更新日:2026年04月26日
地元に根付く懐かしの「ひたし」そばと温もりあふれる大衆食堂
今日のランチは人気店の「すゞや食堂」へ。蕎麦とうどんのお店です。 約3年振りの訪問。さすがに若干の値上げがありました。久しぶりなので「ひたし海老天」を普通盛りで注文。 あつあつのつけ汁内に海老天がドーンと浸ってます。あとはほうれん草と刻み葱。 蕎麦は安定の美味しさ。有名蕎麦店の蕎麦とはちょっと違うけど、ここはここで美味しい。 つけ汁は濃い目、丼の縁にはワサビ。少しずつ溶かして食べますが、七味も投入。 あっという間に食べ終え、御会計。 15時までやっているのでお昼時間を避ければゆっくり食べられます。
地元に愛される行列必至の蕎麦とカツの名店
奥州街道歩き旅の道中で寄りました。 地元の方に大人気(待ちの時に、横のご婦人から人気ぶりを教えて頂きました)。カツ推しなメニューだなぁと思って、ヒレカツ入った御膳にしたら、サックサクで美味しかったです♪お蕎麦も美味しいです。席待ちと料理提供待ち時間に余裕のある方にお勧めです。
風情ある景色と共に本格的な蕎麦のコシと香りを堪能できる店
蕎麦がきのある蕎麦屋さんは本物 モチモチして美味しかったぁ ザルそばも、コシのある蕎麦でかなり食べ応えがありました。
心温まる女将さんのもてなしとコシのある栃木そばが楽しめるお店
日帰り温泉でゆっくりした後寄らせてもらいました 。昼の部の営業終了間際になってしまったにも関わらず、とっても感じの良い接客でありがとうございました(*^▽^*) 特に女将さんにはサービスで そばまんじゅう? 蕎麦がきを焼いたやつ???をいただきました。 初めて食べたけど、モチモチと香ばしさに蕎麦の香りがして美味しかったです 後から名物の女将さんだと知りましたが、また会いたくなるような人柄の女将さんでしたよ。お孫さん?と思われる女性もとっても感じが良かったです そうそう。肝心のお蕎麦ですが、細さもつけ汁も私好みでおいしかったです。この日は暑かったので、大根蕎麦をいただきました。 大根の辛味でさっばりとおいしかったです。 ごちそうさまでした。
北海道産蕎麦粉を堪能できる、ゆったり寛げる町のお蕎麦屋さん
親戚集まる宴会で利用 まさか実家近くで新サンマ食べるとは(笑) アブラののりはまだまだでしたがさっぱりと感じて美味しかった〜
地元農家手打ち蕎麦と旬の味覚が楽しめる、自然に囲まれたお食事処
なかがわ遊水園内にある『味処 ゆずかみ』で ヤシオマス寿司と天ザルそばをいただきました 美味しく頂きました ごちそうさまでした♪ #那珂川 #大田原市 #なかがわ遊水園
冷たい蕎麦を食べたくなる季節になりました。 夕食を蕎麦にしようと思いましたが 蕎麦屋は昼営業のみのところが多い そんな中、夜営業していた 蕎麦ほまれ お洒落な外観と店内 おすすめメニューの鱧の天ぷらと 冷たい蕎麦、鴨南蛮をいただきました。 鱧は揚げたてふわふわ 蕎麦も香りと甘みを強く感じ美味しかった。 鴨南蛮は肉がレアで柔らかく 脂っこくなくさっぱりいただくことが出来ました。 店内は満席で大人気。 日本酒、ワイン、つまみ料理の種類も豊富で 蕎麦飲みも最高です。 #飲める蕎麦屋
温かな笑顔と手打ちそばで心も満たされる、囲炉裏のある癒し空間
12月31日(木曜日)今日は令和2年の大晦日。明日は令和3年の新しい年が始まる。一晩を超えるだけでなぜ時間的には、気持ちの上で新しい時間が始まる。例年であれば、出羽三山神社の『松例祭』で行く年くる年を迎えていたが、今年は新型コロナウィルスでくる年を寿ぐことが叶わないことを不幸というべきか?いや.....そうではない。そんなことを考えながら....年越し蕎麦を何処でいただこうか?いつもなら出羽三山神社 羽黒山斎館で年越し蕎麦を戴いている。今日は年越しの営業を確認する電話を入れてみた。郷里の黒羽町の「かまくら」さんに電話。ルルルルル.......ハイ、夕方までやってますよ!お越しくださいということで行先は決まった。入店してメニューを見て、もりそばの大盛りをお願いすると、鴨汁つけ麺が目に入った。大盛りはできますか?はい、できますよ!令和2年の年の瀬は「かまくら」さんで年越し蕎麦をいただきました。食後に、臨済宗妙心寺派の古刹、雲巖寺に行く。何かに悩んだ時、そして迷った時にこの寺を訪れる。日本の禅宗四大道場でもある静けさに安堵する地でもある。先哲の言葉に、『”努力のないところには幸福はない決断のないところには解決はない”』来る年が幸多かれと祈ります。ごちそうさまでした。
