更新日:2026年02月07日
赤提灯と優しさが魅力の昔ながらの寿司屋
数週間前に飲み友達が予約してくれたので お邪魔出来ました。 食べ飲み放題(常識の範囲内で…とのこと) 酔っ払らわなければ大丈夫だそう(笑) いきなりの毛蟹。 毛蟹って食べやすくて黙らずにすみますね。 塩鰹たたき、なまこ、お刺身は大トロ、 ほたてからの貝等々。 ビール3本程頂いた辺りで先程の毛蟹を焼いて 香ばしく毛蟹殻酒。 これが美味しくて、料理もお酒も進みました。 握り寿司いろいろいただきましたが 赤貝が一番美味しかったです。 また、季節が変わったらお邪魔したいです。 ご馳走様でした❗️
いつ訪れても期待を裏切らない、安心の美味しさ
コロナ下でも、対策をちゃんとしつつ、威勢のよい掛け声が飛び交うお寿司屋さんです。 いつも元気をもらってます。 美味しかったです♪ ご馳走様でした(^^)
予算1人1万5千円!最強の江戸前寿司
【#1229 五感を研ぎ澄ませて味わう絶品江戸前鮨】 清澄白河の交差点に鎮座する江戸前鮨のお店。 創業は大正元年(1912年)。 関東大震災や東京大空襲の惨事を乗り越え、1世紀を超える歴史を刻み続ける下町の由緒正しき老舗。 料理は全て大将にお任せ。 まずは刺身を堪能。 鰈・鰹・しめ鯖。それぞれのネタを五感を研ぎ澄ませて味わう。 そしてメインの握り。 船橋産・佐賀産の熟成小肌5種類の食べ比べは圧巻! 10ヶ月寝かした小肌は、酢で〆ているにもかかわらずほんのり甘い! そして利尻産ウニはこれまで食べたウニの中で一番美味しかった感動の一品。 まったく臭みがなく透き通ったり濃厚な味わいは、いつまでも口の中に残しておきたくて飲み込むのを躊躇してしまう程。 大将の前のカウンター席に座るのがオススメ。 大将のウンチクに耳を傾けながら、提供される料理の背景をあれこれ想像しながら、最高級のネタに大将のこだわり・技が合わさった芸術作品を五感を研ぎ澄ませてじっくりと楽しむ。 "美味しんぼ"のような至福の時間が過ごせること間違いなし!! (2022.06.16訪問)
海の幸・山の幸・ 人の幸
20251115 結婚式祝いのディナーでテイクアウト。 美味しいです。お店もジャジーでおしゃれだったなぁ。
江東区の、価格は安くて安心の深夜まで営業しているお寿司屋さん
西京焼きやわらかくてうますぎ! くじらもうまい! 値段は少なめに食べて4000円程でした 満足!
本格寿司を手軽に楽しめる行列の絶えない回転寿司店
【年末年始の思い出グルメ!京都帰省編 出発前は〆銚活で】 飲み過ぎで激怒された翌日。何とか仲直りをすることができました…そして年末は恒例で嫁さんの実家の京都へ帰省しているんですが、今年は嫁さんと息子が1日早く京都へ。本当は一緒に帰りたかったけど、嫁さんは京都の友達に会う予定を入れていて、俺も夜にどうしても外したくない飲みを入れていたので、やむなく別々で帰ることに。去年は行き帰り車でしたが、嫁さんと息子は新幹線で帰省する運びとなりました。息子はもちろん新幹線初体験。その瞬間に立ち会えなかったのもちと残念でしたが仕方ない。 色々と準備も終わり、昼過ぎに息子と嫁さんを東京駅まで車でお見送り。その道すがらに2022年最後の東京ランチということで、もちろん銚子丸ファン一家としては銚子丸で締めるしかないっしょ、というわけで葛西橋通り沿いにある木場店で"銚活"することにしました。ちなみに“銚活”は「銚子丸全店制覇を目指す活動」で、2022年実績は6店舗追加。コチラの木場店に関してはリピート店舗になるので、まだまだ道のりは遠い…今年も頑張って行きたく思います。