更新日:2026年03月06日
行列覚悟の心ほどけるワンタンと極上スープのラーメン
No.1381【驚く程に乾物が華やかな塩スープ!具材含めてこれ以上ない程の完成度】 「支那ソバ 小むろ」で「チャーシューワンタンメン塩」「肉煮込みごはん」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:10時28分 ◆並び:44番目に接続(店内6人、店外38人目) ◆並び方:食券は入店時に購入。店内待ち席6席、それ以降は店の外に並ぶ。店の入り口から店舗に向かって左手に6人分の外待ち席あり。それ以降はガイドロープに沿ってつづら折りに列が伸びる。店の敷地をはみ出ると、店舗に向かって左手に歩道の店舗側に沿って列が続く。店舗左隣の「クレモン食堂」の入り口を塞ぐ形になるが、「クレモン食堂」は夜営業のみ、「小むろ」は昼営業のみなので問題なさそう。店員さんに促されたタイミングで入店し、食券を購入してから店内待ち席に着席。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「チャーシューワンタンメン 塩」1450円 「肉煮込みごはん」380円 ◆着丼時間:12時39分(131分待ち) 幕張に行く用事があったので、前々から行きたかった「支那ソバ 小むろ」さんに行って参りました。名店「支那ソバ かづ屋」の弟子筋のお店で、TRYラーメン大賞2024-2025の「名店部門しお」で7位に入賞したお店です。「たんたん亭」や「かづ屋」の系譜というと醤油をイメージしがちですが、ここの塩がすこぶる評判が良かったため一度食べてみたかったんですよね。 行列必至のこのお店、開店26分後に到着すると並びは44人!流石ですね。開店直後でタイミングが悪かったのかな?とも思いましたが、その後も13時前まで50人前後の状態が続いたので休日は常時こんなもんなのかもしれません。覚悟を決めて接続し、入店できたのは97分後!券売機とご対面です。 今日の目的は塩!という事で「チャーシューワンタンメン 塩」プッシュ!さらにサイドメニューの「肉煮込みごはん」もお願いしました。入店から18分程で案内されたのは一番奥のテーブル席。たまたまなんですが横に鰹節、昆布、貝柱やそれらで取ったと思われる出汁が横に置いてあって、とてつもなくいい香りがして空腹の胃を刺激されながら待つ事、着席から16分、入店から34分、現着から数える事実に131分でようやく着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから頂くとビックリ!弾けるように口に広がる華やかな乾物の香りと、ガツンと響く旨みに目を見開いてしまいました。こりゃ凄いぞ。鶏ガラやゲンコツから長時間かけて取った動物系のスープと魚介の乾物から雑味を出さないように短時間で取った和風の魚介スープが高いレベルでで融合し、一体となって、旨みが非常に分厚く、それでいて香り高いスープになっています。なんというか、抜群に美味くて一体感がある感じ。どの成分が良いとか、どの材料が効いているとかでなく、とにかくスープが美味い!と感じました。 麺はシルキーな細ストレート麺。小麦の風味が豊かで、啜り心地が良い麺でした。 トッピングもどれも秀逸。「タンタン亭」も「かづ屋」もワンタンと並んでチャーシューが評判ですから期待してしまうのですが、別格に美味しかったですね。噛むほどにジュワっと染み出る脂に芳ばしい香り…そんな幸せなチャーシューがたんまり入っているんですから満足度はかなりの物です。 そうそう、勢いで注文してしまった「肉煮込みごはん」も無茶苦茶美味かった!ご飯にコロコロと煮豚が乗っているのですがこの煮豚が想像を超える柔らかさ!甘さ控えめな角煮のような味付けはチャーシューとは全然ベクトルが異なる豚ですが、甘くてジューシーでご飯と一緒にかっ込むと口中が幸せに満たされるようでした。次回も必ず注文したいと思います。 久々に2時間越えの待ち時間でしたが、一片も悔いはありませんね。むしろ明日また行きたい、明日また並びたいぐらい(笑)それほどに幸せな一杯でした。美味しかったです!ご馳走さまでした!! 最後に、2025/10/12の時点で、店名が「支那そば 小むろ」となっていましたので「支那ソバ」に修正依頼しときました〜ここは絶対カタカナじゃなきゃダメでしょ(笑)
