更新日:2026年02月26日
駐車場完備、家族経営の温かな町中華で味わう贅沢チャーハン
2023.11.19訪問。 あんかけが恋しい季節( ^ω^ )いつもより遅く起きた本日は、目覚めと共に空腹感に襲われてしまい、宮野木町の【美園苑】まで車を走らせ、迷わず「広東メン」と「ギョウザ」!カミさんは「カツ丼(ご飯少なめ)」を注文し、前回同様、優しい味付けで綺麗に完食!さて次回は何をいただこう\(^ω^)/
園生町にあるスポーツセンター駅からすぐの中華料理店
大阪王将でランチ。期間限定のソースチャーハンは具たっぷり、ソース感もそんなにしつこくなく美味しかったです。
ワンズモール内のフードコート、値段は安いが肉や野菜の質はあまりなので。
悪くない、ボリューム感あるます。それなりの本格の中華です。
昭和の香り漂う、心温まる王道中華セットが楽しめる町の名店
2025.10.12訪問。 暑さも落ち着き始めた、今日この頃。身体が暖まる麺を求めて、日曜日に【進来軒】を訪問^_^以前食べた「進来麺」にカミさんは「Bセット」を選び、「餃子」をシェア( ^ω^ )広東麺の様にあんかけがかかった進来麺‼︎食べ進めると汗が止まらないが、美味しくて箸も止まらない‼︎久しぶりに餃子をいただいたが、こちらも美味しく、運転じゃ無ければ、ビールと共に味わいたいなぁ(^o^)
懐かしさ漂う、ふんわり卵のオムライスと町中華の魅力
この店の自分のお気に入りは、オムライス 中華スープが添えられて供される一品は、 オーソドックスで懐かしいチキンライスを 加減よく薄焼きされた卵焼きがやさしく包む 地元に愛されるロードサイドの町中華 稲毛ランチ 休日、買い物に出かけながら昼ごはん ふとオムライスが思い浮かんでこちらへ 駅から近くもない立地だが、休日の昼時は、 地元客でかなり賑わっている 自分の注文は、来店前から決めていた <オムライス・850円> 女房は、<チャーハン・700円> <餃子・500円>もひとつ頼んでシェア オムライスは、中華スープが添えられる 奇をてらったところのないオムライスだが、 オムライスは、そんね普通なヤツが良い 普通においしくて懐かしければそれで良い 餃子をツマミながらオムライスも完食 やっぱりオムライスとかある町中華良いな #リーマンランチ #オムライス #しゃんしゃん #稲毛 #町中華 #穴川
昭和レトロな外観と元気な接客、絶品カツ丼と生姜焼きに出会える町中華
【カツ丼だなぁ】二日酔いには肉で蓋。 土曜日は…呑み過ぎ… 食欲無し! でも、流石に1時を過ぎると腹が…減った! ピッ、ポッ、パッ!! 肉だなぁ、カツ丼が頭をよぎる、 いや、頭の中を占領する。 孤独のグルメの五郎さんみたいに 走り回りはしないが、検索です。 おっ、大王様、決まり! 車を走らす。 孤独のグルメのあの曲が頭の中をくるくる回る。 穴川の大渋滞にヤキモキしながらも… 今回、ナビは正確であった。 看板もない、道から奥まった所に佇む大王様。 お好きな席へどうぞとすすめられ、 奥のテーブル席へ! 先客お一人、後客も一人。 お二人ともセットであった。 ポツンと寂しそうな札、“冷やし中華” いつもなら、迷う事なく即決ながら、 「カツ丼!」、「餃子も付けてください!」 そして翌日が日替りカツ丼の日であるが… 初志貫徹なのだ。 お冷を飲みながら暫し待つ。 このお冷が旨い、 やはり二日酔いか? 車だが、アルコールチェックは大丈夫であった。 そうだ、水が美味しいのだ。 水が美味しい店は間違いない!! そして、カツ丼から着膳、 箸をパチリ、良い箸である。 