それにしても、昨今の回転寿司チェーンでの迷惑行為に我らが銚子丸さんも巻き込まれ怒りに耐えません…ついに逮捕者も出ているようですが、本当クズいのでガンガン逮捕されてほしい… そして、銚子丸さんと言えば最近は「回転レーン」をやめてフルオーダーシステムにすることも話題ですが、我が家では基本シャリ小でお願いするので、元々ほぼフルオーダーでやっておりコチラの影響はかなり少なめ。とは言え、たまに美味しそうなネタが回ってきて思わず取っちゃうのも、出来なくなるのはちと寂しい。他の回転寿司チェーンでレーンから取ることはほぼなかったのに、銚子丸さんではあまりに美味そうな皿が回ってくることもあるから、たまに取ってたんだよなーそう考えるとやはり回っていて欲しいというのは、客のエゴでしょうか…この時は年末なので、そんな事になるとは思いもしませんでしたが。 そして、この時にお願いしたネタは… ・木場三貫(生つぶ貝、縞鯵、クエ) ・マグロ三貫(大トロ、赤身、中落ち軍艦) ・紋甲イカ ・えんがわ ・活ホタテ ・芽ねぎ ・いくら ・煮穴子 ・うずら納豆 ・しらすサラダ 紋甲イカはまさにレーンから取った気がする。マット感のある艶めきと飾り包丁が美しく思わず手が伸びました。味も良かったーちょっとザラついた舌触りに程よい噛みごたえ、噛めばトロッと滲み出るイカの旨味が堪らんかった。そして銚子丸での嬉しいポイント、各店舗ごとのオススメネタの盛り合わせ的な木場三貫、この日はクエと縞鯵、生つぶ貝と結構なレアネタ揃い。クエは淡白ながら噛み締める程に味わいが広がります。程よい弾力のある身もいいですね。縞鯵は味わい濃厚、生つぶ貝は初でしたが美味しかった。普通のつぶ貝よりも爽やかでコリコリ感は抑えめながら食感もクニュッとして良かったです。えんがわやいくらなどの定番系や芽ねぎも変わらぬ美味さでしたが、活ホタテが想像以上に大ぶり肉厚でお味も濃厚!抜群に美味しうございました。おかげさまで大満腹。2022年最後の銚活も素晴らしいものとなりました。ご馳走様でした。2023年ももっと攻めて銚活に勤しみたいと思います! 銚子丸を出た後は東京駅まで嫁さんと息子を送って行き、一時帰宅しました。そして息子は新幹線初体験に大興奮だったようで、嫁さんはほとんど席に座れなかったらしい…まぁギャン泣きされ続けるよりは良いけど、ご苦労様でした…でも次は俺も息子と新幹線乗りたいなぁ。楽しそう。
こだわりネタと心地よい町の雰囲気が楽しめる、やさしい寿司ランチの名店
お寿司ランチを探してこちらのお店に。 たこやいかが柔らかくて美味しかったです。ランチにちょうど良い量でした!お味噌汁にはエビの頭が入っています。
菊川にある下町の雰囲気漂う佇まいの、地元で愛されているお寿司屋さん
菊川駅から少し入った通沿いの居酒屋さんに、ランチできました。 ランチメニューは、寿司、海鮮丼系。 この辺りの昼には少ないメニューなので嬉しいです。 夜は魚が楽しめそうでした。 今日は、サバ塩。 焼きたてがジューって出てきました。 嬉しかったのは今日の味噌汁がアサリの味噌汁だったこと。 アサリの出汁が出ていて本当美味しかったです。
6月にリニューアルオープンした清澄白河の鮨屋。 かたっ苦しくないアットホームな雰囲気と、豊洲から厳選されたネタは圧巻( ´∀`) お酒のラインナップも非常に良くて、地元に根付く最高のお鮨屋さんでした! お酒のおススメはいも焼酎『天使の誘惑』
新鮮なネタとお得感が自慢の寿司店
いとこの娘と行きました。お値段良心的、なんたって接客がとても丁寧でした。 美味しかったです。なかでも、甘エビは、しょうゆじゃなくて、海老味噌をかけていただくので、めちゃくちゃ美味しいですよ!
