スパイスと音楽のお店 キューチャンカレー

Q-CHANG CURRY

予算
~1000円
~2000円
最寄駅
JR高崎線 / 熊谷駅(北口) 徒歩3分(240m)
ジャンル
タイ料理
定休日
不定休 毎週月曜日
048-521-5556

【特別付録2/2:春の星渓園をご堪能ください】 熊谷の「キューチャンカレー(Q-CHANG CURRY)」。 2005年10月、移動販売及びケータリング始動。 2013年1月、熊谷駅北口徒歩1分の屋根付き駐車スペースで都市型屋台を開業。 2013年7月、念願の店舗をオープン。 店名由来は、店主さんが「Q」という音や物を、こよなく愛しているから。 店内には「999(サンキュー)マッチ」等がディスプレイされています。 TWIN CURRY(ツインカレー) ¥850円をオーダー。 キューチャンカレーとキーマカレーのあいがけ。 キューチャンカレーは季節の野菜を使用したオリジナルグリーンカレーです。 季節の野菜の中に、さりげなくトッピングされた「きゅうりのキューちゃん」が高ポイント。 キーマカレーは、果物で甘さとコクを加えたまろやかなカレーです。 カウンター上に並んだスパイスやハーブ。 これをカウンター脇に置かれたのクロックヒン(石臼)で挽いてオリジナルペーストを作っているそうです。 ココナッツミルクの甘みが素敵です。 使っているお米は、十六穀米。 これが、キューチャンカレーに、よく合っています。 辛さは1~9までが基本で、一度9を食べた方は、より辛いものにチャレンジできます。 弱腰の私は、「2」でお願いしました。 私には、十分な辛さ。 水を、お代わりしました。 ところで、「グリーンカレーソバ」780円っていうラーメンがメニューがあるんですよ。 これも今度食べてみないといけませんね。 え~っ、高橋尚子さんは、関係ないと思いますよ。 【余談:きゅうりのキューちゃん】 愛知県の東海漬物が、昭和37(1962)年に発売。 それまで無かった、小袋入りの漬物です。 試行錯誤の末発売された画期的な商品でした。 日本漬物業界最初のマスコットキャラクター「キューちゃん」。 現在7代目ですが、初代は、CMキャラクターの坂本九をイメージしたものでした。 【特別付録2/2:春の星渓園】 元和9(1623)年、荒川の洪水により、清らかな水が湧き出る「玉の池」ができます。 この「玉の池」を中心に、慶応年間から明治初年にかけて造られた回遊式庭園が「星渓園」です。 また、「玉の池」の湧き水が、熊谷をキューチャンカレー方向へと流れる星川の源となっています。

南 たすくさんの行ったお店

スパイスと音楽のお店 キューチャンカレーの店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • タイ料理
営業時間
定休日
その他の決済手段
  • PayPay
予算
ランチ
~1000円
ディナー
~2000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR高崎線 / 熊谷駅(北口) 徒歩3分(240m)
秩父鉄道 / 上熊谷駅 徒歩15分(1.2km)
秩父鉄道 / 石原駅(2.7km)            

                    ■バス停からのアクセス            
        国際十王交通 3 熊谷駅 徒歩3分(210m)
国際十王交通 3 駅入口 徒歩3分(210m)
朝日自動車 56 銀座 徒歩4分(310m)            

          
店名
スパイスと音楽のお店 キューチャンカレー Q-CHANG CURRY
予約・問い合わせ
048-521-5556

048-521-5556