肉好き必見!圧倒的ボリュームと味の濃厚チャーシューが自慢の昭和系ラーメン食堂
千葉探訪その2 20年以上前に行ってからここの味とボリュームが忘れる事が出来ず東京から遠征したきっかけで今回久しぶりに伺いました。 ただ本来は一番に行きたかったのですが不定期で一度目は休みでしたので貼り紙を確認し、満を持して伺いました。 ただ何個か注意して欲しい事がいつ行っても混雑してます。 開店が18時半との事で40分に行ったらほぼ満席 大半が近所の人(常連さん)みたいです。 そしてもう一つは大将の態度が悪い! 昔は厨房でよく若い子叱ってたな笑 昔から何となくそんな雰囲気はあったのでそこまで気になりませんでしたが、嫌な人はイヤかも…。 味は絶品なんですけどね そして頼んだメニューはここに来たら絶対これ! 「味噌チャーシュー麺」、「チャーハン」、 餃子は今回初めて頼みました。 どさんこと言ったらやっぱり味噌ですよね!! 見て下さい、このはみ出さんばかりの ボリュームたっぷりチャーシュー 肉厚で食べ応えバッチリ。 チャーハンもごろっとチャーシューが入ってて若干しょっぱく、またラーメンが進みます。 20代の頃はペロっといけたのですがさすがに今は1人では食べきれず2人でシェアして頂きました。 また、チャンスがあれば行きたいと思います。 大将、それまでお元気で。 #ボリューム満点 #インパクトあり #腹パン #コスパ最高 #接客に難あり #元気な大将
駅近で味わう、ジューシーで本格的な和牛ステーキランチ
どうしてもステーキが食べたくて行徳まで足をのばしてみた。 ランチのステーキ定食。 タレが凄くよく出来てて美味しい。肉もうまい。 だけどリーズナブルな定食なのでやっぱり薄い。 返しアリなんで次はレギュラーメニューにチャレンジしたい。
刺激的な辛さと極上唐揚げ、ボリューム満点の二刀流ラーメン体験
【冬〜春の思い出グルメ!徒然なるラーメン行脚…ラーメン激戦区・行徳の人気激辛麺】 スマホのラーメンフォルダがパンパンなので、しばらくラーメン大放出で行こうかな、と。今回ももう半年程、経ってしまいましたが2月に行った激辛ラーメンが有名な「鷹の爪」さんです。実はコチラがある千葉・市川市の行徳エリアは「ラーメン街道」との異名が付くくらいのラーメン激戦区。行徳駅周辺や浦安から続く県道「市川浦安線」というバイパス道路沿いを中心に多数のラーメン店が鎬を削っています。「鷹の爪」さんも、まさにバイパス沿いで行徳駅北口からは徒歩5分くらいの場所。創業は2010年と既にこの激戦区で10年以上続けられているという事はそれだけ人気がある事の証左ではないでしょうか。 この時は、やはり平日休みのタイミング。ここ最近、激辛にハマっている嫁さんも行きたがるだろうと思い、誘ったところ是非行きたいとなりました。最近、嫁さんは基本テレワークなので、とある平日のタイミングで休み時間を長めに取ってもらい、車でいざ行徳へ!久しぶりに夫婦水入らずのランチになりました。車だと行徳まで20分程。近くの駐車場に車を止め、お店に向かうと店の外にはお客さんがいなかったのでラッキーと思いきや、店内で5人程が待ちとやはり人気店…侮れない。そもそも「鷹の爪」さんは「麺屋こうじグループ」の1つ。こうじグループとは、池袋大勝軒の直系・茨城大勝軒の田代浩二氏を筆頭とする、巨大ラーメン組織らしい。このグループが輩出した有名店舗は数知れず、ネットでもすぐ出てくるのは松戸「とみ田」新小岩「一燈」秋葉原「ほん田」などなど人気店ばかり。田代氏は「日本一多くのラーメン店主を育てた男」だとの事で、ここまで来ると若干の胡散臭さすら覚えてくるわけですが、実際に人気店ばかりなので、その実力も本物という事でしょう。 