元気な女将さんと語らうアットホームな夜ごはん
夜の散歩中に見つけた気になるお店 後日訪問。お元気な2代目女将さん83歳のおはなしを聞きながら美味しくいただきました。
門前仲町、清澄白河駅近くの寿司屋さん
さくっとディナー! 握り・チラシ寿司・焼き物などメニューもわかりやすい!お値段もリーズナブルでした! #お寿司
心まで満たされる、季節の鮮魚と優しい味わいの寿司ランチ
前々から気になっていたお寿司屋さんへ。 ランチは6貫、8貫、10貫があります。10貫を注文。 シャリの大きさが程よく酢よりも少し塩気を感じる。ネタはもっちりした感じで美味しいお魚。 甘エビ、ほたて、鯛、生しらすが特に好きでした。お寿司の玉子は嬉しいですね。 わかめとしじみのお味噌汁がついてまたアイスまでいただきました。優しい雰囲気に心も満たされます。 また行きたいです。ご馳走様でした。 #寿司
10日ぶり2回目の訪問! 前回も7連勤の最終日にココで飲ませて頂き、今回も同じく7連勤の最後に訪問機会を得ました! 狙った訳じゃないのになんたる偶然(笑) 寿司や海鮮系を肴に飲むのは、何とも言えない贅沢な気持ちになれます(笑) ビールからの日本酒も前回と同じ流れ。 贅沢させて頂きましたー(๑˃̵ᴗ˂̵)
住吉駅とか清澄白河駅の辺りに、美味しい寿司屋があると聞いて行ってきました。 店内はカウンター4席のみで、目の前で大将が一つ一つ丁寧に握ってくれるのを見れる特等席でした。4名から貸切もできるらしいので、接待や特別な日の食事にも最高ですね(貸切時は5席まで対応してくれるみたいですよ!)。 お店に入ってすぐ目に飛び込んできたのが、キラキラ輝く江戸切子のグラス。とても綺麗で日本酒への期待も高まります。 今回は日祝限定のランチおまかせコースを堪能してきました。 まずは前菜からスタート。ずんだ、エビ、レンコン、焼きナスが和え物になって出てきました。旬のずんだの爽やかな風味がいいアクセントになっていて、さらに食欲をそそります。他のエビ、ナス、レンコンとも相性ぴったりでした。 ガリは、塩と甘酢の2種類。お寿司の間に食べると口の中がリフレッシュされるのはもちろん、このガリ自体がめちゃくちゃ美味しくて、これだけでお酒が進みそうでした。 お寿司に合う日本酒も豊富に揃ってて、僕は大将にオススメされた「赤武」っていう日本酒を頼んでみました。これがもう、フルーティーな香りがするのに後味がめちゃくちゃスッキリしてて、お寿司にも本当に合うんですよ! お寿司は握り10貫と巻物、そしてお椀とデザートの構成です。 最初は春子鯛(カスゴダイ)。鯛って身が締まってるイメージがありますよね。でも、この春子鯛は驚くほど柔らかくて、口に入れた瞬間にとろけるようでした。最初の一貫からこんなにインパクトがあるとは!今日のお寿司に期待がさらに高まりますね。 次にアジ。脂がしっかり乗っているのに、全くしつこさがなく、旨味が口いっぱいに広がるんです。今まで食べたアジの中で間違いなく一番美味しかったです。アジってこんなに美味しかったんですね。 イサキは上品な味わいで、サッパリしていて口の中がすっと落ち着きます。 赤身は漬けのような濃厚な味わいでした。マグロ本来の旨味がぎゅっと凝縮されていて、これぞ江戸前寿司の醍醐味という感じですね。 中トロは、くどさのない脂の甘さと、マグロの旨みのバランスが最高でした。口溶けがとろけるようで、大将に伺うと、筋を丁寧に処理しているとのこと。一貫ずつ細やかな仕事がされているのが、本当に伝わってきましたね。 