鮨おばな すしおばな


予算
~15000円
~30000円
最寄駅
東武伊勢崎線 / 館林駅 徒歩14分(1.1km)
ジャンル
寿司
定休日
毎週月曜日
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0276-72-1604

高級感漂う店内で一流の味、多彩な日本酒と隙のない寿司が味わえるお店

口コミ(6)

    海無し県群馬No.1の呼び声高いお寿司屋さん。 某グルメサイトでも群馬ランキング1位のお店。 車で行ったのですがこんな所に? という場所にあり駐車スペースも充実してます。 笑顔が多く人当たりの良い店主の方で色々な話を聞きながらお任せがスタート♪ [お任せ内容] ☆子持ちの稚鮎 ・アラ (石川) ☆蒸鮑 ☆鰹 ・オクラの漬物 (館林産) ☆特大牡丹海老 ☆雲丹パフェ ・枝豆 (館林産) ☆蛸 (鹿児島) ・鯵 ・子持ち昆布 ☆穴子の白焼きと館林産の胡瓜 ☆縁側の昆布締め ☆鰆の漬け ☆新子一枚漬け (天草) ☆小肌 (天草) ☆赤身 (大間) ☆中トロ (大間) ☆大トロ (大間) ☆墨烏賊 ☆赤貝 ☆春子鯛 ☆カイワレ大根の昆布締め ☆蛤 ☆いくら ☆海老丼  ☆橘の紫雲丹 ☆赤雲丹 ☆鰻 ☆鉄火巻き ・玉 海無し県の寿司屋と思えないネタの良さ! 最初に出てきた稚鮎なのに子持ちという珍しい稚鮎の南蛮漬け。 特別な養殖物なのだそう。 蒸鮑、 蒸鮑は鮑を大量に煮てつめた鮑のエキス100%の味付けで何も付けず鮑そのままの味で(*´꒳`*) 鰹、 藁で燻した鰹はからし醤油で。 この食べ方初めましてですがなかなか美味い。 雲丹パフェ、 利尻の馬糞雲丹は禁漁前の最後の雲丹。 蛸、 去年までは関東に出回ってないという鹿児島産の蛸も。 穴子の白焼き、 柚子胡椒で味付けされた館林産の胡瓜と一緒に食べれば穴きゅうに(*´꒳`*) 他にも店主の地元愛からか館林産の野菜もちょこちょこ出てきます♪ 続いて握り。 シャリは酸味が強め、ちょい硬め。 珍しい新子の一枚漬けや大間の鮪、墨烏賊や春子鯛などどれも一級品の握りでしたがやっぱりおばなさんと言ったら『いくら』! 企業秘密という味付けのいくらはねっとりしていてこの濃厚どこでも味わった事がない個性的な美味さ。 このいくらは唯一無二。 これだけの為に来る価値あります… もう一つのスペシャリテという海老丼、 十数年間継ぎ足した海老の頭のタレはフレンチのアメリケーヌソースからヒントを得たそう。 海老の風味が濃厚です(*´꒳`*) 全体的にかなり大満足♪ ちなみにガリはかなり酸味強で個性的でした。 スペシャリテのいくらは美味し過ぎてお替りしました(≧∀≦) このいくらを求めてまた群馬遠征しちゃいそうだ… #群馬グルメ #群馬寿司 #寿司 #食べるべきメニューあり

