更新日:2026年02月12日
韃靼そばと温かな接客が魅力の老舗蕎麦店
ダッタン蕎麦にはポリフェノールが普通の蕎麦より120倍含まれる!らしいので、天ぷらダッタンざる蕎麦セット 天ぷらはサクサクで、そばには弾力があり、とても美味しかったです。シメの蕎麦湯でホッと癒される
伝統技が光る三種蕎麦と極上天ぷらの老舗
今日は足利市の超有名蕎麦屋さん 大正15年創業の老舗。 創業96年、「そば打ち名人」と呼ばれた片倉康雄氏が創始者。多くの蕎麦打ち職人が同店を訪れたことが「足利詣で」と称されたお店です。全国の「一茶庵」本家本元。 全国に御弟子さんが1000人以上いるとかスゴスギーッス(・∀・) 前回12時30分過ぎきたら閉店でした 12時入店ラッキー。 三色天盛り2300円注文 (けしきり、茶蕎麦、田舎蕎麦) 評価点 ・田舎蕎麦少し太めで香りが立ち美味しい ・けしきりは最高級の御膳蕎麦粉を使用透明感と甘味があり、ツルッとのど越しコシが最高ウマーベラス ・茶蕎麦は色鮮やかで抹茶の香りがイイネ ・汁は鰹風味が強く辛さ加減も美味し ・天麩羅もサクサクに揚がって昇天 ・蕎麦と海老天パクりハイ覚醒(・∀・) お値段は足利市らしくないですが 元祖の風格は流石です。 12時40分お店をでると既に閉店の看板 入店できなかったおばさま連れがブーブー文句言って帰って行きました(笑) 因みにここのご子息様と私は数年以上前ですが、あるオンライゲームで知合いです《*≧∀≦》オイラの事おぼえてるかなぁ? #子供連れも安心 #蕎麦 #大正時代老舗 #総本山 #本家本元 #ここ食べずして蕎麦を語ることなかれ
全国の有名老舗そば屋も食べに来る「在来種の更科そば」
あいだみつをさんにも愛されていたらしい足利市の蕎麦屋さん。 こだわりの蕎麦でここでしか食べられない印象のあるメニューが並んでます。 どのメニューもとても美味しかったです。
気取らず本格、地元に根ざした手打ち蕎麦の名店
平日11時過ぎに訪問。 テーブルと座敷。 十割そば(大盛) 1,280円 そばは意外とモチモチ歯応えあり美味い。
お蕎麦は香り高く喉越し抜群。和の空間が広がる素敵なお蕎麦屋
ゴールデンウィーク明けで空いてるだろうと思い足利フラワーパークへ。 目当ての蕎麦屋はお休みだったためこちらへ来てみました。お昼時のせいか行列ができており、12時半位で田舎そば、三色そばは終わってせいろのみでした。せっかくなので天せいろを注文。 蕎麦がとても細くてビックリしました。
佐野、足利駅からタクシーで行ける距離のそば屋さん
GWに入りお天気も良い日で、店内は劇混み! 村内のおばちゃん達が運営している蕎麦店。 手打ち蕎麦で繋ぎ無し、天ぷらはカボチャと玉ねぎのかき揚げ。 盛り蕎麦500円、天ぷら250円で、コスパは良好。
伝統と家族の絆が息づく、熟練の技が光る本格手打ち蕎麦店
足利市利保町にある"手打ちそば八蔵"さんへ。 "はちぞう"と読むらしい。 オススメから「残雪そば」¥800はこの地域でお馴染みの大根そば。 「季節の野菜天ぷら」¥800と合わせてもリーズナブル。 そば美味しかったです。天ぷらもサクサク完璧。 また、来たいと思います。 #残雪そば #大根そば #天ぷら #コスパ良し #老舗 #足利市 #利保町 #栃木県
本格的な生粉打ちのお蕎麦がリーズナブルに味わえるお店