瑞々しい大根そばで味わう、那須の自然と丁寧な手仕事
遥か彼方には冠雪の那須連峰。冷たい風が吹く那須野が原をドライブ。薄葉地区は薄葉葱の産地。昼時に「さかえや」さんに入店。店内には数人のお客様。正面に掲げられた”当店自慢 大根そば 是非ご賞味ください"が目に飛び込んで来た。迷わず大根そば(並盛り)をお願いします。 大根の千切り+大根菜+刻み海苔が盛られた瑞々しいお蕎麦。大根のシャキシャキ感が嬉しい。お蕎麦は滑らかな二八。丁寧な仕事ぶりを感じた。お会計の時に、西那須野「さかえや」さんとの関係を聞くと、暖簾分けをされたお店であることが分かった。ごちそうさまでした。
庭園と参道を眺めて味わう、香り高い本格手打ち蕎麦体験
コシのある蕎麦とサクサクの天ぷらが美味しい天盛りそばをいただきまして。 ここの蕎麦は美味しくて、息子とよく食べにきます。 休日の昼食時間は結構混んでますが、座席も多いので、それ程待たずに食事ができました。 蕎麦以外も、牛スジカレーや担々麺が美味しくて好きです。 食後は物産館でジェラードかおススメです。
家庭的な温もりと旬の素材が光る、緑色の手打ちそばと丁寧なもてなし
ちょっと細い道をはいるのでわかりにくいのですが… 1200円のランチは沢山の小鉢にお蕎麦、天ぷら、コーヒー、デザート。とっても盛り沢山です。全て美味しかったです。 出てくるのに少し時間がかかるので、時間がある時にゆっくりとどーぞ。
歴史と自然を感じる、名産の新茶と手打ち蕎麦の癒し旅
今年の最初に生育した新芽を摘み採った茶葉を、「新茶」という。栃木県の北部、茨城県との県境。八溝山系の麓にある須藤製茶さんをお伺いした。今年の出来立ての新茶を試飲させていただき、新茶の季節に贈るお茶をパックしていただき購入。お昼前に暇乞い。臨済宗雲巌寺を参拝し、黒羽に向かった。清流那珂川には、鮎釣りが解禁され太公望達が、釣り糸を垂れていた。黒羽は、江戸時代には大関氏の城下町。那珂川は外堀として山城しての黒羽城址公園。昼時は「禅味一生」さんで、もり蕎麦をいただく。甘味のある蕎麦つゆ。美味しくいただきました。食後は、大関氏の菩提寺、曹洞宗大雄寺を参拝。元禄二年、俳聖芭蕉翁は、門人曽良を伴い江戸深川の庵を出発『奥の細道』。黒羽の浄法寺桃雪宅に逗留。芭蕉翁が辿った黒羽。ごちそうさまでした。
心落ち着く店内で味わう、出汁香るうどんと蕎麦
ずーっと気になっていて。 やっと入れたうどん蕎麦屋さん。 妻は、かき揚げ蕎麦 ぼくは、ちから蕎麦 美味しい汁のお蕎麦でした! とても落ち着く店内でした。
懐かしい校舎で味わう、旬の新そばと心温まるひと時
12月7日(日曜日)晴天。9時過ぎにカーナビを旧黒羽町立須賀川小学校に設定して出発。現地に10時47分に到着。須賀川新そば祭りが開催されていた。廃校になった校舎の長い廊下には長蛇の列。体育館でチケット¥500x2を購入。待つ間は足元が冷たかった。メニューは、冷たい蕎麦と温かい天ぷらそばの2種類。食堂は教室。みずみずしいもり蕎麦が運ばれてきた。腰がありモチモチ感もある美味しいお蕎麦を戴くことができました。体育館では、フルート独奏『早春賦』のメロディが聞えていた。餅つきがされていて、地元の新鮮な野菜も売られていた。食後に廃校の校舎の2階の教室を見学。数えれると13教室。昔は多くの子供達が通ったことを思う。目をつぶると子供達のワイワイ、ガヤガヤの声が聞えてくるようだった。栃木の映画のロケ地でもある。今日はいい日曜日。来年もまた開店を待っています。来年はスリッパを持参して参加したい。明日もいい一日でありますように!