箸をのばそうとして、 ううん… 「餃子すぐ来ます!」と言っていた。 暫し待つ、1分40秒程と感じた時間… 当然適当な事を言っているが、 確かにすぐに餃子も到着! 今度はスマホをパシャリである。 カツ丼、カツは薄めのお肉ながら、 ちょい甘めなタレがうんまい。 玉子がまた良い。 玉ねぎぃ〜が寂しいが…… 餃子が…これまたうんまい。 もちもちの薄皮に餡が絶妙。 肉と野菜と味のバランスが最高ではないか!! 中華スープと、カツ丼、餃子の三角飛び、 否、順繰りと食べ進み、 カツ丼食べ進むと、「大王」の文字表れ、 丼、スープカップ、餃子皿に「大王」揃い踏み。 旨かった、美味しかった。 ご馳走様でした。 これは、ここは、いつ冷中活しよう? 寂しげな“冷やし中華”の札にまた来るよ!と告げて 会計時、 「セットで1,100円!」 「いやいや、カツ丼と餃子!」と、 用意した代金払い。「また来ます!」 夜、来ちゃおうか!! この日、家内はLaLa arena、 2日続けてのコンサート。 夜は誘えない。 息子を誘ってみたが、 振られて夜の冷中活はできず、 近場で焼き鳥… 禁断・独断の家内連れ…今度してみようか⁈ 一人になるか…なりそうだなぁƪ(˘⌣˘)ʃ トゥビーコンテニューであります。 #カツ丼と餃子 #大王様 #千葉市稲毛区なのか #次回は冷中活 勿論餃子付き
野菜たっぷりメニューと家庭的な安心感が魅力の町中華
2025.10.25訪問。 午前中に用事を済ませ、遅めのランチとなった土曜日。久しぶりに天台の【大井楼】で、「広東麺」にカミさんは「担々麺」を、共により暖まる麺を注文^_^口の中をヤケドするくらい熱々で、身体も温まった(^。^)いつ来ても、ホッとする町中華です!
セットメニューが安くて人気。美味しい中華が食べられるお店
お昼にエビチリソースとマーボー麺を。こちらのマーボーは麺でも美味しい。量も結構ありライスはおかわり自由です。
日替り定食 ナスのオイスターソース炒め 900円 四川料理のお店。暑い日曜日の1時過ぎに訪問。3〜4組のお客さんあり。ランチメニュー多数有り。コーヒーのサービス有り。 麻婆豆腐と悩んだが、暑さで小麻婆豆腐がついている日替り定食を選択。量も充分。美味しくいただきました。次回は必ず麻婆豆腐。
12/4㈭【千葉の苳茹麺(椎茸ソバ)】@千葉市稲毛区 No.1734) 午後から千葉市で打合せがあり、昼時に訪問しました、 王道の醤油ラーメンの『進来軒』その近くに『大井楼』『大新楼』の3店舗が半径50㍍以内にある、 進来軒が個人的には千葉県一旨い王道の醤油ラーメンだと確信しているため他店は未訪問でした、 此方はRetty千葉の粋人KaduoSさんも訪問されている、益々気になり本日初訪問しました、 醤油ラーメンと考えたが、調べると椎茸ソバがある、 しかも短冊には『苳茹麺(椎茸ソバ)』こういう書き方の店は美味いに決まっている、 ラーメン半炒飯セット(800)を椎茸ソバに変更できるか、おかあさんに尋ねると大丈夫ですよとのことで注文、 店内は薄暗く寂れた感じだ、客との会話が聞こえてきて、ホールを取り仕切るおかあさんは85歳くらいとのこと、 過度の期待はしないで待つこと数分、出てきた『椎茸ソバ』は、マジでおったまげた、椎茸の栽培場かと思うほど入っている笑、 まずはスープをひとくち、 ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) 確りしたカエシに広東の甘めのスープ、上には、椎茸、白菜、長ネギ、タケノコ、青菜、豚肉のとろみのある餡が覆っている、 