更新日:2025年02月10日
子連れでも大満足!家族で楽しむボリューム満点の食堂
家族で伺いました。 鴨川三日月のスパで泳いだあと勝浦担々麺が食べたいと息子のリクエストに答えて入店。 腹減りすぎてて、おもわず目玉焼きと焼豚の丼を注文!注文して良かったです。 また行きたいです。
勝浦タンタンメンの老舗的なお店に訪問。 お昼より少し早めの時間だったので一番乗り。 ザーザー麺も気になったのですが、タンタンメンを注文。 野菜がたっぷり!唐辛子もたっぷり入っていましたが、わたし的辛さ上限で、ヒーハー言いながらも何とか食べられました。 単に辛いだけじゃなく、野菜の甘みやごま油のコクなどが相まって美味しくいただけました。 野菜がたっぷりなので女性にも嬉しいお店だと思います。
いつぞや入店した際、うまいうまいと言いながらものすごい勢いで食していた同年代の男性の勇姿を思い出し、再入店。その方が注文していた「海老そば」に私もトライしてみて即納得。確かに美味かった! 同店の名物なんでしょうかね? 必ずまた食べに行きます!
勝浦名物タンタンメンと懐かし町中華が味わえる、くつろぎの大衆食堂
【夏の思い出グルメ!夏休み6/9日目…勝浦日帰り旅で地元B級グルメとの邂逅】 年始から風邪で高熱→蓄膿症という散々な状態で、今も鼻詰まりすぎて味覚がなく外食を全く楽しめない状況ですが、回復を祈りつつ投稿は進めていきたいと思う今日この頃でます。さて夏休み編も後半戦に差し掛かって参りましたが、この日は遠出しようとなり、そうなってくると決まって嫁さんが「美味い魚を食べたい」とリクエストしてきます。全く大歓迎なのでたまには外房で太平洋でも見たいねと勝浦行きが決定!子供が産まれる前に夫婦で1度、ビッグ雛祭りを見に行って以来の訪問で息子を連れては初勝浦になります。 高速が直で通っておらず意外と時間がかかるので9時前には出発。渋滞もなく途中で道の駅で買い物やお茶したりとユルユルと向かい現地到着は13時前。ところが、このゆっくり運行が大誤算…漁師町だからかお盆の繁忙期だっからか、お店がほぼやってない…狙いのお店に「もう終わり」と振られ続け、また何故か木曜定休日も多く魚介系は全滅。せめて地元の名物を、と勝浦タンタンメンを求めて数店舗、酷暑の灼熱の中を歩き回り、やっと辿り着いたのがコチラの「ニュー福屋」さんでした。ありがたや!場所は勝浦駅から港方向へ徒歩10分もかからないエリアで、地元の飲食店等が点在する商店街のような通りの一角。到着した時点で地元の大学生や観光客で4〜5組の行列で、一瞬怯みそうになりましたが他に行く当てもないので並ぶ事に 中を覗くと席数はそれなりにあるものの厨房とフロアにお1人ずつ、高齢のご夫婦でやってるご様子で回転はそこまで良くなく30分以上待って入店。テーブル席と小上がりの座敷があり小上がにご案内頂きました。小さい子連れとしては大変有り難かった。メニューは所謂町中華な感じで中華以外の定食やオムライスなども充実している町の定食屋さん感。外観もかなりレトロ感(ボロボロ感?w)満載です。創業などは不明ですが、雰囲気的には地元で永らく愛されているお店だと感じられます。更にコチラは勝浦担々麺のGP2連覇というお店らしく、勿論注文は「勝浦タンタンメン」一択!大盛りでお願いし息子には炒飯を注文しました。 10分程で着丼。大盛りデカっ!想像の1.8倍位の器のデカさにちょっと驚き。食べ応えがありそうと思わず生唾ゴクリ。赤味は薄目で、そこまで辛くはなさそう。そもそも勝浦タンタンメンは「竹岡式ラーメン」「アリランラーメン」と並び千葉3大ラーメンとも称される中の一角で言わずと知れた超有名B級グルメ。漁師町・勝浦の漁業関係者の為、寒い海仕事をする人にすぐ温かいモノを食べられるように開発され、その発祥はカップ麺やインスタントでも有名な「江ざわ」だそう。2011年にB-1GP7位入賞で一気に知名度を上げ15年にはGP受賞、今や公式認定店は市内約40店舗とまさにご当地の星という訳ですな その特徴は通常の担々麺とは大きく異なり芝麻醤等は使わず醤油ベースのスープにラー油を入れ挽肉と玉葱をニンニクで炒めた具材という感じですが、コチラ「ニュー福屋」さんは、ラー油、玉葱は控えめで鶏ガラベースの醤油のスープにフワッとラー油が香る感じ。でもニンニクはしっかりと感じられて体の奥から段々と火照ってくる感じで普通に美味い。麺も王道の中太の縮れ麺で、若干柔目ながらスープとの相性もバッチリでドンドン進む。特徴的なのは白ネギ。玉葱がしっかり炒められている分、甘みが先行する中で白ネギはシャキッと食感に鮮烈な辛味で新たな刺激を与えてくれてコレまた箸が進む良い材料に。とは言え中々の量だったので頑張って食べ進めないと全然減らない感じで町中華の量、舐めてましたwしかしながら息子の為にと頼んだ炒飯がむっちゃ美味しかったのよねぇ。コレまた超王道の少ししっとり目な町中華な炒飯でしたが、黒胡椒や焼豚、蒲鉾と焼きの入り具合のバランスが絶妙でじゃんじゃん食べられた。担々麺の合間に挟む事で口の中もリセットされて、相乗効果でより麺も進む感じに。息子は並びで機嫌悪くなりあまり食べませんでしたが嫁さんと美味い美味いとパクつきまくってしまいました。 そんなこんなで気付けば完食。勿論腹も一杯でランチ難民を救ってくれた事もあり大満足、大感謝でした。ただ1点惜しむらくは小上がりの席(座布団?)が若干カビ臭かった事…嫁さんはそれでテンション落ちてましたw後、お店は全然関係ないですが隣の席にいた汗ダクの兄ちゃんが、汗だけではない謎の異臭を放っていてコレにも嫁さんゲンナリw風向き次第で俺もちょっと気になるレベルでしたが、まぁこういう日もあるよねw仕方ない、コレもまた思い出!でも勝浦タンタンメン自体は美味しかったので、終わり良ければ全て良しと店を後にして軽く観光へと繰り出したのでした。ご馳走様でした!
千葉県は勝浦市墨名にある中華料理 福盛 勝浦店さんに来ました〜。今回は青椒肉絲定食(900円税込)を注文です。遅くなってしまい、夜ご飯難民になるところを助けていただきました(笑)。定食メニューが豊富ですね!青椒肉絲は味付けよくご飯が進みます。スープや春巻きもおいしい。ごちそうさまでした〜♪ (^^) #福盛 #勝浦店 #青椒肉絲定食 #豊富なメニュー #中華 #夜ご飯 #勝浦市 #千葉県
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