今日は、2017年(平成29年)の大晦日。朝方は薄日が射していたが、間もなく曇り空となった。東京では初雪を観測したとのニュース。東京の大晦日の初雪は13年ぶりだそうだ。寒い日は温泉が一番と那須塩原へドライブ。途中、イエローハット那須塩原黒磯店に立ち寄り那須方面の雪の情報を聞いてみると、那須方面はチェーンがないと路面が凍結しているので、スタッドレスでは無理との情報を得た。板室温泉でも約40cmの積雪。来年2018年の相田みつおのカレンダーを戴いて帰宅の途へ。国道4号線 西那須野付近の混雑を予想して裏道。旧陸羽街道から黒羽町方面に進路をとる。県道182号線を走行していると、そばの幟旗。あれ!こんな所にお蕎麦屋さん。しかもまだ暖簾が出ている。通り過ぎたが引き返して駐車場に入車。真新しいお店に入店。いらっしゃいませ。カウンターに着席。今日は、年越し蕎麦。もりそばの並盛りをお願いした。つゆは濃い。蕎麦をチョット浸して味わう。噛むと蕎麦の香り。御会計の時に、ご主人と話す機会があった。栃木県産の蕎麦粉を使用しています。八溝山系の蕎麦の産地は、南方、須佐木。臨済宗妙心寺派の古刹『雲厳寺』が産地の附近にある。今年も「ゆく年くる年」今年の罪穢れを清め、来たる年が幸多かれと祈ります。ごちそうさまでした。
県境を超えての移動自粛制限が解除された、6月19日(金曜日)の夜は激しい雨の中、郷里栃木に向かった。翌朝、土曜日の早朝は朝靄。梅雨の合間の五月晴れ。今日も芭蕉翁の足跡を訪ねて県北の大田原市方面にドライブ。今日は、修験光明寺跡、玉藻稲荷神社、鍋掛宿跡芭蕉句碑跡、高久愛宕山公園を巡る予定で出発。お昼は気になっている『昭庵(しょうあん)』さん。住所をナビで設定するとピンポイントではないとのアナウンスで、行き着くとザゼン草の群生地の近くで終わってしまった。近くには国際医療福祉大学クリニックがあるが、分かりやすいファミリーマート大田原北金丸店にナビを設定して向かってみた。そばの幟が見えてあっ!あそこだ!広々とした駐車場に入車。お店の入り口には紫陽花が美しく咲いている。いらっしゃいませ。お好きなお席にどうぞ。テーブル席よりも座卓席を選択。メニューを見ると「鴨つけそば」と直感しお願いした。あったかい鴨の汁の油とそばがマッチする。こちらのお店の庵主は、某大手工業用ミシン、家庭用ミシンのメーカーを定年退職。在職中から地元のそばの会で修業されたキャリアを持たれているそうです。お待ちどうさまです。さすがメニューには8時から打っていますと言うので、真心のこもったお蕎麦で、美味しくいただきました。食後、篠原玉藻稲荷神社に参詣した。芭蕉翁は、玉藻の前の古墳には行ったが、神社には参詣したか否かは定かではない。源実朝「金槐和歌集」に”もののふの矢並つくろふ小手の上に 霰たばしる那須の篠原” 賀茂真渕も「人麿のよめらん勢いなり」と称えている。ご馳走様でした。
旧街道沿いで、打ち立て蕎麦と心温まる接客を味わえるお食事処
コロッケ定食を注文しようと思ったら、ご飯が終わってしまったらしく、再検討しながら店内をキョロキョロ見渡すと、どうやらここの店は八溝のそば粉を使った蕎麦が食べられるということがわかり、天ぷらかき揚げそばを食べました。かき揚げは、土地のその時期の野菜を使って、尚且つ揚げたてという。サックサクしてて、野菜の味もしっかりしてて美味しかったです。蕎麦は、(素人なので、詳しく説明できないのですが)何かが違いました笑 素人でもわかるくらい、とても美味しかったです!(すみません笑)また、そこの野菜は新鮮で安く売ってるので、大量に購入して帰りました。 #八溝のそば粉
手延べうどんを、こだわりの昆布と鰹節のだしでいただけるお店
最近寒くなってきて、あったかいもの食べたいなぁと思っていたら、同僚からここの鍋焼きうどんが美味いよって勧められたから、きました! で、鍋焼きうどん食べました!! 美味いっ!海老の天ぷらも大っきいしプリプリ!! オススメです(*^^*) #鍋焼きうどん #えび天大きい
大田原市にある西那須野駅からタクシーで行ける距離のうどんのお店
とりうどん800 ほうとうみたいな麺に鶏肉とネギがいっぱい 食べにくくて仕方ないけど小麦の味を楽しみながらスープを飲むとクセになる これはハマる味 焼きそばも無茶苦茶美味しそうだったけど、とりうどん一択 2023.1.5より100円上がるそうです 900円は少し悩む
山里の滋味と手仕事を味わえる冬のごちそう蕎麦・饂飩
栃木県の地域情報誌「のあのあ」に掲載されていて、行ってみました。 メニューのミックス(大盛り)を注文 本当に蕎麦とうどんがミックスされて出てきました! 冷たい蕎麦&うどんを温かいスープに浸して食べます。 吉田のうどんを思い出させるほどのこしと太さ。 ここでこんなうどんを食べられるとは!! 店内は、あまり広くなく、昼食時はお客さんでいっぱいでした。 #老舗の蕎麦 #手打ちそば #手打ちうどん