中細麺がこの滋み深いスープに絡む、椎茸は分厚いのがゴロゴロ出てくる、断面は厚切り豚カツくらいある、 椎茸の旨味成分は主にグアニル酸、昆布のグルタミン酸、鰹節のイノシン酸と並ぶ「日本の三大うま味成分」の一つだ、 椎茸を齧るや旨味成分が線香花火のように口の中で炸裂する、 気絶するほど旨いとは、こういうことなんだと実感する、 あまりの美味さに炒飯があるのを暫し忘れていた、 忠犬ハチ公のように、ピルクルを従え待機していた、 ほぼフルサイズの炒飯は、オーソドックスな味だが、出しゃばらない、椎茸ソバを引き立てる名脇役に徹している、 常連さんが「オムライスイツモノデ」ニイタカヤマノボレのような暗号化されたような発注形式、 気になり出てくるまで待つと、ワンプレートの皿の上にオムライス、隣に千切りキャベツと目玉焼き、 カツ丼のてっぺんに卵黄は見かけるが、オムライスに目玉焼きもアリだと思いました、 これを考えた常連さん、発注する勇気、受ける大新楼さん、こういうの好きだな、 ◆椎茸ソバ半炒飯(1000) 椎茸ソバだけでも1000円でも納得なのに、そこにほぼフルサイズの炒飯、さらにピルクル、 さすが実力町中華が競い合う奇跡のバミューダトライアングル、 ピルクルは持ち帰り、駐車場で自由の女神か篠崎AIのように青空に突き上げました笑 途中で出てきたのは調理をされているセガレさんだろうか、元気の良いおかあさんも無理なさらないで頑張ってくださいね、 地元の店でこんど勇気を振り絞って『オムライス目玉焼き添え』頼んでみるか?、普通受けてくれないよね笑 再訪問を誓いつつ、 ごちそうさまでした 2025/12/4㈭ 13:00投稿 #千葉県一旨い椎茸ソバ #フルサイズ炒飯が付いて1000円
ノスタルジックな雰囲気で味わう、町中華の美しき炒飯
屋号はなぜ千番⁉️ ・日本で千番目にうまい⁉︎ ・日本で千番目にまずい⁉︎ ・千葉県で千番目の営業許可を受け取った⁉︎ どれも曖昧 住所を調べてみると 千葉市稲毛区宮野木町1071 ん〜 かな? ってなわけで、 なかなか渋い赤いテントの町中華を発見 こーゆーのお店では、注文は基本の炒飯 ◇エビチャーハン を注文 値段が安い、700円だよ❗️ だから大きな期待はしない 実は餃子も注文をしたところ 「終わっちゃいました」と、、、 昼を大きく過ぎていたせいか?ランチタイムに餃子を注文する客が多かったのか? それとも元々作る量が少ないのか? 仕方がない、今日は炒飯だけで我慢しよう 注文をするとすぐに調理スタート ゆっくりと急がず、この店のリズムだろう 高齢な店主の鍋降りは個性的な音を奏でる 出来上がるとお盆ではなく、皿を直手にし 「お待たせしました」 オーソドックスな白い炒飯皿に、オタマで丸く整えて美しいフォルムの炒飯 その頂にサッと火を通した程度の海老が4尾 神々しい✨ 店内の薄暗さと、朱塗りのテーブル 湯気立ち、凛とした御姿の炒飯 これぞ〝町中華の御神体〟と思えるほど いつもなら真ん中からサクッと割って食べるところだが、関取の断髪式のように端の方から少しづつレンゲですくって食べることに 調理は火が立ち上がるほど、 シャンシャンと戦のような音はしなかったが、 なぜかパラパラで、米粒に満遍なく油でコーティングされた完璧な炒飯 こんなに旨いなら、やっぱり餃子が食いてえ とぼけて、もう一度注文してみた 「餃子お願いします」 「餃子は終わっちゃいました」、、、 やっぱり無いか ご馳走様 千番か(*´꒳`*) 一番でも、二千番でもいい とにかく餃子が食いたい店でした。
外観と実力のギャップに驚く、奥深い味のワンタン麺と絶品炒飯の町中華
