札幌といえば…ジンギスカン。ジンギスカンといえばだるま。ということでこの日三軒目の〆に凸。終電間近でようやく行列が無くなりすんなり入れたのでサクッと極上のジンギスカンを楽しむことが出来ました。他のお店でも食べてむしたがやはりココはクオリティが違う。1人でも気軽に楽しめるジンギスカンが最高でした。
駅から近い
禁煙
クレカ・PayPay決済可
おひとり様OK
深夜でも入れる
行列を超えて味わう、炭火香る極上ジンギスカン体験
札幌で長く愛されるこのお店では、炭火で丁寧に焼き上げた羊肉に、特製の醤油だれとニンニクや唐辛子をお好みで加えて楽しめます。ジューシーな生マトンやラム肉は、タマネギやネギとともに焼かれ、肉の旨味と野菜の甘みが絶妙にマッチ。中にはジンギスカンの締めに、肉のエキスが溶け込んだタレを使ったお茶漬けを楽しむ方も。行列覚悟の店ですが、深夜帯なら比較的入りやすい場合もあるようです。一人でも気軽に入りやすく、飽きのこない味でリピーターも多いのが特徴。羊肉本来の濃厚なコクと炭火焼きならではの香ばしさ、そして心地よい達成感を味わえる名店です。
口コミ(48)
オススメ度:85%
深夜に20数年ぶりとなる成吉思汗だるまに 〆のジンギスカンを食べに行ってきました。 いつも大行列のお店も深夜すぎると空いており トリビーで乾杯から肉は成吉思汗一択で注文。 ◆成吉思汗 5人前 ◆チャンジャ ◆ライス ◇生ビール×? ◇角ハイボール×? 目の前の七輪に炭火と鍋をセットしたら、羊脂、 タマネギ、ネギをのせてくれて始まります。 ラムよりも味が濃くて濃厚な生マトンは最高で 女将が仕込んだ醤油辛いタレに絡めて食べると めっちゃ美味しいです!!! 成吉思汗は追加する度に、部位を変えてくれて お好みで、ニンニクと唐辛子をタレに加えると もう美味しすぎてお酒が進みまくりでした。 大好きなもやしがないのがちょっと残念ですが 生マトン成吉思汗は圧倒的に大満足です。 ごちそうさまでした。
〆の成吉思汗(ジンギスカン) ホントはお茶漬け目的で訪問 日が変わる頃に入店するも、 店内の待ち席でほぼほぼ1時間待ち まずはジンギスカンを注文 上肉を注文したかったけど売り切れ… ジンギスカン鍋に玉ねぎが放り込まれます 後からラム肉を投入 よく焼き気味でいただきました ザクっと噛み切れる柔らかさが美味しい 赤身肉からジューシーな肉汁がでてきます 追い肉注文 食べ出すと止まらない 玉ねぎがほどよく甘く焼き上がってきたので ガーっといただきます そして、ここからが今回一番の目的 〆のお茶漬けです あったかいお茶(ほうじ茶)をお茶碗に注いで もらいます そこにラム肉のお出汁が効いたタレに すりニンニクとお好みで鷹の爪を お茶漬けに投入 多少の罪悪感を気にしながらも、 ささっといただけます かなりイけてます 結構なお値段でしたが、新しい発見の すすきのの〆メシとなりました
そろそろ観光客も増えてきそうな感じなので順番待ちもゆるそうなGW前に超久しぶりにだるまでジンギスカンです。 18時30分頃ここに来る前に本店に行きましたが店外まで並んでたのでこちらへ移動、店内待ち一番目でした。 お肉2枚と上1枚、ヒレ1枚ずつ二人で食べてキムチとビール3杯で一万一千円ちょっとでした。 随分高くなったなぁ~ 前は三千円でお釣りが来た記憶があります。 でもだるまのタレはやっぱりおいしい! 待たずに食べられるならまたきたいですねー おいしかったー!
■成吉思汗2枚+ライス大+コーラ(¥2,761) 普段は5:00まで開いているだるまも今は23:00までの営業のようす。 やや久しぶりの訪問でしたが、安定の美味しさです。 タレ、ほぼ飲んでしまった感じ。
ジンギスカン だるま 5・5店の店舗情報
基本情報
| 店名 | ジンギスカン だるま 5・5店 成吉思汗 だるま |
|---|---|
| TEL | 011-551-5529 |
| ジャンル | ジンギスカン 羊肉 |
| 営業時間 | [全日] 17:00 〜 3:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ランチ:- ディナー:〜3,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 札幌市営地下鉄南北線 / すすきの駅 徒歩3分(190m) 札幌市電山鼻線 / 狸小路駅 徒歩5分(370m) 札幌市電山鼻線 / 資生館小学校前駅 徒歩5分(390m) |
座席情報
| 座席 | 32席 |
|---|---|
| 喫煙 | 不可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Takeshi Suzuki
- 最新の口コミ
- Tanaka Yoshito
- 最終更新


