煮ホタテも貝の嫌なえぐみが全くなく、ホタテ本来の甘みが際立っていました。丁寧に火入れされているのがよくわかる、ふっくらとした食感でした。 そして、個人的に感動したのはケンサキイカですね。イカってこんな食感になるんだってくらい、大将の包丁の入れ方で、これまで食べたイカとは、全く違う食感に驚きました。ねっとりとしていて、噛めば噛むほど甘みがじゅわ~っと広がっていきます。 キスは甘いタレが絶妙で、ふっくらとした身とタレの相性が抜群でした。どのお寿司もそうなんですが、大将のネタとシャリのふんわりとした感じで、食べるとその2つが溶け合う握りが感動です。 車海老も身が甘くてプリップリでした。噛むたびに海老の甘みが口いっぱいに溢れてきて、思わず目を閉じてしまいました。 〆のあなごはふっくらとしていて、香りもすごく良かったです。口の中で溶けてしまうような食感で、完璧な締めくくりでしたね。 そして、ビックリしたのは「卵」 シバエビが入った卵焼きなんですが、これがもう美味すぎて衝撃でした。もはやスイーツの領域で、これだけ買って帰りたいくらい!でも、作るのにもかなりの手間がかかるみたいで、そういう訳にもいかないみたいです。 巻物は「鉄火巻」。これもマグロの旨味がしっかり感じられて、握りとはまた違った意味で、口の中でシャリとマグロが一体になる美味しさでした。 シャリにもこだわりが半端ないんです。山形のはえぬきというお米を清澄白河の有名なお米屋さんで1年寝かせたものを使ってるそうです。水分が抜けて、お寿司に使うのにピッタリのお米になるんだとか。 赤だしも、普通の寿司屋で飲む赤だしと全然違いました。出汁の味がしっかり感じられて、ほっとする美味しさでしたね。 最後の青梅のゼリーも、梅の味が濃くて、さっぱりとコースを締めくくれました。口の中がすごく爽やかになって、最後まで最高のコースでした。 ネタは本当にどれも美味しくて、季節やネタの状態によって、美味しく食べられるように寝かしたり、調理したりと、とても手間がかかっていました。 本当に大将が一つ一つに魂を込めて丁寧に握ってくれているのがひしひしと伝わってきました。 ランチからまさに至福の時間を味わいました。 特別な日のデートにも使えるし、ちょっと贅沢したいランチにもぴったりです。これはまた絶対に食べに来たい!そう思える最高のお寿司屋さんでした!
路地裏の癒し空間で味わう、彩り豊かな江戸前鮨と福島の地酒
常連さんにお連れ頂き訪問したこちら。 以前鮨うらおにかいにおられた大将と女将が独立されて始められたお店。 「お鮨を食べてにっこにっこ」になって欲しいという事でこの店名になった模様。 店内はモダンなコンクリートの打ちっぱなしで、とってもオシャレ。 日本酒は若き大将の故郷、福島のお酒がメインとなっています。寡黙な大将と優しい雰囲気の女将でのコンビは最強ですね。お鮨はコースのみ。 つまみと握りで構成されていて、先につまみを頂いてから握りへと入ります。私は丁度大将の真ん前の特等席だったので、手捌きを堪能しておりました! 日本酒のペアリングもあり、周りの皆さんと真似て同じ感じで頂きましたヽ(^^)ノ 帰り道はマル秘ドリンクを飲みながら駅に向かい…。 また、季節が変わった頃に伺いたいと思います♬。.
種類豊富でワンコインで食べれる海鮮丼の持ち帰り専門店
0の付く日は税込み500円になるこちらのお店 箸と醤油をいらないと言うとかわりにお吸い物か味噌汁のもとをくれます(笑)
東京都現代美術館付近 寿司のグルメ・レストラン情報をチェック!