®初登録【絶品ワンタン麺&半炒飯セット】@千葉市稲毛区 No.1694) #Retty初登録店 #㊙️実力の町中華 SNSで気になる店を発見、夜逃げしたあとの廃墟のような佇まい、店先で足がすくむが、実は凄い実力店でした、 朝イチで千葉市稲毛区長沼町で打ち合わせがあり、そこから3㌔とのことで訪問しました、 店の向かいが京成バスの大型車庫、その隣にあるショッピングセンターの無料の駐車場に車を停めてお店に向かう、 昼の営業時間は12:00〜13:00、暖簾は出ていない、店主のバイクが前にとまっていれば営業中の合図とのこと、謎は深まるばかりだ、 12:00、バイクはとまっている、ホーンテッドマンション風の扉を恐る恐る開けると、店主一人、客は皆無(^_^;) ホワイトボードの定食がお薦めとのこと、ラーメン半炒飯セットのラーメンはワンタン麺に変更出来るとのことでお願いする、 客は少しづつ入ってきた、程なくしてオヤジさんが運んできたワンタン麺半炒飯セット、 絵面からもイッパツで旨いのがビシバシ伝わってくる、 廃墟のような外観と煌めくワンタン麺のギャップに萌えてしまう、 まずはスープをひとくち、 ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) 心身喪失になるくらい旨い、スープは淡麗でありながら奥行きがある、隠し味は干しエビだろうか、 そしてワンタンはチュルルっとしてゴリッとした肉団子からは旨味が炸裂する、 そして特筆すべきは、チャーシューだ、煮込まれた太肉のようにトロットロだ、この10年でもトップクラスだ、 麺は普通の中華麺だが、普通さゆえに、すべてを引き立たせている、旨いな〜旨い、 そして半炒飯だが、これは半じゃない、半沢直樹がいたら激怒しフルボッコにされそうなフルサイズだ、 ワンタン麺がここまで旨いんなら、炒飯はパラパラの可も不可もないものでも許せるが、炒飯もハンパなく旨い、 しっとり系でゴロゴロと焼豚が表れる、都内の炒飯の行列店と比べても引けを取らない、 天井のTVからはドジャースポストシーズン第一戦が流れている、大谷翔平ホームラン2本、T・ヘルナンデス2本、エドマン1本、 7回までに10点取ったが、7回以降5点を取られる、 トライネンなんでやねんの悪夢がチラつく、店主も客も見入って一体感に包まれる、 しかし、このワンタン麺と炒飯、大谷翔平のホームラン2本に匹敵する旨さだ、 会計をしてもらうと、ラーメン半炒飯セットで900円、ワンタン麺半炒飯セットでちょうど1000円です、 都内なら、このクオリティのワンタン麺なら900円以上、炒飯も800円以上するだろう、 酒のキープから見て夜の常連さんで廻している店で、昼は1時間だけ開けているようだ、 カウンター4席、4人がけテーブル×3の小さな店たが凄い実力店でした、 九龍(クーロン)、もしかして香港の有名店で名を馳せた方かもしれませんが、実力の町中華でした、 再訪問を誓いつつ、ごちそうさまでした、 2025/10/1㈬ 14:30 #千葉市稲毛区長沼町
イオンタウンの中にあった日高屋 いつも見る日高屋よりも大きくて中もキレイで。 もしかして新店舗だったのか? 昔の定食屋さんの感じはなかったです。 1人で入っても入りやすくて良かった。 ラーメンと半チャーハン食べて1000円以内に収まる。 庶民の味方ですね。 ごちそうさまでした。 ちなみに店を出たところにイオンタウンの喫煙所がありますよ。
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