さてコチラの「鷹の爪」さんはいかほどか。食券を購入してから列に並びます。注文は1番辛い「極辛DX」の麺大盛りで野菜マシにしました。野菜マシが無料なのは二郎っぽいですが、嬉しいところ。座席はカウンターのみで10席ほど、回転はそこまで良くはなさそうですが、厨房で豪快に調理される様を見ていればあっという間。15分ほどで着席出来ました。豚骨醤油ベースのスープ、麺の上に炒められた大量の野菜が盛り付けられた後、丼の半分に麻婆茄子?がドバッと!さらに巨大な唐揚げがドカンと乗せられて行くのを見てもうヨダレノンストップです。着席後はすぐに着丼!見た目のボリューミーさと辛そうな色と湯気が堪りません〜口コミなんかでもよく見る「二郎系」×「蒙古タンメン中本」というのは何となく納得w まずはスープから頂くと、うん豚骨のクリーミーな感じでむしろ甘味を感じて美味い…と思ってたら辛さがズンッ!おー良い感じですなー!確かに二郎と中本の良いとこどりした感のスープでアリですよアリ。麺は中太の縮れ麺で、コシが強め。これは二郎感強めのワシワシ麺に近い感じですが、どうしても熱々の辛い麺だとクタッと感が強くなる店が多い中で、コレは個人的には結構理想的な麺かも。スープ・辛味もしっかり纏ってくれてヒーヒー言いながらも麺を啜るのをやめさせてくれない仕上がりに。正直、辛さは激辛好きの我々夫婦的には丁度良い辛さ。全然余裕ではないけど、美味しくどんどん食べられるレベルですが、辛いの苦手な人には厳しい辛さかも。とは言え食べ進める毎に汗が吹き出し、最終的には汗だくに。 そして何といっても鷹の爪さんで感動をしたのが具材のパンチ力!素揚げの茄子に辛味たっぷりの麻婆がしっかり絡み、スープと融合して味染み〜このお茄子だけでもしっかりオカズになっているし、野菜もたっぷりなのも嬉しい。キクラゲが食感、味ともにアクセントになってくれてますしね。そして中でもピカイチの存在感を発揮してくれるのが唐揚げ!鶏モモを長めに切った珍しい形でちょっと排骨感を意識しているのかな。この唐揚げがスパイスが効いていて美味しいの何のって。しっかり仕事されていて肉厚な分、食べ応えもかなりありますが美味いのでバクバク食べられちゃう。嫁さんはさすがにキツかったらしく、一個お裾分けしてもらいましたwお陰でお腹は超パンパン!汗もダラダラで外に出た瞬間の仕上がり方は最高に幸せでした。こりゃ癖になるな、と思った次第です。子連れはちょっと厳しそうですが、また隙を見つけて嫁さん共にまた是非行きたいなと思っております。ご馳走様でした!
懐かしさと温かさ漂う、街で愛され続ける味わい深いとんかつの店
ロースカツ定食を頂きました。 平日の13:00過ぎでしたが満席で人気の高さがわかります。 脂が甘く、衣もさくさくで大変美味しかったです。
まろやかな鶏白湯とモチモチ平打ち麺の感動ラーメン体験
No.1447【4種の高級地鶏をじっくりと炊き出した、雑味の無いクリアな鶏白湯】 「らー麺屋 バリバリジョニー」で「4種の地鶏の白湯ラーメン(塩)」とトッピング「全部入り」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:19時42分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「4種の地鶏の白湯ラーメン(塩)」1000円 「全部入り」400円 ◆着丼時間:19時49分(7分待ち) 「TRY名店部門 鶏白湯部門」は例年、「らーめん MAIKAGURA」と「臥龍」がしのぎを削っているイメージですが、常にその後ろに付けている鶏白湯のもう一つの名店がここ「らー麺屋 バリバリジョニー」さん。千葉県市川市にお店を構えており、個人的には行きにくい場所なんですが今回満を持して伺う事が出来ました。現着したのは閉店18分前の19時42分。