度か訪問するも一度昼から蕎麦前から 楽しんでみたかった行列が絶えない老舗 11時に待ち合わせ開店と同時に席についた <瓶ビール(大瓶)・700円>を1本もらい 呑み友と注ぎ合って昼呑みをはじめる 酒類をたのむと一緒に供されるのが “蕎麦味噌”。箸で少しずつ摘んでアテにする アテにもらったのはこれは食べたかった <焼鳥・800円>と<ゆばわさび・650円> 辛汁のカエシを煮詰めてつくる焼鳥のタレの コクのある旨みが焼鳥とネギにからむ わさびの風味を添えていただく“ゆば刺し”も まろやかでやさしい味わいがいい感じ これは日本酒だねと<御酒・1合700円>を 常温でもらって楽しむ 日本酒の銘柄は、“菊正宗 特選”だそう “亭主のおすすめ”の中から一品追加したのは <青大豆 冷し豆腐・500円> 青みがかった豆腐は品のある大豆の風味だ そろそろ蕎麦にしよう 呑み友が選んだのは、“季節の御品書”から <すだちかけ(温)・950円> 温そばだけどなんとも涼しげなビジュアル 自分はやっぱり定番の<もり・650円> 行列が絶えない人気店ながらリーズナブル 訪問時の蕎麦の産地は山形 新庄 薬味はネギだけが添えられている 見事な打ち具合の蕎麦切りを口に含めば コシが強く、軽く噛めばやさしい甘み そして、なんとも喉ごしがいい 辛汁に端を浸けて啜りあげると 蕎麦とのマッチングが素晴らしかった いいタイミングで供された蕎麦湯を 残った辛汁とあわせて舌に馴染ませると ミルキーな風味が膨らむ 蕎麦前から蕎麦切り、蕎麦湯と卒がなく 老舗の雰囲気も花番さんの接客も申し分ない 平日の昼から心地よい蕎麦屋体験ができた 振り返りながら、もう再訪したくなってる そば 夏休みキャンペーン 明治創業の空気の中、そば前から楽しむ

Koichi Nomuraさんの行ったお店

神田まつやの店舗情報

店舗基本情報 修正依頼

予約・問い合わせ 03-3251-1556
ジャンル
  • そば(蕎麦)
  • うどん
  • テイクアウト
  • 丼もの
  • 天ぷら
  • 天丼
  • 居酒屋
営業時間
定休日
予算
ランチ
~1000円
ディナー
~2000円
クレジットカード
不可

住所 修正依頼

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                東京メトロ丸ノ内線 / 淡路町駅 徒歩2分(88m)
東京メトロ千代田線 / 新御茶ノ水駅 徒歩2分(91m)
都営新宿線 / 小川町駅 徒歩2分(92m)                        

                        

座席 修正依頼

席数

60席

カウンター
喫煙 不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。
[?] 喫煙・禁煙情報について
個室

サービス・設備などの情報 修正依頼

お店のホームページ http://www.kanda-matsuya.jp/p01.htm
Facebook https://www.facebook.com/KandaMatsuya