激安の蕎麦粉100%生粉打蕎麦@足利市郊外。 もりに至っては@420! 流石に連休、昼時は駐車場が一杯。 狸庵てぇくらいですから、入口はたんたんタヌキのお出迎え。実に愛嬌のあるアプローチですw 店内に入ると、高い天井、カウンター席、テーブル席、小上がりでユッタリ。 家族連れが多いですね。 お店はまだ学生であろうせがれさん、娘さんもフル稼働、一家でやってらっしゃるご様子。 蕎麦粉を挽く機械がゆるりと動いております。 ちょっと迷いましたが、蕎麦屋のハシゴを考えていたので、三味そばを注文。 田舎・ゆずきり・もりの合盛、欲張り向きですなw つゆは、甘からずしょっぱからずフラットな感じ、後口も引かず全体的にアッサリ目ですがワルくはありません。 もしかしたらお店の食べやすいようにとの配慮かも知れませんが、蕎麦が全体的に短い印象かなぁ…もうちょっと手繰り感が個人的には欲しかったですね。 蕎麦の中では、ゆずきりが一番印象に残りました。 しかし、果実を炭水化物に練り込むなんて誰がやりだしたか分かりませんが、乙なことしますねw! 更にそれを魚の出汁に浸して食べようってんですから。 今日の関東は暑いので、市街からちょいと離れた山が近い立地で頂いたゆずきりは、爽やかな余韻を残してくれました(^^ 次の蕎麦へ移動します♪ ■脳内BGM ザ・ビートルズ『アイル・フォロー・ザ・サン』 #蕎麦 #足利
食べ応え抜群の大盛り焼きそばが手軽に味わえるお店
大盛り やきそば 2025/01/18 訪問 大盛り やきそば ¥350 ひろや サマに感謝、ごちそうさまでした。
足利、足利駅近くのそば屋さん
落ち着いた雰囲気、昔ながらのお店、家族でもOK、店員の老夫婦が好き
足利市にある足利駅付近の焼きそばのお店
ポテト入り焼きそば小盛り300円とジャガバタ300円。小盛りとはいえ、しっかり1人前です。あっさめなお味、麺がもちふわな食感でした。
地元ブランド牛と心温まる接客で味わう、とろけるローストビーフ丼の名店
山姥切国広展示コラボの栃木和牛のローストビーフ丼1540円。 お肉が柔らかくておいしい。 食券を買って番号札をもらうシステム。コラボ期間中なので混雑緩和のため相席になるので、気になる方は空いてる時を狙って。 全力でコラボ企画を盛り上げよう!楽しんでもらおう!という気概が伝わりました!
ゆず庵の食べ放題は選べる3コース
食べ放題 贅沢コース & シャカシャカフライドポテト(バター醤油味) & アイスコーヒー氷抜き 2026/02/03 訪問 食べ放題 贅沢コース ¥4928 ソフトドリンク飲放題 ¥429 シャカシャカフライドポテト (バター醤油味) ¥352 アイスコーヒー氷抜き ¥275 寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵 足利店 サマに感謝、ごちそうさまでした。
神社境内で景色と蕎麦を楽しめる癒しの空間
テレビで見て行ってみたかったお蕎麦屋さん。たまたま足利に行く機会があったので来訪。 さらしな生一本900円 田舎そば 大盛1000円 日替わりたまご焼き (あおさ)400円 さらしな生一本はそうめんのような細さですが、しっかりとそばを感じる〜美味。田舎そばは太く歯ごたえがあるので正反対。これも美味。いろいろと気遣いある接客で、とても気持ちよく食事することができました!受付は平日13時までに入店すれば大丈夫だそうです
仕事で足利市駅まで。 電車が着いてから少し時間があったので、駅前の蕎麦屋に入ることに。こういうビジュアルの蕎麦に目がないんです…この濃いつゆ!素晴らしい! ★天ぷらそば 650円 +生たまご 90円 思った通り美味しいお蕎麦でした!