店の扉にかけられている看板には、本日のメニューと称して以下の記載が ・4種の地鶏・軍鶏の白湯ラーメン・つけ麺(塩・しょうゆ・みそ) ・完熟トマトラーメン ・色々煮干しの中華そば(塩・しょうゆ) ・ジョニー風 辛ラーメン ・マー油とゴマの白湯ラーメン ・鶏油まぜそば(塩・しょうゆ) ・バジルガーリックコーンヌードル こりゃかなり多彩な麺メニューだ事。これだけ仕込むの無茶苦茶大変そうですね。とはいえ今日のお目当ては「鶏白湯」、という事ブレそうになる心を今一度締め直して早速入店。先客は1人だけの状態でした。券売機で「4種の地鶏の白湯ラーメン(塩)」をプッシュ!折角ならばとトッピング「全部入り」もお願いしました。食券をカウンターにのせておよそ7分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!賑やかな丼。「全部入り」は、チャーシュー増し、キクラゲ増し、のり増し、ネギ、味玉かな。具材が多すぎてスープはほとんど見えず、味玉は隠れてしまっています。早速スープから。おお、サラリとしていながらかなり濃密な鶏白湯。高級地鶏をじっくりと丁寧に水のみで炊き出したというスープは、雑味は無く、鶏の旨味や甘みが凝縮されているような印象です。ポタージュのようなクリミーさがありながら、塩味はバチっと効いているので、グングンスープを行きたくなる中毒性があります。 麺はブリンブリンの手揉みの太麺。強めのウェーブがかかっているためスープとの絡みは抜群で、たっぷりと極上の鶏白湯を持ち上げてくれます。 チャーシューは肩ロースかな。かなり厚みがあって、脂は控えめ。上質な上、食べ応えがあるので満足度は確かな物。 この鶏白湯、スープにかなりのコストがかかっているせいかスープが少な目。1000円という破格で出すための店主の努力のたまものなんでしょう。そう考えると一滴も残したくなくなってきます。その結果、結構塩味は強かったのですが、完食完飲不可避でございました。 流石、鶏白湯の名店「バリバリジョニー」さん。非常に美味しかったです。また来たいと思います。ご馳走様でした♪
素材を活かした炭火焼と旬のおつまみを気軽に楽しめる居酒屋
行徳駅から少し歩いた〈大ちゃん〉さんへ早目のお一人様で伺いました。 最初に生ビール、イワシ刺、焼鳥、もつ煮を、オーダー 入梅イワシは脂が乗り最高、直ぐに冷酒に 煮込みは甘み少なく、これも良い 特筆はレバー、炭火で焼かれ、レア感が超好みでお酒が進みます。 しめ鯖とピーマン肉詰めフライを追加 ピーマンは今度、焼きで食べたい。 お通しは、山形の有名ブランドのだだちゃ豆でした。聴いたらニコッとされてました。 合計で3500円位で、大満足の夕餉でした。 #行徳 #リーズナブルな価格設定 #202506メニュー #お通しあり
厚皮ジューシー餃子と多彩な本格中華で、家族みんなが満足できる駅チカ大衆中華
行徳駅から少し歩いた〈独一処〉さんへお一人様ランチで再訪しました。 サービス料理芝エビと玉子炒めと半チャーハンをオーダー 炒めは、塩味調度良く、卵はふわふわトロトロ 炒飯は、醤油が少し効いてパラパラです。 またまた、リーズナブルに美味しく頂きました。 車じゃなければ一杯でしたが。 #行徳駅 #202510メニュー
にぼしラー油味噌ラーメンや醤油あっさりラーメンが人気のラーメンの名店
1997年?オープン。 十一代目のお店です。夜のみの営業。 「塩らーめん」¥850 奥からじんわり牛骨味。 四ツ谷店とかをイメージすると違いますが 後から来る旨みの広がりはすごく心地良く美味。 チャーシューもほろほろです。 がんこの系譜巡りもしたいですね。 #千葉県 #市川市 #ラーメン
デカ盛り&お値打ち価格!満腹派も満足できるとんかつ食堂