    気になったのは今年の春頃。 鮨仲間から勧められてずっと宿題店になっていたお店。 館林という微妙な距離からずっと行けずにいましたが、ようやく初訪問。 電車からでも行ける距離ですが今回は車で。 予約の段階で料理の内容を聞かれます。 握り¥8000~から予算内で調整してくださるそうで、当日出せるもので変動しても構わないので2、3万円ほどでお摘みからお任せでお願いしました。 結局、この日は¥23000のおまかせ。 しかし、後述しますがかなりの品数とボリューム。お鮨屋さんでギブアップしそうになったのは天本さん以来でした。。 館林でこの価格帯だと高いと思われる方もいらっしゃると思いますが、CPは抜群だと思います。 私は運転のため呑めませんでしたが、呑まれた同行者と合わせてもお会計は¥51000。 満足度でいえば、数ある鮨店の中でもピカイチ。 大将は久兵衛ご出身の2代目です。毎朝河岸に赴いて、都内の有名鮨店とも関わりが多く、食べ歩きもされております。「とかみ」さんのスタートの由来を伺ったのは初めてでした。 内容としては、 素材を生かす方向性でありながら、頂くもの頂くもの非常に新鮮な感想を抱きます。 蒸アワビやシャコは素材の旨みや強さをシンプルに引き出し、煮帆立、ハタしゃぶなんかは料理として素晴らしいクオリティ。 いくらの醤油漬けは、ただ漬けただけと言いながら、この色味と発酵に近いような熟成した香りと味わい。初めて頂くお味でした。 穴子も強めのツメを使わず、焼かれた香ばしさや食感、穴子の味を前面に出すような感じ。 酢飯は硬すぎず円やかな赤酢。 大きく特徴はありませんが、タネの酸味と旨みと塩味で変化をつけてくれます。 奥様手作りの寒天も、滑らかな食感が素晴らしく、トゥルリと吸い込まれてひんやりと口の中をさっぱりさせてくれます。 手作りの黒蜜も爽やかな甘さで、隠し味の魔王も大人のデザートに格上げしてくれます。 館林という立地でありながら、ここまで口コミで拡がるのも納得の良店です。 呑みたくなるようなツマミに辛抱たまらなかったので、次は電車で伺います。 ◉ツマミ 〇子持ち昆布の出汁煮 〇アラの刺身 ◎蒸アワビ ◎鰆のたたき ◎茗荷漬け 〇ボタンエビ 〇白子ポン酢 ◎八幡浜 シャコ塩茹で、シャコ爪 ◎煮帆立、辛子と ◎穴子 白焼き ◎ハタしゃぶ ◉握り ◎明石 鯛 活け締め △鰆漬け 〇赤貝 〇小肌 ◎三厩 赤身 ◎中トロ ◎大間 背トロ ◎三厩 大トロ 〇スミイカ 〇小鯛 ◎〆鯖 ◎煮蛤 ◎カイワレ昆布締め ◎いくら醤油漬け ◎海松貝 ◎車海老の小丼 ◎ムラサキウニ ◎馬糞ウニ ◎穴子 ◎玉子 (追加)玉子 ◉デザート ◎奥様手作りの黒蜜寒天

    《最高のひととき@館林》 館林まで行く価値があると 色々な方に勧めていただいていたこちら。 毎月一回通う常連さんに 便乗して4人で日曜の昼に初訪問。 つまみからスタート。 壱岐のウニの旨味で早速ノックアウト。 後半は握り。 この日は青森 三厩産 まぐろ。 おばなさんで食べる鮪は最高と聞いていたけれど、 ほんとに素晴らしい。 他の握りもどれも絶品。 そして唎酒師の奥様の 日本酒セレクトもよく お酒も楽しめる。 チェイサーにスダチサワーも頼んで幸せ。 お店の人柄も素敵だった。 また季節を変えて訪問したい。 そして満腹ほろ酔いな私たちは タクシーで熊谷へ。(7000円くらい) なんて楽なんだと思いつつ タクシーでおばなさん愛を語り合う。 #わざわざ行く店

鮨おばなの店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • 寿司
営業時間
定休日
予算
ランチ
~15000円
ディナー
~30000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        東武伊勢崎線 / 館林駅 徒歩14分(1.1km)
東武佐野線 / 渡瀬駅 徒歩22分(1.8km)
東武伊勢崎線 / 茂林寺前駅(2.6km)            

                    ■バス停からのアクセス            
        つつじ観光バス 館林・板倉北線 大手町 徒歩3分(170m)
つつじ観光バス 館林・板倉線 第二小学校西 徒歩4分(300m)
つつじ観光バス 館林・板倉線 館林市役所前 徒歩7分(500m)            

          
店名
鮨おばな すしおばな
予約・問い合わせ
0276-72-1604

席・設備

カウンター

特徴

利用シーン
  • ディナー
  • デート
  • 接待
  • ランチ

更新情報

最初の口コミ
Takayoshi Hayashi
最新の口コミ
Yuuki.H

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