更新日:2026年05月11日
昭和レトロな雰囲気と懐かしの味を求める人にぴったりの街中華食堂
岩手出張の新幹線駅の大宮駅での昼食で利用。半チャーハンとラーメンのセットをいただきました。11時30分開店ですが、開店前に到着し既に10名ほど並んでました。年配の常連さんが多いようでした。 #地元民に愛される店 #駅近で嬉しい
ガッツリ食べたいとき。ボリュームたっぷり。満足度120%の和食屋さん
大盛りすた丼チャレンジで オーダー 880円 出てきてびっくり これだけ (◎_◎;) もちろん 完食 200円いただきました #summer2016
幅広い年代に愛される快適空間で味わう、バランスの良い牛肉ランチ
2025年7月13日(日)に吉野家 大宮東口店をランチで訪れました。 お店の造りは1階にカウンター席があり、2階にテーブル席と窓際のカウンター席があります。 暑い日でしたが店内は冷房が効いて気持ちが良いです。 客層は老若男女幅広く男性客が多めですが、女性の一人客も結構います。 店内ではJ-POPが流れていました。 2階の窓際のカウンター席に着くと冷たい水が出されました。 注文はタッチパネルで行いました。 お店の人のテキパキとした接客も良いです。 牛皿麦とろ御膳を食しました。 税込798円でした。 牛皿、もち麦ごはん、とろろ、オクラ、味噌汁のセットです。 牛皿の牛肉は柔らかく旨味と味わいがあり、特製だれの甘辛さもクセになります。 火が通った玉ねぎの甘味も良いです。 とろろはつるりと喉を通り、清涼な味わいが良いです。 もち麦ごはんは、上にもち麦があり下に白米があります。 もち麦の食感が良く、白米の炊き具合も良く食が進みます。 オクラは瑞々しくてフレッシュであり、さっぱりとしています。 味噌汁の具材はアオサ、わかめ、ネギなどであり、アオサの磯の香りも良いです。 美味しかったです。
以前大戸屋の食育セミナーに参加していただいたお食事券があったので、来店。セミナー参加費が¥1,000だったのに、定食なんでもオーダー可のお食事券だったので、炭火焼きビフテキ定食¥1,790に。お得感がかなりあります。お肉も柔らかくて、メニューの名の通り、フォンドボー仕立ての和風ソースを絡めると更に美味しかったです。お米は雑穀米と白米と量が選べます。ちゃんと手が加わったバランス良い食事をお手軽にいただけるので、好きなお店です。
とんかつが食べたくて「大衆とんかつ かんだ 大宮すずらん通り店」さんへ。 お昼時だけど空いててラッキー! ロースの並で790円!!ごはんとみそ汁はおかわり無料!! 普通に美味しくてごはんおかわりしてしまった… 隣りの「テング酒場」さんはリニューアルして店内でつながってる。次はこっちに行こう!!
大宮、大宮駅からすぐのとんかつが食べられるお店
東口ぶらり。 さぼてん発見。 明日の朝飯と購入する。 安定のうまさ。
2026/5/10 地元大宮で局地的に話題のザ・メンチ。娘が通ってたことから教えてもらい、大宮ブックオフついでに初めて立ち寄り。土曜日の昼だけあってそこそこの列ができたましたが、回転が速いのかストレスなく待機し入店。店内はコの字型の、カウンター席を中心に外側にボックス席が7-8テーブル配置。多くのお客様を受け入れられます。着席するとすぐお水とともにシステムの説明とトッピング確認。若いメンバーが多いけど教育行き届いてるのか、テキパキと機敏。言葉も丁寧。メニューはメンチカツのセットのみ。2個セットが3個セット、あとはトッピングとドリンクウリは3個セットとのことなので、素直に3個セットオーダー。ご飯・スープ・キャベツサラダがセットされ、目の前の小さなフライパに火がつけられる。ガスでなくキャンプなどで使う固形燃料使われてるのはユニーク。さてメンチカツショーへ。まず1つめはスタッフがレアに火が通っているメンチカツをおもむろにフライバンに乗せ半分に切っていただける。中の肉を自分でみなから、好みの火の通り具合でいただく。この時は肉や衣の味わいをダイレクトに感じるため、そのままか食べるか、または"塩"で食べて欲しいとのこと。そのまま食べた。確かにそ肉も甘みあって旨いし、衣もサクサクといい食感。塩につけると、また甘さが増していい。ご飯とキャベツお供にどんどんいける。フライバンが空くと2つめが運ばれる。今度はスタッフはフライパンに置くだけ。切るのは自分自身で。スタッフのように上手く切れないが(笑)今度は、用意された三種の調味料「おろしポン酢」「青唐醤油」「ウスターソース」を駆使して楽しむとのこと。そのままでもいいけど、せっかくなので仰せのままに。ポン酢とソースは大方の予想通りの味足しですが、青唐醤はピリッと辛味が効いてて全く異質。むしろご飯のお供にピッタリです。やはり"そのまま"またはソースがオススメかな?ポン酢はキャベツサラダに合ってて、そのおかげでキャベツ2杯お代わりしました。ラスト3つめ、今度はスタッフがメンチカツを置き、紙枠をセットしたら、上からデミグラスソースをかけてくれるもの。メンチ2個で十分だというお腹の声に反して、ジュウジュウという音が3つめ行くぞーと別腹が唸ります。このデミグラスソースは少しトマト強めですかね、酸味があります。ジュウジュウ焼けてるのを眺めてると、中がすでにウェルダン!慌ててお皿に取っていただきます。ソースの味が前面にでて、旨い。もちろん、やむを得ず「ご飯小盛り」をお代わり。小盛りだとお茶碗代わります。システム的です。味を比較したけど、最終的には"塩"がベストかな?皆さんのお好みで。 スタッフがメンチカツ用意するので、少し気遣いますが、焼きたてをいただけることの、この体験の真骨頂なのでしょう。できれはメンチカツもひき肉の種類変えるとかバリエーションあるともっと楽しいかな? 見渡すとご家族連れやカップルで満席でした。若い方は3つセットの上にメンチカツ追加するのが通のようです。 火は固形燃料、全席で火が使われるのでガスよりも安全・安心です。いい仕組みです。 勘定済ますとスタッフの方が見送ってくださいます。気分いいもんです。帰宅してから常連の娘とザ・メンチ談義で盛り上がりました!