
台湾の小籠包専門店で、1997年に創業。 本店は台北にあり、日本では恵比寿に1号店をオープン。 京鼎樓(ジンディンロウ)は、熟練した点心師が手包みする超薄皮の小籠包が特徴で、スープと肉餡の風味が豊か。 日本では2005年3月に1号店を恵比寿にオープン。21周年。 今や、日本全国に多くの店舗を展開して、観光客にも人気があり、行列が当たり前です。 名物の小籠包は熟練点心師が毎日手包みし、熱々で提供されます。 プチっと薄皮が割れた瞬間のブチュッと出る肉汁がたまりません。 カンブリア宮殿、ぐるぐるナインティナインにも出ました。 そごう千葉のレストラン街のラストオーダーは21時のお店が多く、こちらは21時半と有難い。 この日はどうしても、あんかけ焼きそばが食べたくなり入店。 ◆海鮮入り五目焼きそば 1,980円 美味しい~~~~~!! 離乳食が中華なので、無性に中華が食べたくなり、野菜炒め、あんかけ焼きそばが大好き。 あんかけ焼きそばは塩味より醤油派。 ここの海鮮入り五目焼きそばは、人生で食べた海鮮入り五目焼きそばで一番かもー 京鼎樓(ジンディンロウ)に来て、小籠包を食べなかったのは初めて。 小籠包なしでもじゅうぶん中華料理が楽しめるのだ!