1/21㈬【神輿の街のカツカレー】@千葉県市川市行徳 No.1771) #神輿の街のカツカレー #普通盛りでもデカ盛り #大盛はプロレスラーもビックリ 2ヶ月に1回の市川東病院で、血圧、HbA1c、血糖値、尿酸値、etc.すべて問題なく、健康優良爺〜でした、 4日間禁酒、2日間断食、2ヶ月に一度のラマダンの儀式だ、 数値が良いとみるやいなや、朝から決めていたカツカレーに走りました、 市川市の行徳地区は浦安にも近く、神輿の街としても有名でとんかつ屋も多いんです、 行徳で一番柔らかいとんかつ、白いとんかつとして知る人ぞ知るとんかつ専門店『しのざき』 ランチ時には『カツカレー』もラインナップに並ぶ、 昼12:15、渋く使い込んだ店内には数名の客、棚にはコミック本が多数並ぶ、 カツカレーは値上がりしたということで1000円、『プロレスラーもビックリ!!』というキャッチコピーの大盛りカツカレーは1400円とのこと、 往年のプロレスラーアンドレ・ザ・ジャイアント(223㌢)もびっくりしたのだろうか、 少なくともアンドレ・ザ・ジャイアントより10㌢以上は小柄な私に食べ切れるか、 えーい、やっちゃえ日産と思うも並盛を注文、 程なくしてカウンター越しに渡されたカツカレー、 これが神輿の街の並盛か、大盛でなくて正解だった(^_^;) 大盛はハルク・ホーガンのアックスボンバー級の破壊力か、アントニオ猪木も場外にふっ飛ばされる、 行徳神輿の飾りさながらてっぺんにカツが2枚、下には担ぎ手のようにルーがなみなみと脇を固めている、 カツは程よい脂があり、柔らかく甘みがある、 ルーは粘度があり程よくスパイシーでカリブの海賊もハマるようなタイプだ、 別皿の福神漬けと、千切りキャベツも好感が持てる、 ◆カツカレー(1000) 次回はロースかつ定食上と誓いつつ、ごちそう様でした、 2026/1/21㈬ 16:00
昭和の温もり漂う、女将が心込めて作る町中華
口コミのとおり、お母さん一人で切り盛りする老舗の町中華屋さんで、お客様も入れ替わり立ち替わり途切れません。 運良く待なしで入店できましたが、着丼まで15分くらいでした。 注文は、ラーメンとチャーハンに餃子… あっさりスープが美味しく、チャーハンも餃子もしっかりこゆ〜く食べごたえがありました。 やはりタンメンを注文なさる方が多かったので… 次回は頼みたいと思い出した。
柔らか団子とお手軽おにぎりセットが魅力の駅近和菓子店
場所は行徳駅から歩いてすぐそばにあります。 3ヶ月ぶりに行ってきました! テイクアウトしたのは ○おにぎり2個唐揚げつき380円 ○ずんだ ○きなこ ○ごま 690円でした!相変わらずお団子が柔らかくて 美味しかったです◎ ごちそうさまでした!!
濃厚鶏白湯×創作まぜそばの満足感たっぷりラーメンスポット
鶏白湯が人気のお店。鶏白湯は券売機では買えず店員に直接言うかたち。基本メニューは鶏白湯とまぜそばカレーませそば。鶏白湯はスープが少しトロッとした食感で旨い。
ガチと町中華の融合!驚き満載の大満足ランチスポット
【中華 ガマチの会again】第4回はベースキャンプ、元祖始まりの”橘屋”さん。 わたくし、一回出れず3回目です。 NAGATAさんからお声がけいただき11名が参集。 先日はどうもです。 お久しぶりです、初めましてとご挨拶。 先ずは乾杯! “お疲れ様セット”人数分、流石です。 小皿5品からの… ⭐︎チャーシューぅ〜! 縁が赤いやつ!!!鉄板です。 ⭐︎唐揚げ! 外カリッと、中、ジューシーぃ〜(^^) ⭐︎水餃子ぁ〜! 手前の皿にあった辣油でいただきます! ⭐︎揚げ茄子 大好き♡ 揚げ玉と良いですよと助言いただき旨し。 揚げ玉だけでも酒すすむ。 なんというスピード提供! 追っつかないぞ。 尽きない話しで食べるのスピードダウンだよねー。 さて、そろそろ紹興酒ですか?と、と、と。 先ずはロックで!お後、温めて! ちびちびのハズがくぴくぴ(^-^) さらに、さらに… ⭐︎黒酢酢豚 旨いねぇ、玉葱がいいんだわ! ⭐︎青菜、 これまた良い箸休めになる。 ⭐︎レバニラ炒め 来ました、みんな大好き、 Saitohさん…おみや頼むし(^。^) ⭐︎焼きビーフン 辿り着けませんでした…… デザート、3種から選び〆 旨し、楽し、良く食べ、良く呑み、 楽しき情報交換も! NAGATAさん、ありがとうございました。 皆様、美味しかったですねー! またの機会、楽しみです。 またお誘いくださいませm(._.)m #ガマチ中華 #コスパ最強 #行徳駅近く