絶景を楽しみながら味わう本格十割蕎麦と自家製スイーツの癒しカフェ
織姫公園の山頂にあるお蕎麦とcafeのお店です。 お店からの眺めもよく、気持ちの良い空間でした。 レディースセットを十割蕎麦にして 蕎麦粉のガレットをトッピングしました。 十割蕎麦はぼそっと感もなく美味しくて汁も好みの味でした。薬味に付いてきた柚子胡椒は自家製だそうでとても香りよくピリッ!柚子胡椒好きなワタシにはたまらない香りと辛みでした。 ガレットも小さ目と言うほど小さく無くて美味しい!多分自家製の粒あんも微かに塩味を感じる絶品でした。 お腹が空いていたので写真も撮らずに食べちゃった笑 次回はガレットの普通サイズでcafeとして利用したいかも。 平日の11時過ぎに伺いましたが席が埋まりつつありました。土日は混むかも。外と窓側の席はcafe席となっていました。 手頃な値段とスタッフさん(奥様かな?)の対応もとても良かったです。 近かったらなぁ。。。また伺います。 ご馳走さまでした⭐︎ #駐車場あり #車での来訪がオススメ #眺め良し #cafe利用可能
囲炉裏の鉄なべにはおでんがどっさり。自由に取って楽しめる。焼鳥も美味
しぶ〜い、まちなかの居酒屋さん。お刺身もおでんもおいしかったですが、グラタンもおすすめです。「庄や」ではありません、「庄屋」です!
夏の終わりに楽しむ、口当たり爽やかな冷たい蕎麦と極上天ぷら
足利でのランチは、以前から気になっていた『蕎麦切り 稲おか』へ。 揚げ物には目もくれず、今回は純粋にお蕎麦そのものの味を堪能したくて、「2種類の蕎麦」をオーダーしました。 運ばれてきたのは、打った人の丁寧な仕事がひと目でわかる、凛としたお蕎麦。 • 二八蕎麦:つるりとした喉越しと、繊細な蕎麦の香りが広がる上品な一杯。 • 十割蕎麦(または田舎蕎麦):色が濃く、蕎麦の実の力強さをダイレクトに感じる野趣あふれる味わい。 まずは何もつけずにそのままで。 噛むほどに広がる蕎麦の甘みが疲れた体に優しく染み渡ります。 つゆはキリッと辛口で、蕎麦の風味を邪魔しない絶妙な塩梅。 最後は熱々の蕎麦湯でしっかり締めて、お腹も心も整いました。 余計なものはいらない、これこそが最高の贅沢だと思える、至福の蕎麦ランチでした。 #蕎麦切り稲おか #稲おか #足利ランチ #足利グルメ #栃木そば #蕎麦スタグラム #二八そば #十割そば #蕎麦食べ比べ #蕎麦ランチ #足利名店 #麺活 #シンプルな贅沢
香り高い十割蕎麦と歴史を味わう、老舗の手仕事
秋晴れの空を見上げて、郷里栃木にて清々しくなる日曜日。今日も日光連山から那須連山まで見渡せる。先週末にお伺いした「手打ちそば八蔵」さんのご主人が、塩原温泉の「第十一山本屋」で手打ちの修業を積み、地元足利で9年もの間修業をされたという『第一立花』さん。気になっていた。今日も10時30分に郷里の自宅を出発して、国道293号線をドライブし足利に向かった。下調べは『蕎麦春秋』という季刊誌。7月30日発行号(Vol.54)〜特集 蕎聖「片岡康雄」ゆかりの地 栃木・足利を訪ねる〜 足利を代表する蕎麦店の中に、明治十二年(1879年)創業百四十年の老舗。初めて知った蕎麦打ちの時代変遷。創業当時は、当然と言って「手打ち」。大正から昭和は、機械打ちがそば打ちとして最先端で、高級店としてステイタスが高かった。東京でも有名な老舗蕎麦店は、機械打ちだったりするという。