更新日:2026年02月16日
柔らか麺と優しいスープ、懐かしさ溢れる昭和レトロ食堂
冷やし中華990円。12年前に食べた時の価格は850円でした。相変わらずの、たっぷり盛られた細い平打ち麺。この麺で、酸っぱくないスープに浸かった冷やしラーメン作ってほしい。(2025年8月21日訪問)
低価格路線をやめて以降は初めてのチェーン店訪問。食べたのは「メガたんめん」990円。ラーメン二郎ばりに、野菜450gのほか、バラチャーシュー10枚、背脂・にんにくがのっているなど、攻めてるメニューです。
広い店内です。頼んだのは、岩のりUmiラーメン(地魚ごはん付き)1200円。塩味のスープ。鯛の出汁がいいですね。ごはんにスープを入れてかきこみました。 (2025年9月5日訪問)
温かな雰囲気と心尽くしの魚料理が味わえる、昔ながらの大衆食堂
【ふらっと銚子】 日帰り銚子旅のスタートは猿田神社へのご挨拶から。おみくじも大吉で、すこぶる気分よくランチへと向かいます。 銚子駅近くの大衆食堂。土曜の昼下がり、先客は地元のご常連らしき方がお二人。BGMはテレビのバラエティ番組という“食堂”と聞いて誰もが思い浮かべる光景が目の前に広がります。お休みなのでもちろん昼酒。食堂飲みといえば外せない『ハムエッグ』と『アサヒスーパードライ』の中瓶からスタートです。 お通しは枝豆。申し訳ないくらいの量ですが、はじめはこんなのでいいんですよね。お酒があれば贅沢は言いません。 ハムエッグは卵が二個使ったもの。シャっと醤油を回しかけ黄身のところに箸を刺し入れます。途端に溢れる黄金色の黄身。ああ、たまりませんね。ハムの上に卵を落として焼き上げるだけの簡単なものなのにこんなにも心を奪われてしまうのはなぜなんでしょう。下にキャベツを敷いてくれるのが何気にうれしい。ハムの脂や黄身、醤油が合わさったキャベツはこの上ない美味さです。 続いてお願いしたのは『魚フライ』。あじにキス、あとはイワシかな?それと茄子のフライがお供です。さすがは銚子。お魚が美味しいですね。さっくりクリスピーな衣を纏った身はホフっとソフトで魚の風味がブワっと拡がります。ビールからスイッチした日本酒大関のお燗がまた合うんだなぁ。 食事もお酒も自由自在な港街の大衆食堂。次回はイワシの時期にお刺身で日本酒かな。 ごちそうさまでした! #旅グルメ
ほっと癒やされる、街角の温もり中華と会話を楽しめるお店
ランチタイムの日替わり。ニラ肉定食1000円。ニラ肉炒めに加えて,シューマイ2個が付いてきます。ニラよりもシャキシャキのモヤシが美味しい^_^(2025年12月25日訪問)
家系ラーメンとお得なセットで〆まで楽しめる、夜遅くも頼れる一軒
陣屋町にあった「おま屋」さんは普通のラーメンだった気がしますが、こちらのお店は家系ラーメンのお店。とりあえず、おつまみ三点盛り1000円、ドリンク3杯1000円。最後に、ラーメンとミニネギ丼1050円。ラーメンのチャーシューは鳥チャーシュー。卓上に豆板醤、ニンニクはありますが、ショウガはなし。トータル3050円。遅くまでやってくれているのはありがたいお店。(2024年10月29日訪問)
家系ではなく、二郎インスパイア。頼んだのは「カレー康二郎(小)」980円。トッピングは特に何も聞かれず、後から聞かれることもなく。 帰り際に入り口のメニュー表を見たら、最初に申告する方式でした。 なので、野菜も少なく、苦労なく食べれました。豚は厚さ1センチぐらいのが 2枚。 カレースパイスが食欲をそそります。 ノーマルの「康二郎」が930円と、都内の二郎系と比べると高い気もしますが、過疎地の銚子なので、しかたないのかも。
多彩な味わいと深夜営業が魅力のファミリー向けラーメン居酒屋
移転してからは、ラーメン居酒屋になったのですね。深夜2時まで営業しているのはすごいです。注文したのは、雄二郎900円。ラーメン二郎インスパイア風ですが、麺はそんなには太くなく、スープは鯖と鰹の出汁など、工夫されていますね。チャーシューも分厚くて深夜のお腹には危険ですね^_^(2024年12月3日訪問)
ラーメンショップということで食べにゆく 駐車場はない 路駐していた 私はホテルからテクテク歩く 老夫婦がやっていた 対応は悪くない 定番のネギラーメンをオーダーする お客はゆっくり回っていた 食べ終わる客や入ってくる客 比較的店内暗いイメージ 省エネか? ネギは無味 椿の様な味付けはネギになされていない が、スープの出汁が取れていて旨い 麺は意外にもプリプリ麺 これまた違う 独特さはある すんなりいただきご馳走さま 近くのユノリリに灯りが点っていた #総合的に○ #おばちゃん大変そう #接客の感じはいい
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