本場仕込みのボリュームたっぷり絶品インド料理、驚きのコスパでお腹も心も大満足
大好きなこちらのビリヤニを求めて、2年ぶりに来訪。マトンビリヤニ¥1,100とチキンビリヤニ¥1,000をテイクアウトで。久しぶりなのに覚えていてくれたのか、作ったばかりとの甘いミルクのデザート(名前分からずw)を付けてくれました。嬉しい。次回はきっとお店で、カレーと一緒にいただきます!。
サクサク鶏天と甘めのタレが食欲そそる、ボリューム満点の町のそば処
深川江戸資料館からの帰り道、東西線の行徳駅で途中下車。 ここでランチをと思ったのは、久々に『やしま』に行ってみたくなったから。 硬めの蕎麦の食感がよく、あれを久々に食べてみようかなと。 お店の外にあるポスター、カツ丼も美味しそうだし… むむっ、親子丼もいいなぁ。 1万歩超を歩いた後なのでお腹が減っていて、どうしてもご飯物に目がいきます。 券売機の前に立ち、そこで思わず押してしまったのは鶏天丼630円のボタン。 なぜこれを選んだのか、自分のことながらよくわからないんですよね。 肉では鶏が一番好き、暫く鶏天を食べてない、ここで丼ものを食べたことがない、などなど。 深層心理に操られて、自然に腕と指が動いてしまったのかな。 席で待っていると、おぉ、きたきた鶏天丼… うぉ、デカい鶏天が3つも! こりゃ凄いな。 確かにお腹は空いているんですけど、子供のゲンコツほどもある鶏天を3つも食べたいほどではなし。 よし、気合を入れて食べるとするか、頂きます! まずは鶏天を一口、衣はサクッと揚がり、鶏は柔らかいという典型的に美味しいやつ。 鶏天ってこんなに味が薄かったっけ? という違和感は、味の濃い唐揚げを食べ慣れてしまっているからでしょうね。 スープは蕎麦汁、ネギとワカメがたっぷり。 鶏天の薄味を補ってくれ、これぞ当にちょうどいい塩梅。 鶏天は蕎麦に入れて汁を吸わせることを前提にしているのか、衣が若干厚め。 蕎麦汁ひたひたにしてふやけさせると、さぞ美味しんだろうなぁ… ん? 隣には蕎麦汁がある。 試してみようか… いや、その食べ方は蕎麦であってこそでしょうね。 今日はご飯で味わおう。 ご飯が茶色いのは、たっぷりとタレがかかっているから。 この甘めのタレが丼の味の基調、飽きのこない薄味が素晴らしい。 鶏天蕎麦とはまた異なるであろう美味しさ、お腹いっぱいに堪能することができました。 美味しかった、ご馳走さまでした。
北インドのラクナウー出身の店主が作るムガル帝国の宮廷料理。
カレーツーリングで訪問しました。 都内から皇居へ、銀座を抜けて産業道路へ。僕の好きなルートの一つです。そしてビリヤニを食べに向かいました。 ビリヤニセットでマトンを選んで注文しました。 ボリュームたっぷりのビリヤニ。ライスに隠れて見にくいですが、マトンがとても大きい!食感も勿論ゴツくて、これだけでもお腹いっぱいになりそうでした。 帰り際、久しぶりにバイクと一緒に写真撮れました(*´ω`*)
行徳駅から離れていますが週末は行列必至の有名ラーメン店
ラーメン しょうゆ 全部入り この辺でもやしとにんにく食べたかったらここですね。にんにくはその場で自分で潰すスタイルです。 こういったラーメンを普通に食べられる方は全部入りがデフォルトかなという感じです。少食の自分は、結構な空腹時にだけ全部入にしてます。
多彩な味噌と限定トッピングが楽しめるラーメン店
寒くなってきたら必ず来てしまう。濃厚で旨味たっぷりの味噌!分厚いチャーシュー!黄色のちぢれ麺!! 27らー
強めの魚粉の風味と汁気多めな油そばが食べられるラーメン店
辛油そば。 オーソドックスな油そばだが、自家製面のモチモチ麺が美味かったな。 辛さも程よく、卓上の味変アイテムにより飽きずに食べれる。
行徳駅の周辺エリアのグルメをチェック
行徳駅の周辺の駅を選び直せます