なるほど、四代目店主が手打ちに戻すことで、修行した東京の「本むら庵 荻窪本店」だそう。こちらは山形の『庄司屋』さんの若主人も修行したことを何かの蕎麦の情報誌で読んだことがある。家督を継ぐ「丁稚奉公」ということは1945年を境にして、徒弟制度は急速に衰退してゆく。老舗のボンボンも一度は家を離れて他人の釜の飯をいただいて、未来の経営者になっていった。お店に入店すると町のお蕎麦屋さんという庶民的な店内。お品書きを捲って、蕎麦粉10割の生粉打ち蕎麦(限定15食)+蕎麦がきをお願いしました。4代目のご主人から、いかがですか? 恐縮しながらそのまま汁をつけずに、お蕎麦をいただくとお蕎麦の香りがいいですね。そうでしょう!秋はまた新そばの季節です。そばがきはかなりの量がありますよ!はい。お蕎麦屋さんのお品書きで「そばがき」があるのは、「蕎麦切り」より以前の蕎麦を食していた時代。作り手のレベルが高いと思う。そして足利には珍しいという。蕎麦粉10割で1.5から2人前のボリューム。滑らかな舌触り、大根おろしの蕎麦つゆでフワフワとして口の中でとろけるように、ご主人の熟練を感じることができました。店内には、書家「相田みつを」さんの愛染の暖簾も飾られていました。食後に「足利学校」を参観。いい週末でした。ご馳走様でした。
香ばしい唐揚とコシ麺が自慢の実力派スポット
この日は地元の蕎麦屋放浪。地元グンマー帝国の蕎麦屋も未訪問のお店が少なくなり、東は北関東の栃木県足利・佐野辺り、西は軽井沢と地元エリアを拡大している。久々に太田から栃木県の足利まで少し遠出してみた。 此方のお店は、以前から気になっていたお店で初訪問です。昼間はとても混雑するようなので、夜の開店17:00に合わせて訪問した。というかそんな時間のタイミングになった。気になっていたのは、蕎麦屋であるのに鶏の唐揚げが人気であること、見るからに美味しそうなお新香(漬物)がサービスで出てくることでした。 お願いしたのは、「天せいろ」とお目当ての「唐揚げ」。唐揚げは、一つオーダーして相方とシェアした。先ず、サービスのお新香が着皿。茄子の糠漬け、胡瓜、カブ、大根葉などの浅漬けが盛り付けられている。すり下ろした生姜が利いて、お酒が飲みたくなるような美味しい漬物でした。 続いて、鶏の唐揚げ。唐揚げと言っても骨付き。クリスマスに食べる骨付きのもも肉を揚げたものです。揚げたて熱々でレモンを搾って頂くと、皮はパリパリ、中はジューシーでとても美味しい。 唐揚げ定食もあり、蕎麦屋であるのに来店する客のほとんどがオーダーするという噂に違わぬ名物メニューでした。850円とちょっとお高いが… 蕎麦は、手打ちの細切り。わずかに蕎麦殻の混じる挽きぐるみで、香り、コシ、喉越し共に良い。やや濃いめのもりつゆに潜らせ、美味しく頂いた。 天ぷらは、とても大きなプリプリの海老天、春菊、舞茸、セロリの4品。相方の好きな南瓜は入っていなかったが、サクサク揚げたての天ぷらを天つゆで美味しく頂いた。海老天は、かなり大きく食べ応えがありました。 蕎麦湯で〆て、ご馳走様でした! 店内は、広くて綺麗なお店。蕎麦も美味しかったが、自分的にはお新香(漬物)がとても美味しいという印象。サービスでもボリュームはあったが、お新香単品(500円)で追加したいくらいでした。… (地元蕎麦322)
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